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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

栄実

男または次男。清和源氏。母は法橋・一品房昌寛の娘。一幡は異母兄、公暁は異母兄または異母弟、禅暁は同母弟または異母弟、竹御所は異母妹。幼名を千寿丸または千手丸といった。 父頼家が没したときは僅か4歳だった。父の死後、尾張中務丞によって養育されていたところ、北条氏に反感を持つ信濃国(現在の長野県)の御

คำที่เกี่ยวข้อง

奥村栄実

(1821年)12月、従五位下伊予守に叙任される。文政7年(1825年)12月、丹後守に遷任する。 国学者として、文政12年(1829年)に語学書「古言衣延弁」を執筆した。天保元年(1830年)5月、藩主前田斉泰の世子・犬千代(前田慶寧)、天保4年(1833年)三男・基五郎(前田利義)、天保5年(1

栄

ほまれ。 名誉。 「御臨席の~を賜る」「入選の~に輝く」

栄

(1)千葉県北部, 印旛(インバ)郡の町。 利根川南岸に位置し, 成田山参詣路の宿場町として発達。 房総風土記の丘がある。 (2)新潟県中部, 南蒲原(カンバラ)郡の町。 かつて大面(オオモ)油田で知られた。 (3)名古屋市中区の繁華街・ビジネス街。

栄

〔動詞「栄(ハ)やす」の連用形から〕 ひき立たせるもの。 飾り。 「我が角はみ笠の~/万葉 3885」

小川栄一 (実業家)

学校に一期生として入学。寮では江戸英雄(三井不動産社長)と同室となり、以来、終生懇意につきあった。 京都帝国大学法学部を卒業後、安田信託に入社し、抵当流れだった豊島園の再建に辣腕を振るった。その後日本曹達を経て東亜鉱工(現:ラサ工業)から1944年(昭和19年)に藤田財閥入り。財閥解体に伴う財産整理

栄耀栄華

はなやかに栄えときめくこと。 おごり栄えること。 「~を尽くす」

栄耀栄華

「えいようえいが(栄耀栄華)」に同じ。

実

事実。 ほんとう。 じつ。 「鬼の顔などのおどろおどろしく作りたる物は…~には似ざらめど/源氏(帚木)」

実

※一※ (名) (1)ほんとう。 真実。 ⇔ 虚 「~をいうと一銭もない」「~の親」 (2)まごころ。 誠実。 「~のある人」「~を尽くす」 (3)中身。 内容。 実質。 「形ばかりで~を伴わない」「名を捨てて~を取る」 (4)成果。 実績。 「行政改革の~を上げる」 ※二※ (形動ナリ) 実意のあるさま。 誠実なさま。 「~なる筆のあゆみには自然と肝にこたへ/浮世草子・一代女2」 ※三※ (副) ほんとうに。 まことに。 「~何(ド)うしても出家は遂げられんか/真景累ヶ淵(円朝)」 → 実に

実

〔「さね(実)」の転〕 名詞に付く。 (1)根本のもの, そのものとなるもとの意を表す。 「是の後に生(ア)れし五柱の男子は物~我が物によりて成れり/古事記(上訓)」 (2)本体・中心となるものの意を表す。 「ここに日本武尊, 神~のなれる蛇といふことを知らずして/日本書紀(景行訓)」 (3)その中の主たるもの, 重きをなすものの意を表す。 「左中弁藤原の良近といふをなむまらうど~にて/伊勢 101」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

実

〔「み(身)」と同源〕 (1)植物の果実。 「~がなる」 (2)植物の種子。 「草の~」 (3)汁の中に入れる野菜や肉など。 「みそ汁の~」 (4)中身。 内容。 「~のある話」 <i>~が入(イ)・る</i> 植物の莢(サヤ)や殻の中の実が熟して大きくなる。 また, 果実が熟する。 <i>~もな・い</i> 内容がない。 値打ちがない。 実のない。 「何の~・い質問」 <i>~を結・ぶ</i> (1)植物に果実ができる。 実がなる。 (2)努力をした成果があらわれる。 「日頃の努力が~・ぶ」

千代栄栄太

せられた」と語っている。京都府出身力士の新十両昇進は大碇(1997年5月場所)以来25年ぶりとなった。7月場所では3日目の欧勝馬戦で引き落としにより初日を出した。7月場所は9勝6敗、9月場所は8勝7敗と、新十両から2場所連続で勝ち越したが、11月場所で7勝8敗と初の負け越しを喫すると、2023年1

柴栄

柴 栄(さい えい)は、五代十国時代の後周の第2代皇帝。廟号は世宗。五代で随一の名君とされ、後周の全盛期を築き上げたが若死した。 柴栄の実父柴守礼(字は克譲)は、郭威(太祖)の妻柴氏の兄である。柴氏は郭威と同郷の邢州(現在の河北省邢台市)出身で、郭威が皇帝に即位する前より内助の功を発揮し、その覇業を

見栄

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

余栄

死後に残る栄光や名誉。

栄誉

栄(ハ)えある誉れ。 たいへんな名誉。 「~に輝く」「~を担う」「~ある役目」

栄冠

(1)輝かしい勝利・成功などをたたえて与えられる冠。 「~をいただく」 (2)名誉。 栄誉。 ほまれ。 「勝利の~に輝く」