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รายละเอียดคำ

李根晳

た。しかし、飯島が視察に来たルイス・マウントバッテンの目の前で刺し違えんとの意思を示したため、面目を潰されたハッチンソン所長はいよいよ収容所全体に人員点呼と軍隊式敬礼の徹底に乗り出す。李根晳ら第1キャンプは徹底拒否を貫き、収容所側も1週間以内に回答がない場合攻撃するとの通達を行った。李根晳ら第1キャ

คำที่เกี่ยวข้อง

楊晳

楊 晳(よう せき)は、遼(契丹)の政治家。字は昌時。楊績とも書かれる。本貫は幽州安次県。 幼少より五経の大義に通じた。楊晳が聡明であると聞いた聖宗によって、詩作を課されて試験を受け、秘書省校書郎(中国語版)に任じられた。太平11年(1031年)、進士乙科に及第して、著作佐郎となった。

李根源

李 根源(り こんげん)は清末、中華民国、中華人民共和国の軍人・政治家・革命家。中国同盟会創設時からの構成員だが、後に孫文(孫中山)と対立するようになった人物である。字は印泉、養渓、雪生。別号は高黎貢山人。弟は、雲南軍軍人で後に国民革命軍に参加した李根澐。 初めは旧学を学んでいたが、1903年(光緒

李亨根

閥指導者としては2つの欠点を持っているとされ、彼はすべての先任韓国軍将校と民間の指導級人士を非常に嫌っており、彼らについて公に話した。また彼は非常に倨慢で部下に過度の要求をする。これにより他の派閥と連合して有利な状況を作るよりも咸鏡道の丁一権と平安道の白善燁の派閥が彼に対抗して団結する結果となった。

李宅根

李 宅根(イ・テックン、ハングル:이택근、1980年7月10日 - )は、大韓民国の釜山広域市出身の元プロ野球選手(外野手)。2008年北京オリンピック 野球 金メダリスト。 慶南商業高校時代から将来性・即戦力ともに評価が高く、高校生捕手としてスカウトから目をつけられていたが、高麗大学校へ進学。1

李根鎬

李 根鎬(イ・グノ、이근호、1985年4月11日 - )は、大韓民国仁川広域市出身、元同国代表のプロサッカー選手。現役時代のポジションはフォワード。本貫は鶴城李氏。イ・グンホと表記されることもある。 元々スポーツ少年だったが、サッカーを本格的に始めたのは11歳の頃。高校卒業後、地元・仁川広域市から

黄晳暎

黄 晳暎(ファン・ソギョン、Hwang Sok-yong、황석영、1943年1月4日 - )は、韓国の小説家。本名は黄壽暎(황수영、ファン・スヨン)。 いわゆる「ハングル世代」に属する作家の一人であり、21世紀に入ってからは欧米でも高い評価を受け著作の翻訳が進んでいる。2019年現在、世界28か国

李

李(り、すもも) スモモのこと。 漢姓のひとつ。中国人、朝鮮人、ベトナム人の姓。⇒ 李氏 朝鮮人の姓については ⇒ 李 (朝鮮人の姓) 李 - 大相撲力士栃乃若導大の2009年9月場所までの呼び出し名。フルネームでの旧四股名は李大源(リ・デウォン)。 李(すもも) - 広島県神石郡神石高原町の地名。

根

(1)維管束植物の基本的な栄養器官の一。 普通地中に伸びて, 植物体を支持し, 水や養分を吸収する。 また, 物質の貯蔵にも働く。 (2)生えている物, さしてある物の, 土・皮膚などの中にはいっている部分。 物のもとの方の, 他の物にしっかり付いている部分。 「歯の~」「腫(ハ)れ物の~」 (3)その結果を導いた原因・理由。 もと。 「対立の~は深い」「二つの事件の~は同じだ」 (4)人の本来の性質。 「~が明るい」「~は良い人なんだが」 (5)髪を一つに束ねて, 髷(マゲ)の土台とするところ。 (6)釣りなどで, 海底の岩礁帯。 魚礁。 (7)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)地上に立っている, 生えている, の意を表す。 「岩~」「垣~」「草~」(イ)語調を整えるのに用いる。 「杵(キ)~」「島~」 <i>~が生(ハ)・える</i> その場を動かないことをたとえた語。 腰をおちつける。 「~・えたように動かない」 <i>~に持・つ</i> いつまでも恨みに思って忘れないでいる。 <i>~も葉もな・い</i> なんの根拠もない。 「~・いうわさ」 <i>~を押・す</i> 深く立ち入って確かめる。 念を押す。 「時政なほも~・して/浄瑠璃・吉野忠信」 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 植物がしっかりと根づく。 転じて, 新しい物事が世の中に受け入れられて定着する。 <i>~を絶(タ)・つ</i> 悪弊などを, 根本から除き去る。 <i>~を生(ハ)や・す</i> どっかりと座って, 簡単には動かない。 <i>~を張・る</i> 新しい考え・風習などが受け入れられ, 安定した状態になる。 また, 勢力を得る。

根

(1)粘り強く一つのことを続ける気力。 根気。 「精も~も尽き果てる」 (2) 〔数〕(ア)方程式を成立させる未知数の値。 方程式の解。 (イ)ある数を何回か掛け合わせた数に対する, そのもとの数。 累乗根。 (3)〔化〕 全体としてイオン(特に陰イオン)になっている基。 (4)〔仏〕 感覚器官など, 一定の機能・能力を有するもの。 <i>~を詰・める</i> 精神・肉体の疲労をかえりみずに, 一つの物事に没頭する。

李瑜

同母兄の広平大君も李芳碩の同母兄の撫安君の養子となる。 1452年に長兄の文宗が崩御し端宗が即位すると、次兄首陽大君(後の世祖)とともに王を左右から補弼することを約束し、端宗の側近の一人となる。黄標政事を掌握した大臣らや安平大君を1453年の癸酉靖難で排除、台頭した首陽大君と対立し、1454年閏6月

李穀

李 穀(り こく、大德2年7月18日(1298年8月25日) - 至正11年1月1日(1351年1月28日))は、高麗末期の文官で学者。 字は仲父、號は稼亭。韓山の人。諡号は文孝。子は李穡(り しょく)である。高麗と元の科挙に両方に及第した人物。 李穀は、『編年綱目』・『三朝実録』・『稼亭集』の編纂

李珥

李 珥(り・じ、イ・イ、1536年 - 1584年)は、李氏朝鮮の儒学者。号は栗谷(りっこく、ユㇽゴㇰ)、字は叔献(しゅくけん、スッコン)。本貫は徳水李氏。朱子学者として李滉(退渓)とならぶ二大儒と称される。李滉の主理説に対し主気説を展開した。朝鮮王朝に仕えていたが、政争や貧困が蔓延して国防が疎か

李応

梁山泊などの山賊の住処が近く、姻戚関係にある隣接する祝家荘、扈家荘の3村で同盟を結んで有事が起こったら助けあう約束をしていた。ある日、家来の杜興に伴われて楊雄・石秀が彼らの仲間の時遷が祝家荘に捕らわれたため、李応に仲介を打診を願いに来訪した。これに応じた李応は、祝家荘の主祝朝奉に手紙を出すも、朝奉の

李淵

(566-635) 中国, 唐の初代皇帝(在位 618-626)。 高祖。 字(アザナ)は淑徳。 隋朝に仕えたが, 煬帝(ヨウダイ)の失政に乗じて挙兵, 突厥(トツケツ)の助けをかりて長安を陥し, 煬帝の孫恭帝を擁立。 煬帝の死後に即位, 長安を都として唐を建国。 次子世民(のちの太宗)の補佐を受けて中国を統一。

李花

スモモの花。

李唐

(1050頃-1130頃) 中国, 宋代の画家。 字(アザナ)は晞古(キコ)。 細密な山水画を得意とし, 南宋画院体山水画の形成に大きな役割を果たした。 作「山水図」(京都高桐院)

行李

〔「行李」は使者の意〕 (1)竹または柳などで編み, 衣類や旅行用の荷物などを入れるのに用いるかぶせ蓋(ブタ)つきの入れもの。 こり。 (2)軍隊で, 弾薬・食糧・器具などを運ぶ部隊。 大行李と小行李があった。 (3)旅行用の荷物。 旅じたく。 転じて, 旅。

李鵬

(1928- ) 中国の政治家。 四川省出身。 革命家の両親をもち, 父の処刑後, 周恩来夫妻の養子となる。 電力部門の技師として働く一方, 同部門の共産党書記となり, 88年には国務院総理に選出された。 リー=ポン。

李朝

(1)朝鮮の王朝。 李成桂(リセイケイ)が高麗(コウライ)を倒して建国(1392-1910)。 国号は朝鮮。 都は漢城(ソウル)。 領土を朝鮮半島全域に拡大し, 第四代世宗(セイソウ)の時全盛。 1897年国号を大韓と改めたが, 日露戦争後, 日本の保護国化, 1910年韓国併合で滅亡。 儒学, 特に朱子学中心の文教政策により, 図書の出版, 活字印刷, ハングル制定など, 文化が興隆, 日本に多大な影響を与えた。 李氏朝鮮。 (2)ベトナムの王朝(1009-1225)。 李公蘊(リコウウン)(974-1028)が創始, 都を昇竜(現在のハノイ)に定め, 国号を大越と改めた。 仏教が繁栄。 中国の宋軍の侵入を退けたが, のち陳朝に滅ぼされた。 李氏安南。