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รายละเอียดคำ

梅嶺院

を意味していたため、元禄元年(1688年)12月に綱憲の次男・上杉春千代(後の吉良義周)を養子に迎えた。 上杉家の力に頼るところが大きい吉良義央は、当然のことながら妻の富子をことのほか大切にしたとされる。富子が眼病を患って、その治癒の祈祷のため身延山久遠寺に赴いた時、もし自分の病気が快癒す

คำที่เกี่ยวข้อง

梅照院

2年に一度、寅年のみに開帳される。江戸幕府2代将軍徳川秀忠の五女で後水尾天皇中宮の和子(東福門院)が当寺の薬師如来に眼病平癒を祈願したところ、たちまち回復したとされることから、特に眼病治癒の利益(りやく)に関して有名になった。その他子育てなどにも利益があるとされている。

唐梅院

唐梅院(とうばいいん、? - 寛永16年7月3日(1639年8月2日))は、戦国時代から江戸時代にかけての女性。松平康親の娘。井伊直政の正室。名は花。 天正10年(1582年)、徳川家康の養女となる。 天正12年(1584年)、家康の寵臣・井伊直政に嫁いだ。直政との間に井伊直勝らをもうけた。

嶺大病院駅

嶺大病院駅(ヨンデビョンウォンえき)は、大韓民国大邱広域市南区にある大邱交通公社1号線の駅である。駅番号は(127)。 相対式ホーム2面2線の地下駅。 明徳市場 大邱銀行 大明洞支店 外換銀行 本徳洞支店 大邱高等学校 嶺南大学校医科大学(医学部)・医学専門大学院・医療院(附属病院) -

嶺

山の頂。 みね。 「~に立つ雲を見つつ偲はせ/万葉 3515」

嶺

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

梅光学院大学

梅光学院大学(ばいこうがくいんだいがく、英語: Baiko Gakuin University.)は、山口県下関市向洋町1-1-1に本部を置く日本の私立大学。1872年創立、1967年大学設置。大学の略称は梅光(ばいこう)、梅大(ばいだい)。 所在地は山口県下関市向洋町1-1-1。キリシタン禁止令

黄梅院 (恵那市)

此庫裡 元文ニ丁巳十月 建直シ度願付 相改候処、段々間数相違有之、且又鎮守・隠居家並ニ土蔵・鳥居・雑物小屋・雪隠等書落有之ニ付 此趣口上書差上候得共、境内田壱反五畝歩・畑壱反三畝歩・林縦八拾間 横拾五間、松平和泉様御代より御竿除地ニ御座候、丹羽式部少輔様御除地之節ニも御竿地ニ

黄梅院 (京都市)

書院「自休軒(じきゅうけん)」 - 承応元年(1652年)頃の建立。扁額「自休」は大徳寺を開いた宗峰妙超(大燈国師)の筆で、それを軒名としたものである。 茶室「昨夢軒(さくむけん)」 - 千利休の師・武野紹鴎好みと伝わる4畳半の茶室。書院「自休軒」に組み込まれているが元は独立した建物で境内東南側にあり、書院建

梅

姓氏の一。

梅

「うめ(梅)」に同じ。 ﹝季﹞春。 《~一輪一りんほどのあたゝかさ/嵐雪》「あやしき家の見所もなき~の木などには/枕草子 41」

梅

〔「梅」の字音「メ」に基づいてできた語〕 (1)バラ科の落葉高木。 中国原産。 古く日本に入り, 観賞用庭木として珍重されている。 葉は卵形で先がとがり, 鋸歯がある。 花は早春, 葉に先立って開き, 白色・淡紅色の五弁または重弁で芳香がある。 果実は球形の核果で酸味が強く, 梅干しや梅酒とする。 未熟時に生食すると中毒することがある。 ﹝季﹞春。 《二もとの~に遅速を愛すかな/蕪村》 (2)梅の果実。 (3)家紋の一。 梅の花を図案化したもの。 (4)「梅襲(ウメガサネ)」に同じ。 〔中古以降「むめ」と表記されることが多い〕 <i>~と桜</i> 美しい物・よい物が並んでいるさまのたとえ。 <i>~に鶯(ウグイス)</i> よい取り合わせのたとえ。 仲のよい間柄のたとえ。 <i>~は食うとも核(サネ)食うな中に天神寝てござる</i> 生梅のたねには毒があるから食べてはいけないという戒め。

銀嶺

雪が積もって銀色に輝く嶺(ミネ)。

高嶺

姓氏の一。

函嶺

箱根山(ハコネヤマ)の異称。

峻嶺

高くそびえる山。 峻峰。

山嶺

山のみね。

青嶺

木が青々と茂っている山。 青山(セイザン)。

海嶺

海底山脈。 しばしば大洋底をいくつかの海盆に分ける。 日本付近には, 七島-硫黄島海嶺, 九州-パラオ海嶺, 大和海嶺などがある。

青嶺

〔「ろ」は親愛を表す接尾語〕 「青嶺(アオネ)」に同じ。 「~にたなびく雲のいさよひに/万葉 3511」