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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

林世功

と清国の間に「分島増約案」が締結されそうになり、抗議して自決。位階は名城里之子親雲上(なしろさとぬしおやくもい)、号は春傍(しゅんぼう)。大和名は名城 春傍(なしろ しゅんぼう)である。 先祖が中国福建省から琉球に渡来した久米三十六姓の出身。里之子親雲上は身分としては中級の士族であったが、首里の国学

คำที่เกี่ยวข้อง

林功

Literature。 TOEFLの出題内容および傾向の分析が専門。文法解法理論「パワフルコード」を創出。 TOEFL iBT®テスト リーディング頻出問題対策ゼミ(DHC、2019) 全問正解するTOEFL ITP TEST文法問題対策(語研、2012年) 改訂新版 TOEFL Test 必修英単語

林英世

中村久子物語(2008年) - 中村久子 役 林英世ひとり語り2013 〜中島らも短編集〜 いたみ・まちなか劇場『味わう舞台VOl.5』 ももちの世界 #9『皇帝X』 おばちゃんず『二人でお酒を』 カーネーション(NHK連続テレビ小説2011年度後期) - 岸和田ことば指導 村上海賊の娘 (漫画) - 方言監修

林功 (映画監督)

荒原牧場の決闘(1961年) 誇り高き挑戦(1962年) ハレンチ学園 タックルキッスの巻(1970年) 新・ハレンチ学園(1971年) 色暦大奥秘話(1971年) 晴姿 おんな絵巻(1972年) 秘事(1972年) 性豪列伝 夜も昼も(1972年) 続・色暦大奥秘話 淫の舞(1972年) 極楽坊主 女悦説法(1972年)

功

「いさお(功・勲)」に同じ。 「文質偏ならざるをもて, 君子の~とす/笈日記」

功

(1)いたわること。 思いやりをもって扱うこと。 また, ねぎらうこと。 「~の言葉をかける」 (2)(「功」と書く)功労。 手柄。 骨折り。 「三族の課役を免して以て其の~を顕したまへ/日本書紀(持統訓)」 (3)(人や物に対して)心を用いること。 目をかけて世話をすること。 「これかれ御~にて皆なりぬ/宇津保(国譲下)」 (4)病気。 「老母の~とてたびたび暇を乞ひ候へども/謡曲・熊野」

功

〔呉音〕 功績。 てがら。 「このころの我(ア)が恋力(コイヂカラ)記し集め~に申さば五位の冠(カガフリ)/万葉 3858」

功

国家・民族・社会などに対する功績。 手柄。 いさおし。 「~をたてる」

功

(1)成しとげた仕事。 特に成功をおさめた立派な仕事をいう。 手柄。 いさお。 功績。 「~を急ぐ」「立案者として~があった」「~に報いる」 (2)経験の蓄積。 年功。 「年の~」「舞台では随分~を積んだ古強者(フルツワモノ)である/社会百面相(魯庵)」 <i>~入(イ)・る</i> 年功を積む。 「いみじう~・りたる声の少し枯れたるして, 千手経(センズキヨウ)をぞ読むなる/狭衣 2」 <i>~成り名遂(ト)・げる</i> 一つの事業を成しとげて, 名誉もあわせて得る。 <i>~を奏・する</i> 〔事の成功を君主に奏上する意〕 事が成就する。 成功する。 奏功する。

天功

天のなしたわざ。 自然のはたらき。 「~人工相(アイ)合して/日光山の奥(花袋)」

功力

〔仏〕 功徳の力。 効験(クゲン)。

功労

功績とそれに伴う労苦。 手柄。 「~に報いる」

功罪

てがらとあやまち。 功績と罪過。 <i>~相償(アイツグナ)う</i> 一つの行為や事柄の中に, 功績と罪過がともにあって互いに打ち消しあう関係にある。 また, 功績によって, 罪や失敗が大目に見られる。 <i>~相半(アイナカ)ばする</i> 一つの行為や事柄に, 功績と罪過が同じ程度にあるため, 特によいとも悪いともいえない。

功名

⇒ こうみょう(功名)

論功

手柄の有無・大小を議論して定めること。

老功

経験を積んでいて物事に熟練している・こと(さま)。 「この~な教育者の為に茶話会を開きたいと言出した/破戒(藤村)」

労功

骨折りと手柄。 功労。

勲功

(1)国家または主君に尽くした功績。 手柄。 功労。 (2)手柄を立てたものに対するほうび。 恩賞。

有功

手柄のあること。

功績

すぐれた成果。 立派な働き。 手柄。 「社会福祉に~があった」