Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

東海級コルベット

方に設けられたラティスマスト頂部に設置されたが、これは、捕捉レーダーと連動した複合アンテナを採用しており、艦のメインセンサーとしても用いられる。捕捉レーダーと追尾レーダーはいずれもXバンドを採用しており、同系列機において、捕捉レーダーはレーダー反射断面積1m2の目標を60kmで探知できるとされていた

คำที่เกี่ยวข้อง

ブラウンシュヴァイク級コルベット

20V1163 TB93ディーゼルエンジン2基を搭載し、可変ピッチ・プロペラ2軸を駆動する方式とされた。ただし当初設計の軸系装置には問題があり、初期建造艦2隻はこれを是正するために2008年から2011年まで稼働不能に陥ったほか、後期建造艦3隻の就役は3年遅延することになった。

ビスマルク級コルベット

船体の基本形状は艦首水面下に衝角をもつ鉄骨木皮の船体に3本のバーク式マストと中央部に帆走時には伸縮する1本煙突を持つ当時の一般的な蒸気船の形態で、艦橋は2番煙突の後方にあった。生存性確保のために船体は9つの水密区画に分かれ、機関区の底は二重底となっていた。修理ドックの少ない海

キャッスル級コルベット

アリントンキャッスル アニック・キャッスル アンバリー・キャッスル バンボロー・キャッスル バーナード・キャッスル バークレイ・キャッスル ケースター・キャッスル カリスブルック・キャッスル 1945年2月バレンツ海にてドイツ軍潜水艦の雷撃を受け大破・放棄。 デンビー・キャッスル ダンバートン・キャッスル ファーナム・キャッスル

フラワー級コルベット

1日、第三海軍卿はリード技師に対して改型の設計を要請した。この改型は、船首楼の延長などにより若干大型化し、メタセントリック高を抑えてローリング抑制を図ったもので、1941年中盤より建造に入った。 量産性を重視して、主機としては直立型4気筒3段膨張式レシプロ蒸気機関が搭載された。これはスミス・ドック社

カローラ級コルベット

右舷から撮られた改装後の「オルガ」 船体の基本形状は鉄と鋼骨混合の船体にシップ式マスト3本と中央部に1本煙突を持つ当時の一般的な蒸気船の形態で、艦橋は2番煙突の後方にあった。生存性確保のために船体は9つの水密区画に分かれ、機関区の底は二重底となっていた。修理ドックの少ない海外で使用するために水面下には腐食や

アルバトロス級コルベット

アルバトロス級コルベット(イタリア語: Corvetta Classe Albatros)は、イタリアが第二次世界大戦後初めて建造したコルベットの艦級。同国海軍のほか、オランダ海軍やデンマーク海軍でも運用された。また準同型艦がインドネシア海軍、イラン海軍とタイ王国海軍でも運用された。 本級は、輸出用にアンサルド社 (Gio

アバイ級コルベット

アバイ級コルベット(アバイきゅうコルベット、英語: Abhay-class corvettes)は、インド海軍のコルベットの艦級。ソ連海軍が運用していた1241.2P型小型対潜艦(パウクI型)をもとにした派生型で、ソビエト連邦の設計番号としては1241.2PE型、またNATOコードネームではパウクII型(Pauk-II

カモルタ級コルベット

カモルタ級コルベット(英語: Kamorta-class corvette)は、インド海軍のコルベットの艦級。インド海軍での計画番号は28型。 インド海軍では、1983年から1985年にかけて25型コルベット(ククリ級)4隻を、また1990年から1994年にかけて小改正型の25A型(コーラ級)4隻

ヴィスビュー級コルベット

船質としては炭素繊維強化プラスチック(CFRP)が採用されており、構造方式はサンドイッチ構造、成形法には真空樹脂含浸製造法(VaRTM)を適用、また船体を3分割したブロック成形も導入され、非常に先進的な手法として世界的に注目された。サンドイッチ構造のCFRPを

ライプツィヒ級コルベット

本級は鉄骨を使用するためにフルカン社造船所に発注された。 船体の基本形状は艦首水面下に衝角をもつ船体に3本のバーク式マストと中央部に帆走時には伸縮する1本煙突を持つ当時の一般的な蒸気船の形態である。生存性確保のために船体は7つの水密区画に分かれ、機関区の底は二重底となっていた。修理ドックの少ない海外

ミネルヴァ級コルベット

ミネルヴァ級コルベット(イタリア語: corvette classe minerva)は、イタリア海軍で運用されているコルベットの艦級。1987年から1991年にかけて全部で8隻就役した。主として哨戒任務に用いられている。 本級は、1950年代のコルベットであったアルバトロス級およびピエトロ・ディ

コーラ級コルベット

コーラ級コルベット(英語: Kora-class corvette)は、インド海軍のコルベットの艦級。インド海軍での計画番号は25A型。 インド海軍では、ソビエト連邦より購入したアルナラ級フリゲート(159型)を1969年より運用していたが、1980年代末頃より更新が予定されていた。このことから、

イェーテボリ級コルベット

イェーテボリ級コルベット(スウェーデン語: Korvetter av Göteborgsklass)はスウェーデン海軍が運用しているコルベットの艦級。 設計はKKV-90型と称されている。先行するストックホルム級(スピカ-III型)と比して、基準排水量にして70トン、水線長にして3

デスクビエルタ級コルベット

電源としては、主発電機として出力340キロワットのディーゼル発電機4基を、また非常時および静粛運転時用の補助発電機として出力450キロワットのガスタービン発電機1基を搭載している。これによって100%の予備出力が確保されている。

ククリ級コルベット

ククリ級コルベット(英語: Khukri-class corvettes)は、インド海軍のコルベットの艦級。インド海軍での計画番号は25型。 老朽化したアルナラ級フリゲート(159型)の更新艦として、まず1983年12月に2隻が発注された。1985年には更に2隻が発注されたが、1990年以降の発注

エスポラ級コルベット

LAS-3)が設置されており、A244S短魚雷を発射する。 船楼甲板後端部はヘリコプター甲板とされており、また後期建造分3隻では、上部構造物後端部に伸縮式の格納庫が追加されている。艦載機としては、リンクス哨戒ヘリコプターの運用も可能とされているが、実際にはアルエットIIIが搭載された。これは2010年に運用を終了しており、以後はAS

浦項級コルベット

浦項級コルベット(ポハンきゅうコルベット、朝鮮語: 포항급 초계함、英: Pohang-class corvette)は、韓国海軍のコルベットである。艦名は韓国国内の都市名に因んでおり、24隻が建造された。 日本では2010年3月26日に発生した天安沈没事件に際し、PS(哨戒艦)として翻訳・報道さ

アル・マナマ級コルベット

主兵装となるエグゾセMM40艦対艦ミサイルは、連装発射筒2基に収容して、艦橋構造物とハンガーとの間に設置されている。また砲煩兵器としては、船首甲板に76mm単装速射砲、船尾甲板に70口径40mm連装機銃を備えている。76mm砲弾は900発、40mm機銃弾は4,400発を搭載できる。なお竣工当初はエリコンKAA

コルベット

〖corvette〗 (1)一七世紀から一九世紀半ば頃まであった小型帆装軍艦の艦種。 末期には汽帆船もあった。 (2)現代の軍艦の艦種の一。 近海における対潜・護衛・哨戒に用いるもの。