Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

桑絹町

桑絹町(くわきぬまち)は栃木県の南部、下都賀郡に属していた町である。茨城県と境を接する。 河川 - 鬼怒川、田川、思川、姿川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行 羽川宿、南半田村、飯塚新田、三拝川岸村、喜沢村、荒井村、出井村、鉢形村、東山田村、北飯田村、萱橋村、向野村が合併し桑村が成立する。

คำที่เกี่ยวข้อง

桑谷町

osoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 桑谷町(くわがいちょう)は愛知県岡崎市東部地区の町名。丁番を持たない単独町名であり、63の小字が設置されている。 岡崎市の南東に位置する。町中心部に市営住宅桑谷荘が存在する。小字を持つが丁番は持たない。 竜泉寺川 神明池 深沢池

諸桑町

中江(なかえ) 西浦(にしうら) 東浦(ひがしうら) 守桑の転訛であり、かつて養蚕の神を祀っていたことに由来するという。かつては師桑、室桑の表記も見られた。 江戸時代 - 尾張国海東郡の尾張藩領佐屋代官所支配の諸桑村として所在。 明治元年 - 尾張藩と犬山藩の相給となる。 1878年(明治11年) - 日光新田の一部を編入する。

扶桑町

大口の両町で定員1名となっている。 歴代選出議員 2010年愛知県議会丹羽郡選出議員補欠選挙 選挙区:丹羽郡選挙区(大口町、扶桑町) 定数1人 投票日:2010年8月1日 当日有権者数:44,292人 投票率:38.81% 選挙区:愛知10区 (一宮市(旧尾西市域を除く)、江南市、岩倉市、大口町、扶桑町)

桑折町

桑折郵便局 半田郵便局 伊達崎郵便局 集配は福島東郵便局が担当 私立 聖光学院高等学校(第二校舎) 市立 桑折町立醸芳中学校 市立 桑折町立醸芳小学校 桑折町立睦合小学校 桑折町立半田醸芳小学校 桑折町立伊達崎小学校 国道4号、東北本線など、主要な幹線が南北に伸びているので交通の便は良い。

唐桑町

唐桑町(からくわちょう)は、宮城県本吉郡北東部にかつて存在した町。2006年(平成18年)3月31日、気仙沼市との新設合併により、新制気仙沼市となり、旧町域の住所にその名を残す。太平洋に面し、三陸海岸の中ほど、複雑な海岸線に富む唐桑半島上にあり、漁業を主な産業とする。岩手県陸前高田市との県境の町でもあった。

絹

(1)蚕の繭からとった繊維。 (2)絹糸で織った織物。 絹織物。 <i>~を裂(サ)くよう</i> 〔絹の布を裂くときに高く鋭い音が出ることから〕 かん高い鋭い声の形容。 多く, 女性の声についていう。 「~な叫び声が聞こえた」

南桑名町

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 中区 > 南桑名町 南桑名町(みなみくわなまち)は、愛知県名古屋市中区にあった地名。現在の栄二丁目の一部に相当する。1丁目から5丁目が設定されていた。 名古屋市中区中央部に位置していた。東で南長島町・横三ツ蔵町5丁目・白川町、西で南伏見町、南で日出町・城代町に接

絹雲

対流圏の上部に現れる氷晶よりなる雲。 俗にすじ雲と呼ばれ, 繊細な繊維状の雲。 気温が摂氏約マイナス二〇度以下のところに現れる。

太絹

⇒ 太織り

薄絹

地の薄い絹織物。 紗(シヤ)・絽(ロ)など。

白絹

白い色の絹布。 しろぎぬ。

白絹

(1)「しらぎぬ(白絹)」に同じ。 (2)白地の薄絹。 裏地用。 → 紅絹

生絹

「きぎぬ(生絹)」に同じ。 「白き~に紅のとほすにこそはあらめ/枕草子 36」

絵絹

日本画に用いる白い生絹(キギヌ)の画布。 多くはにじみ止めに礬水(ドウサ)を引いて使う。

純絹

「正絹(シヨウケン)」に同じ。

生絹

生糸で織った絹織物。 精練していないので張りがありごわごわしている。 せいけん。 すずし。 ⇔ 練絹

紅絹

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

絹糸

蚕の繭からとった糸。 生糸を含めず, 精練した糸のみをいうことが多い。 けんし。

絹布

絹糸で織った布。 絹織物。