Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

林述斎

和漢の詩才にすぐれ、歌集『家園漫吟』などがある。中国で散逸した漢籍(佚存書)を集めた『佚存叢書』は中国国内でも評価が高い。別荘に錫秋園(小石川)・賜春園(谷中)を持つ。岩村藩時代に「百姓身持之覚書」を発見し、幕府の「慶安御触書」として出版した。 大正4年(1915年)、従四位を追贈された。 著名な門弟に佐藤一斎(同じ岩村藩出身で、生まれ

คำที่เกี่ยวข้อง

林復斎

折しもアメリカ合衆国東インド艦隊司令長官マシュー・ペリー提督率いる黒船が浦賀に来航し、世情が騒然していた。復斎は幕府に日本側全権の応接掛(特命全権大使)に命ぜられて、永禄9年(1566年)から文政8年(1825年)頃までに

若林強斎

京都に生まれ、浅見絅斎の門人となる。 山崎闇斎派(崎門学派)の朱子学を学び、また玉木正英から神道を受け、儒学と神道を兼学して「実践躬行」を唱えた。 絅斎の没後、尊敬する楠木正成に因み、京都で「望楠軒」と言う家塾を開き、西依成斎・小野鶴山・沢田一斎・竹内式部・山口春水等の門人を輩出

古林東斎

い。その先祖は大坂冬の陣の後、荒尾但馬守について米子に来住したというので恐らく先祖は武士だったのであろう。 医家初代の名は明らかでない。“観古堂融山春意庵主”とあり、春庵、或は意庵と称していたかもしれない。天明4年(1784年)3月に病没したとあるので、七代荒尾近江成煕に仕えていたと思われる。

供述

刑事訴訟法で, 被告人・被疑者・証人が知覚した事実を述べること。 また, その述べた内容。

申述

(1)申し述べること。 (2)主として民事訴訟手続きにおいて訴訟当事者が行う弁論。 申立てとすべての陳述を含む。 書面または口頭で行われる。

上述

文章などで, それより上または前に述べたこと。 前述。 「結果は~したとおり」

口述

口で述べること。 「返書を~する」

既述

同じ文章の中で, すでに述べたこと。 前述。 「~したように…」

記述

(1)文を書きしるすこと。 また, 書きしるしたもの。 「事実をありのまま~する」 (2)〔哲〕 〔description〕 物事のありさまを概念的説明を混じえずにありのままに書きしるすこと。 また, その言語表現。 → 説明

演述

自分の意見や思想を述べること。 「仏理を~せしものにして/日本開化小史(卯吉)」

後述

あとで述べること。 また, その事柄。 ⇔ 前述 「詳細は~する」

先述

「前述(ゼンジユツ)」に同じ。

纂述

材料を集めて文章に述べること。 「市史を~する」

言述

考えなどを述べること。

述語

(1)文の成分の一。 文中で「何がどうする」「何がどんなだ」「何が何だ」における「どうする」「どんなだ」「何だ」にあたる語または文節をいう。 「花が散る」「頬(ホオ)が赤い」「あれが駅だ」における「散る」「赤い」「駅だ」の類。 (2)〔論〕 〔predicate〕 判断・命題において, 主語について何事かを述べる語。 賓辞。 ⇔ 主語

講述

「講義{(1)}」に同じ。

詳述

くわしく述べること。 「趣旨を~する」

公述

公聴会など公式の場で意見を述べること。

撰述

書物を著し作ること。 述作すること。 「注解書を~する」