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รายละเอียดคำ

柔利人

うり)とも呼ばれる。古代中国では北方に位置する国に棲んでいたとされる。 古代中国の地理書『山海経』の海外北経・大荒北経によると、柔利国は一目国の東、深目国の西にあり、柔利人は人間の姿をしているが、手や足がひとつずつしかなく、また骨もないという。 類書である王圻『三才図会』では、膝が逆向きにも曲がると

คำที่เกี่ยวข้อง

柔

やわらかいこと。 おだやかなこと。 ⇔ 剛 <i>~も亦(マタ)茹(クラ)わず剛(ゴウ)も亦吐(ハ)かず</i> 〔詩経(大雅, 烝民)〕 弱い者を侮(アナド)らず, 強い者をおそれない。 <i>~能(ヨ)く剛(ゴウ)を制す</i> 〔三略(上略)〕 しなやかなものがその柔軟性によって, かえって強く固いものを制する。 転じて, 弱いものがかえって強いものに勝つことのたとえ。

柔

〔「にこし」「にこやか」などの語根〕 他の語の上に付いて, 柔らかな, 柔和な, の意を表す。 にき。 「~毛(ゲ)」「~草」

柔

(1)弱々しいさま。 こわれやすいさま。 「素材が~でこまる」「~な神経ではつとまらない」 (2)物足りないさま。 いい加減なさま。 「~な学者より余程勉強している」 (3)ものやわらかなさま。 柔和なさま。 「兎角人の内は, 女房が~だと収まりやあ付ねえやつよ/人情本・春の若草」

毛利名人

生9人相手にもかかわらず、あっさりと放送時間内(放送収録時間内)に一人だけ全面クリアするという離れ業を数回やるほどの腕前。『悪魔城ドラキュラ』でも最低装備でボスのドラキュラを無傷で倒す離れ業を披露した。 グランツーリスモシリーズなど、車ゲームが得意なのはゲーム界で有名であり、20代で購入した愛車フェ

木村利人

りひと、1934年1月3日 - )は、国際的なバイオエシックス(生命倫理学)研究者。早稲田大学名誉教授で、恵泉女学園大学元学長。博士(人間科学)。 バイオエシックス(生命倫理学者)のパイオニアとして、約40年以上にわたり、研究と教育に従事している。国際バイオエシックス

毛利眞人

「ユダヤ文化講座より レコードで辿る日本におけるクレズマー音楽の受容史」 : 『ナマール』第14号所収、神戸・ユダヤ文化研究会、2009年発行、p.7-22. 「音楽深邃 時代を駆け抜けた音楽家・貴志康一」 : 『紫明』第26号所収、紫明の会、2010年3月発行、p.78-81. 「日本人とジャズ」 : 国立国会図書館、歴史的音源(れきおん)

高柔

年がかりで益州に赴き、父の遺体を引き取っている。 曹操が袁氏を平定すると、高柔は菅県長に任命され、治績を挙げた。高幹が曹操に再度叛逆すると、高柔は従わず曹操に降った。曹操は彼をいつか罪に問い処刑しようと考え、高柔を刺姦令史に任命したが、その職務が優良であったため、丞相倉曹属に引き立てた。

柔毛

(1)脊椎動物の小腸の内壁にある指状ないしは樹枝状に密生する突起。 内部に毛細血管網とリンパ管を有し, 養分の吸収面積はこれにより著しく増大される。 柔突起。 〔医学では「絨毛」の字を用いるとされる〕 (2)やわらかな毛。 和毛(ニコゲ)。 ⇔ 剛毛

柔い

「やわらかい」に同じ。 「生の~・いのをいま一皿くれんか/安愚楽鍋(魯文)」「『どうやらきつさうだね』『なには, ~・い事いし』/洒落本・真女意題」

柔い

(1)「柔らかい」に同じ。 「~・い土」 (2)弱い。 もろい。 「~・い造作」 ﹛派生﹜~さ(名)

柔婉

やさしく, すなおなこと。 「名画に現はれた~の美/うづまき(敏)」

柔軟

〔「にゅう」は「柔」の慣用音〕 (1)〔仏〕 心が柔和なこと。 「本性~にして慈悲も深く/妻鏡」 (2)「じゅうなん(柔軟)」に同じ。 「静カニ~ナフリデ/天草本伊曾保」

柔順

(性格・態度などが)素直でおとなしい・こと(さま)。 「~な態度」 ﹛派生﹜~さ(名)

柔軟

(1)やわらかく, しなやかなさま。 「~な体」 (2)考え方に, 融通性があるさま。 「~な考え方」「~に対処する」 ﹛派生﹜~さ(名)

柔弱

「にゅうじゃく(柔弱)」に同じ。 「小作人一同の怠惰・~なこと/小公子(賤子)」

柔弱

精神やからだが弱くて困難にたえられない・こと(さま)。 軟弱。 じゅうじゃく。 「~な精神」「~な事ばかり云ひ居る/社会百面相(魯庵)」 ﹛派生﹜~さ(名)

柔媚

へつらいこびること。 また, なまめいていること。 また, そのさま。 「その音(オン)~なれども…凛たり, 烈たり/義血侠血(鏡花)」

懐柔

上手に話をもちかけて, 自分の思う通りに従わせること。 手なずけること。 「~策」

柔皮

やわらかい皮。