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รายละเอียดคำ

東林書院

顧憲成の政治的関心を表し、依庸堂では、1年に1回(一大会)、1ヶ月に1回(一小会)というペースでそれぞれ3日間の講学が催された。東林書院は学問の中心地であるとともに、反政府的傾向を持つ知識人を周囲に集めるようになり、顧憲成・顧

คำที่เกี่ยวข้อง

東林院

そうがく)とし、院名を「東林院」と改名した。それ以来、細川氏の菩提寺から山名氏の菩提寺になった。 寛永3年(1626年)に山名豊国が亡くなると、山名豊義の子竺翁(豊国の孫)が住職となって豊国の菩提を弔った。 天保3年(1832年)に諸堂宇が大破したが、その後山名義蕃によって本堂、庫裏が再建された。

青林書院

門口正人編『会社訴訟・商事仮処分・商事非訟』(2001年) 有斐閣の法律学全集、筑摩書房の現代法学全集、弘文堂の法律学講座双書と並ぶ全集だが、改訂作業中の書籍を除き、続刊の刊行を中止した。比較的最近改訂されたものには次のものがある。 北沢正啓『会社法〔第六版〕』(2001年) 中野貞一郎『民事執行法〔増補新訂六版〕』(2010年)

東洋書林

ピーター・ジェームス&ニック・ソープ/矢島文夫監訳 『事典 古代の発明』 ジュリエット・クラットン=ブロック/小川昭子訳『猫の博物館-ネコと人の一万年-』 ミルチャ・エリアーデ他『世界の神話文化図鑑』 リチャード・バクストン『ギリシア神話の世界』 マーク・レーナー/内田杉彦訳『ピラミッド大百科』 コリン・レンフルー他『考古学-理論・方法・実践-』

書院 (東アジア)

良洞」として登録されている世界遺産の構成資産になっている。 また2016年の世界遺産登録審査予定物件として陶山書院・紹修書院・道東書院・武城書院(朝鮮語版)・遯岩書院(朝鮮語版)・濫渓書院(朝鮮語版)・筆岩書院(朝鮮語版)に屏山書院と玉山書院を統合し「書院、李氏朝鮮の性理学教育機関群」として推薦して

書林

書林(しょりん) 書店 書物問屋 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

書院

(1)禅宗寺院では住持の, 公家・武家住宅では居間兼書斎として用いた部屋。 慶長(1596-1615)頃から一棟の建物全体を呼ぶ。 (2)中国で, 私塾。 (3)「付け書院」に同じ。 (4)出版社・書店。 また, それらの屋号に添えて用いる語。

東芝林間病院

新病棟稼働 2005年7月 人間ドックセンター稼働 2008年4月 療養病床を一般病床に変更する 一般病床199床(内回復期リハビリテーション病床40床)体制 2023年5月 東芝健康保険組合から医療法人武蔵野総合病院(現・医療法人ユーカリ)に事業継承。病院名を「さがみ林間病院」に変更。 神経内科 循環器内科

東林院 (鳴門市)

西開行者 重要文化財 木造弥勒菩薩坐像 檜の寄木造り、像高96cm、平安時代後期作、平成14年6月26日指定 徳島県指定有形文化財 絹本著色阿弥陀尊来迎図 昭34年9月11日指定 四国八十八箇所 1番奥の院 東林院 --(4.0 km)-- 1番 霊山寺 --(1.2 km)-- 2番 極楽寺 新四国曼荼羅霊場

東京聖書学院

東京聖書学院(とうきょうせいしょがくいん、Tokyo Bible Seminary)は、東京都東村山市にある、ホーリネス系の神学校。東洋宣教会維持財団。ホーリネス系の教職者を輩出している。 聖書の十全霊感を信じ、聖書の信仰に立つ聖書神学を重視している。 神学生のことは「修養生」と呼ぶ。

勝林院

問答寺」、「証拠堂」とも呼ばれる。古くから来迎院(左京区大原来迎院町)とともに天台声明の道場であった。 当寺は、承和2年(835年)、円仁(慈覚大師)によって開かれたと伝えられる。円仁は唐で経典などに独特の旋律を付けて唱える声明を学んできており、この地にそれを伝えた。しかし、その後寺は荒廃してしまう。

香林院

りくとも呼ばれることもある。 但馬国豊岡藩京極家の家老石束毎公の長女として誕生。母は佐々信濃守休西の娘。石束家は代々京極家の筆頭家老を勤め、1200石を食む京極家中一番の名門家であった。大柄だったといわれ、身長は6尺(180センチ)あったともいわれる。 貞享4年(1687年)、播磨国赤穂藩浅野

玉林院

安置されている。楽長入作の赤楽の敷瓦が基壇にはめ込んである。 茶室 蓑庵(さあん) - 表千家7世・如心斎宗左の好み。中潜り・腰掛・雪隠などのある露地を伴う三畳中板台目切りの茶室。中柱には赤松の曲り柱を用い、周りはすさ壁をめぐらせており、このすさ壁の技術は現代では完全には再現できないものである。 霞床席(かすみどこせき)

翰林院

第二甲」・「第三甲」)は翰林院主催の朝考の試験結果によって庶吉士に任じられて翰林院に残ることができる。朝考の出題は時代によって異なるが、論(論文)、詔(皇帝の詔勅の原案)、詩、疎(上奏文)の4題が出ることが多い。進士といえども、「第一甲」の3名と庶吉士以外は翰林院を出て内外の役職に任じられ、その多

瑤林院

慶長14年(1609年)、徳川家康と加藤清正の合意により婚約。翌年9月徳川家より結納使として頼宣の伯父三浦為春が肥後に下って納幣。 清正・家康も没した後、将軍の命により生母清浄院の兄で福山城主水野勝成の養女として、元和3年(1617年正月22日17歳、肥後より駿河駿府藩主徳川頼宣に輿入れ。

双林院

不動明王は比叡山延暦寺無動寺より勧請されたもの。屋根の最上部が煙突になっている。 阿弥陀堂 - 阿弥陀如来は西明寺より勧請されたもの。 庫裏 稲荷大明神 山門 毎月1日、16日 - 月参り 2月 - 節分 9月16日 - 大般若祭 11月 - もみじ祭り 通称寺の会(山科聖天) 京都市山科区安朱稲荷山町18‐1 JR・京阪線山科駅から徒歩約20分。

雲林院

現在の境内に本堂はなく、堂宇(どうう)として同年に再建された観音堂が残る。ここには、十一面千手観音菩薩像、大徳寺開山大燈国師像が安置されている。 門前の駒札には、僧侶であり、歌人として知られた西行の詠んだ歌が記されている。 これやきく 雲の林の 寺ならん 花を尋ねる こころやすめん

花書院

花書院(はなしょいん)は、福岡県福岡市中央区白金2-9-6に本社を置く日本の印刷会社、城島印刷株式会社内の出版部門。法学、政治学、心理学、社会学、教育学、思想などの学術書を中心に出版している。九州大学比較社会文化学府・研究院との関わりが深く、同学府の学術シリーズである「比較社会文化叢書」は、全て花書院より刊行されている。

書院 (ワープロ)

熱転写プリンタをパーソナル向けに業界初搭載。10文字1行表示液晶のポータブル機。カセットテープを記憶媒体に使用。価格33万円。1984年グッドデザイン賞受賞。 WD-520/520H/521 - 9インチCRT、3.5インチFDD、32ドット熱転写プリンタを搭載した初のCRT一体型デスクトップ機。

黒書院

黒書院(くろしょいん)は、将軍、大名や高僧などの大規模な殿舎に設けられた書院。奥向き(内向き)の書院を黒書院という。 「黒書院」とは黒木造の書院の意味で、部材はネズコなどの面皮や磨丸太が用いられ、数寄屋風の構成になる。障壁画には彩色画は少なく水墨画や絵自体を描かないことが多い。