Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

梭子魚

[かます]
スズキ目カマス科の海魚の総称。 体は細長く, 口先がとがり強い歯をもつ。 食用となるアカカマス・アオカマス・ヤマトカマス・オオカマス, 有毒のオニカマスなどがある。

คำที่เกี่ยวข้อง

梭魚

スズキ目カマス科の海魚の総称。 体は細長く, 口先がとがり強い歯をもつ。 食用となるアカカマス・アオカマス・ヤマトカマス・オオカマス, 有毒のオニカマスなどがある。

梭

「杼(ヒ)」に同じ。 「天照大神, 驚動(オトロ)きたまひて~を以て身を傷(イタ)ましむ/日本書紀(神代上訓)」

梭

「杼(ヒ)」に同じ。 <i>~を投ぐる間(マ)</i> 〔機(ハタ)を織る梭がたて糸をくぐりぬけて通るほどの間の意〕 またたく間。 「露より仇の契りかや~の世の業(ワザ)も/浄瑠璃・百合若大臣」

梭

織機の部品の一。 緯(ヨコ)糸を通す用具。 かい。 シャトル。

鶯梭

鶯(ウグイス)が枝から枝へ飛び移るさまを, 機(ハタ)の梭(ヒ)がすばやく糸の中をくぐり抜けるさまにたとえていう語。

香魚子

香魚子(あゆこ、7月30日 - )は、日本の漫画家。熊本県出身。血液型A型。デビュー作は『Us, you and me』。 全て集英社、マーガレットコミックスから刊行されている。 伯爵と妖精(2008年 - 2010年、原作:谷瑞恵、全4巻) さよなら私たち(2009年7月24日発売、ISBN 978-4-08-846428-2)

光子魚雷

劇中において光子魚雷は、宇宙艦の艦首・艦尾に座する魚雷ランチャーから、赤~オレンジ色の光弾として撃たれ、独特の効果音を伴って標的に向かっていく。類似兵器に空間魚雷(ENTシーズン1~2)、光子性魚雷(ENTシーズン3~4)、量子魚雷(DS9、劇場版TNG)、トランスフェイズ魚雷(VOY)等がある。

魚住純子

し、最終所属はエス・オー・プロモーション。 2015年(平成27年)1月13日、肺炎のため死去。満81歳没。 水色のワルツ(1952年・東映) むぎめし学園(1953年・東映) 健児の塔(1953年・東映) 風雲天満動乱(1957年・新東宝) 危し!伊達六十二万石(1957年・新東宝)

魚

〔「うお」が他の語の下に付いて, 複合語をつくる際に生ずる形〕 うお。 さかな。 「おうお(大魚)」「ひお(氷魚)」など。

魚

〔古くは「いを」とも〕 魚類の総称。 さかな。 「~市場(イチバ)」 <i>~心あれば水心あり</i> ⇒ 「魚心」の句項目 <i>~と水</i> 魚と水のように, 親密な間柄。 水魚の親(シン)。 <i>~の釜中(フチユウ)に遊ぶが若(ゴト)し</i> 〔後漢書(張綱伝)〕 煮られるのも知らず魚が釜(カマ)の中で遊んでいるように, 身に大難が迫っているのを知らずにのんきにしていること。 釜中の魚。 <i>~の水を得(エ)たよう</i> 能力を発揮できる場や環境を得て, 生き生きと活躍するさまのたとえ。 また, 親密な交情のたとえ。 <i>~の水を離れたよう</i> 頼りにしているものを失ってどうしようもないさまのたとえ。 <i>~の目に水見えず</i> ものに交わってなれてしまうと, 善悪美醜の区別ができなくなることのたとえ。 自分の身近に関することは, かえって気がつかないこと。 <i>~は鯛(タイ)</i> 〔魚は鯛に限る, の意〕 その類の中で最も優れたもの。 花は桜木人は武士。 木は檜(ヒノキ)。 <i>~を得て筌(ウケ)((ウエ))を忘る</i> 〔荘子(外物)〕 魚をとってしまえば, 魚とりの道具のことは忘れてしまう。 目的を達してしまうと, その手段となったものの功労を忘れてしまうというたとえ。 ヴォ 外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。 → ヴ

魚

〔「酒菜(サカナ)」で酒のおかずの意〕 (1)酒を飲むときに添えて食べる物。 《肴》「酒の~」 (2)〔本来は「食料とする魚」の意〕 うお。 魚類の総称。 《魚》「~とり」「~売り」「~料理」 (3)酒を飲むときに興を添える歌や踊り, 面白い話題など。 座興。 《肴》「旅の話を~に酒を酌む」

魚

さかな。 うお。 「白き鳥の…水のうへに遊びつつ~をくふ/伊勢 9」

魚

〔「な(肴)」と同源〕 うお。 特に食用とするもの。 さかな。 「足日女(タラシヒメ)神の命(ミコト)の~釣らすと/万葉 869」

栞と紙魚子

洞野(ほらの) 紙魚子の友人で文芸部員。将来は映画脚本家になることが夢らしく、有志たちと自主映画の撮影を行う。映画の作風はホラーというより1960、1970年代のB級映画よりの内容で、書き下ろしの脚本や同人小説はその馬鹿馬鹿しさから紙魚子は愛読者らしい

草香幡梭皇女

草香幡梭皇女(くさかのはたびのひめみこ、生没年不詳)は、第17代履中天皇の皇后。古事記には幡日之若郎女(はたびのわかいらつめ)とある。父は応神天皇、母は日向泉長媛。中蒂姫命(大草香皇子の妃・眉輪王の母、後に安康天皇の皇后)の母。 履中天皇元年7月4日、葛城黒媛(磐坂市辺押磐皇子・青海皇女を産む)と

草香幡梭姫皇女

別名は、橘姫皇女。古事記には若日下(部)王(わかくさかべのみこと)或は波多毘能若郎女(はたびのわきいらつめ)とある。父は仁徳天皇、母は日向髪長媛(日向諸県君牛諸井の女)。大草香皇子の同母妹。子女は無し。 安康天皇元年2月以降、大泊瀬皇子(後の雄略天皇)の妃となった。雄略天皇元年3月3日、雄

魚崎

武庫の水門に500隻が集まったからだともいう。 五百崎(イホザキ)住吉川の東にあり。又魚崎とも書す。諺に云ふ。むかし神功皇后三韓を征し給ふとき、諸国に詔して艟(イクサブネ)五百艘を造らせ給ひ、此浦にて艤(フナヨソホヒ)ありて、武庫水門より出帆し給ふ。五百艘の集へるゆえ五百崎と名によぶ — 摂津名所図会

遊魚

泳いでいる魚。

旗魚

スズキ目マカジキ科・メカジキ科の海魚の総称。 全長3メートル内外の大形魚で, 上顎が槍状に伸びている。 マカジキ科のマカジキ・バショウカジキ・クロカジキなどは海面近くを, メカジキ科のメカジキはやや深いところを泳ぐ。 マカジキが最も美味。 外洋に広く分布。 カジキマグロ。 カジトオシ。