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รายละเอียดคำ

来居港

来居港(くりいこう)は、島根県隠岐郡知夫村にある日本の地方港湾。隠岐諸島・島前の一島である知夫里島の玄関口としての役割を有している。 現フェリーターミナルは2016年12月、島根県の来居港整備事業により着工され、翌2017年11月に完成、同年12月1日利用開始。 1階にチケット売り場や観光案内所、2階に隠岐

คำที่เกี่ยวข้อง

新居浜港

新居浜港(にいはまこう)は、愛媛県新居浜市の北西部にある港湾。港湾法上の重要港湾、港則法上の特定港に指定されている。別子銅山で栄えた新居浜の臨海工場地域から銅関連品や物資、旅客などを船舶で輸送するために建設された港である。 新居浜港は、概ね御代島(みよしま)- 新居大島 - 阿島を結ぶ範囲であり、一般に御代島

港へ来た男

れた映画。制作、配給は東宝。モノクロ、スタンダード。 捕鯨船の砲手を主人公としており、実際の捕鯨船団の映像を用いている。俳優が演じる洋上の場面は、一部金華山沖でのロケを除き、スクリーン・プロセスで撮影された。 新沼五郎:三船敏郎 園子:久慈あさみ 西沢信吾:小泉博 カン爺:左卜全 あけみ:田代百合子

エジン旗桃来空港

アルシャー左旗バヤンホト空港から離陸した新舟60は、エジン旗桃来空港に飛来し、正式に航行した。これによりエジン旗の航空、鉄道、道路の立体交通体系がひと通り作り上げられた。 この空港の建設は、アルシャー左旗バヤンホト空港(中国語表記:阿拉善左旗巴彦浩特机场)、アルシャー右旗バダンジリン空港(中国語表記

居

〔動詞「居る」の連用形から〕 いること。 座ること。 また, その場所。 多く他の語と複合して用いられる。 「家~((イエイ))」「立ち~」「~もさだまらず/枕草子(四二・能因本)」

居

住む所。 住みか。 住まい。 「~を構える」「~を定める」 <i>~は気を移(ウツ)す</i> 〔孟子(尽心上)〕 住む場所や環境は人の心に大きな感化を与える。

居

〔「ゐる」の古形。 用例としては終止形「う」だけがみられる〕 すわる。 「立つとも〈う〉とも君がまにまに/万葉 1912」

来来亭

[脚注の使い方] ^ 味噌ラーメンや「旨辛麺」、「冷麺」は太麺で麺の硬さは指定できない。 ^ (※2022年10月1日時点では、愛知県だけで30店舗が出店している) ^ “お知らせ”. Twitter. 来来亭野州本店 (2022年1月11日).

来

カ変動詞「来(ク)」の連用形「き」の上代東国方言。 「父母にもの言はず~にて今ぞ悔しき/万葉 4337」

来

カ行変格活用動詞「く」の命令形の古形。 こい。 「旅にても喪なくはや〈こ〉と我妹子が結びし紐はなれにけるかも/万葉 3717」「こち〈こ〉, と言ひて/大和 103」 〔平安中期以降には, 「かしこに物して整へむ, 装束(ソウズク)して〈こよ〉/蜻蛉(中)」「こち〈こよ〉, と呼びよせて/宇治拾遺 5」のように間投助詞「よ」を添えた「こよ」の形も用いられるようになり, 以後「こよ」が次第に優勢になってゆく〕 → 来る

来

姓氏の一。 鎌倉中期から南北朝時代にかけて栄えた, 京都の刀工群の家名。 国行(クニユキ)・国俊(クニトシ)・国光(クニミツ)・国次(クニツグ)らがおり, 山城(ヤマシロ)物を代表する。

来

⇒ くる

来

(1)時などを表す名詞の上に付いて, 次の, 来たる, の意を表す。 「~学期の計画」「~年度」「~場所」 (2)時などを表す名詞の下に付いて, その時から今まで, それ以来, の意を表す。 「昨年~の懸案」「先週~, 気分がすぐれない」

居高

傲慢(ゴウマン)なこと。 不遜(フソン)なさま。 「甲斐若党比興~なる由申す/看聞御記」

籠居

〔「こもりい」の漢字表記「籠居」を音読みした語〕 外に出ず家の中に閉じこもっていること。 「神仏にも人間にも見放されて, かく~してゐる我々である/阿部一族(鴎外)」

屏居

(1)世の中から退いて家にいること。 隠居。 (2)一室に閉じこもること。 「一切客を謝し~して著作に耽る/経国美談(竜渓)」

陋居

陋屋(ロウオク)。

村居

村里に居住すること。 いなかずまい。

団居

〔古くは「まとい」。 円(マト)居(ヰ)の意〕 (1)まるく居並ぶこと。 車座になること。 「若き紳士等は中等室の片隅に~して/金色夜叉(紅葉)」 (2)親しい人たちが集まり, 語り合ったりして楽しい時間を過ごすこと。 団欒(ダンラン)。 「ストーブを囲んでの~を楽しむ」

寄居

埼玉県北西部の町。 荒川が秩父山地から関東平野へ出るところに発達した谷口集落。 旧城下町で, 近世は秩父街道の宿場町として栄えた。