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รายละเอียดคำ

柳葉刀

柳葉刀(りゅうようとう)とは、中国武術で使用される中国刀の一種。分類的には、「短兵」と呼ばれる剣、刀、斧、錘、鞭、鉤などの片手持ちの武器の中でもっとも有名なものといえる。 片刃で湾曲した片手刀で、日本刀などに比べ、刃の幅が非常に広い。 重量と遠心力をつけ斬りつけることにより威力を発揮する。

คำที่เกี่ยวข้อง

柳葉

柳の葉の形をした鏃(ヤジリ)。

柳葉

「やないば(柳葉)」に同じ。

柳葉敏郎

柳葉 敏郎(やなぎば としろう、1961年1月3日 - )は、日本の俳優、歌手、タレント。愛称はギバちゃん、ジョニー、柳葉リーダー。 秋田県大仙市(旧仙北郡西仙北町)出身・在住。融合事務所所属。趣味は、ボウリング、ゴルフ、スキー、テニス、野球。身長171cm、体重60kg、血液型:O型。

高柳葉子

Season3(2020年) ‐ 西島政信の母 役 監察医 朝顔 第2シリーズ 第18話(2021年3月15日、フジテレビ) - 参列者 役 全っっっっっ然知らない街を歩いてみたものの 第5話(2021年4月1日、フジテレビ) おかえりモネ(2021年、NHK) - 井上千代子 役 家政夫のミタゾノ 第5シリーズ(2022年、テレビ朝日)

高柳知葉

高柳知葉と香里有佐の”わちゃちゃらじお”(2023年3月2日 - 、ニコニコチャンネル※) ※はインターネット配信。 アテコ声龍門(2015年、TOKYO MX) Google Play presents 最強エンターテイナーGAME LIVE 「今」一番、 楽しいやつは誰だ!?(2016年、テレビ東京)

柳川春葉

春葉(やながわ しゅんよう、1877年(明治10年)3月5日 - 1918年(大正7年)1月9日)は、日本の小説家、劇作家。本名、専之(つらゆき)。 尾崎紅葉のもとに弟子入りし、その補筆を得た『白すみれ』で地位を確立。紅葉門下の四天王と呼ばれ、家庭小説を多く残した。代表作に『生さぬ仲』(なさぬなか)など。

柳生の大太刀

5センチメートル)と長大であり、どれほど腕力のある者でも、持つことはできても構えることはできなかったと伝えられている。茎(なかご、柄に収まる手に持つ部分)には「吹毛影寒天魔膽落別々珊瑚枝々看月」(表)、「大和国添上郡神戸荘住柳生伊豫守平利厳所持之」(裏)の象嵌銘がある。 拵は朱叩塗錦地茶色渡巻の鞘に錦地包茶色柄

刀

〔「かた」は片, 「な」は刃の意〕 (1)武器として用いる刃物。 (ア)(両刃(モロハ)の「剣(ツルギ)」に対して)細長い片刃の刃物。 (イ)(短い「脇差(ワキザシ)」に対して)長い刃物。 大刀(ダイトウ)。 (2)(長い「太刀(タチ)」に対して)小形の護身用の刃物。 腰刀(コシガタナ)。 短刀。 「我は元来, 太刀も~も持たず/太平記2」 (3)小さい刃物。 小刀(コガタナ)。 「よき細工は, 少し鈍き~をつかふ/徒然229」 <i>~折れ、矢尽(ツ)きる</i> 〔後漢書(段熲伝)〕 さんざんに戦って, 戦う手段がなくなる。 物事に立ち向かうに, なす術(スベ)がなくなる。 <i>~にかけて</i> (1)刀に訴えてでも。 腕ずくでも。 (2)武士の名誉にかけても。 誓って。 「~保(ウケオ)ふたり/読本・八犬伝 8」 <i>~の錆(サビ)</i> 刀にできる錆。 また, 血のために刀がさびることから, 刀で切ることや切られることにいう。 「~にしてくれよう」 <i>~の=手前(=柄前(ツカマエ))</i> 刀を差した武士の面目上。

刀

(1)かたな。 刀剣。 ナイフ。 (2)解剖・手術用の小刀。 メス。 (3)中国古代の青銅貨幣の一。 → 刀銭

柳

姓氏の一。

柳

やなぎ。 多く他の語と複合して用いる。 「青~」「垣内(カキツ)~末(ウレ)摘み枯らし我立ち待たむ/万葉 3455」 〔「やなぎ」の略か。 「楊」の字音に由来するとする説もある〕

柳

(1)ヤナギ科ヤナギ属の低木, または高木の総称。 シダレヤナギ・カワヤナギ・フリソデヤナギなど。 ﹝季﹞春。 (2)シダレヤナギの通称。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は青の張り裏。 (4)織り色の名。 経(タテ)萌葱(モエギ)色, 緯(ヨコ)白のもの。 (5)柳色。 (6)中世, 京都にあった造り酒屋。 また, そこで造った酒。 美酒で知られた。 柳の酒。 <i>~散る</i> 秋も深まって柳の葉が散りはじめる。 ﹝季﹞秋。 <i>~に受・ける</i> 逆らわないで, なすままになる。 柳に風と受け流す。 やなぎにやる。 <i>~に風</i> 逆らわず, おだやかにあしらう。 風に柳。 「~と受け流す」 <i>~に雪折れ無し</i> 〔柳の枝はしなうので, 雪が積もっても折れないことから〕 柔軟なものは弱々しくみえるが, 剛堅なものよりもかえって強いたとえ。 <i>~の下にいつも泥鰌(ドジヨウ)は居ない</i> 柳の下で一度泥鰌を捕らえたことがあったといっても, いつでもそこに泥鰌がいるとは限らない。 偶然の好運は何度もあるものではないたとえ。 <i>~の葉を百度(モモタビ)中(ア)つ</i> 〔「史記(周本紀)」による。 楚(ソ)の養由基は射術が上手で, 百歩離れた所から柳の葉に百発百中したという故事から〕 射術にすぐれていることにいう。 <i>~は緑(ミドリ)花は紅(クレナイ)</i> (1)人工の加わっていないさま。 (2)世はさまざまであるということ。 また, 物事はさまざまに異なった姿を見せるが, それぞれ自然の理にのっとっているということ。 (3)春の景色の美しさの形容。 <i>~を折る</i> 〔漢代, 長安から旅立つ人を送って覇橋(ハキヨウ)で, 柳の枝を折って別れた故事から〕 旅立つ人を見送る。

剪刀

はさみ。 主に外科手術の際に用いる洋式のはさみをいう。

節刀

節刀(せっとう、せちとう)は、日本の歴史において、天皇が出征する将軍または遣唐使の大使に持たせた、任命の印としての刀。標の太刀(しるしのたち)、標剣(しるしのつるぎ)とも。「節」は符節(割り符)のことで、使臣が印として持つ物の意。任務を終了すると、天皇に返還された。 節刀を持たされた将軍を持節

刀傷

刀で切られた傷。 また, その傷跡。

刀身

刀の, 鞘(サヤ)に納まっている部分。

刀架

刀(カタナ)を掛けておく用具。 刀かけ。

刀傷

刀で切られたきず。 かたなきず。

刀疵

刀で切られた傷。 また, その傷跡。