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รายละเอียดคำ

楠見尚己

解放への戦火(バラクーダリーダー) CRYSIS(ストリックランド) ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲(プロメテウス、アトラス) ジェットインパルス(ケン・フドー) 史上最強の弟子ケンイチ 激闘! ラグナレク八拳豪(トール) 神曲奏界ポリフォニカ3&4話完結編(サンテラ・ボルゾン) 戦国BASARA2 英雄外伝(兵士

คำที่เกี่ยวข้อง

楠見清

アナザーワールド・異世界への旅」、水戸芸術館現代美術ギャラリー、平野治朗が結成したグループ「LSX」に匿名参加、1993年 I Get Around The Media 楠見清のメディア回游 首都大学東京システムデザイン学部インダストリアルアートコース楠見清研究室 シンポジウム20世紀末・日本の美術──それぞれの作家の立場から BCCKS『Sound

楠見薫

インテリア・ライフ 第9話「ジャングルじゅうたん」(2003年12月11日) 時砂の王(2018年3月12日 - 23日) - カッティ・サーク 役 イストワール 第4回「秋茄子のススメ」(2014年3月29日、MBSラジオ) とんかつロック(2024年4月19日 - 26日、大阪松竹座 / 5月4日 - 19日、新橋演舞場

近藤尚己

大学院医学研究科社会健康医学系専攻国際保健学講座社会疫学分野主任教授。2022年日本疫学会副編集長。専門は社会疫学。 『保健医療従事者のためのマルチレベル分析活用ナビ』(藤野善久, 竹内文乃と共著)診断と治療社 2013年 『社会と健康 : 健康格差解消に向けた統合科学的アプローチ』(川上憲人, 橋本英樹と共同編)東京大学出版会

楠見義男

においてこの選挙で次点となった平林剛(左派社会党)の所属政党が誤って「日本共産党」と表示されたため、翌1954年9月に楠見ほか下位当選者6名の当選が取り消された。10月に佐野市で全国区の再選挙が行われ、その結果、次点だった平林が当選、楠見は落選となり、参議院議員を失職となった。

楠見朋彦

大阪府出身、立命館大学文学部哲学科卒業。1994年、塚本邦雄に師事。 大学卒業後、塚本邦雄創刊の歌誌『玲瓏』の会員として活動。1999年(平成11年)、「零歳の詩人」で第23回すばる文学賞を受賞し小説家デビュー。2000年(平成12年)、同作品で第122回芥川龍之介賞候補、「マルコ・ポーロと私」で第123

楠見藍子

楠見 藍子(くすみ あいこ、1983年5月11日 - )は、日本の女性声優。プロダクション・エース所属。千葉県出身。 桐朋学園芸術短期大学専攻科演劇専攻卒業。2006年にマウスプロモーション附属俳優養成所入所。2008年にマウスプロモーションに所属。 2023年2月末をもってマウスプロモーションを

寺坂尚呂己

中継リポーター ラジオCD『恵比寿学園男子部 放課後カスタマイズ』Vol.1 映画 『リュウセイ』(2013年)- 博人 役 アニメ『問題児たちが異世界から来るそうですよ?』(2013年3月16日)- サラマンドラ兵士C 役 CM『みずほ銀行 「銀行の学割」』(2017年3月 -) CM『明星食品 チャルメラ「チャルメニャ

立見尚文

を討ち取る殊勲を挙げる。その後会津若松城に赴き、城下の戦いで敗走。出羽国寒河江の長岡山において最後の抵抗をするが、奥羽列藩同盟の中で最後まで抵抗していた庄内藩が降伏した後、明治政府軍に降伏した。 戊辰戦争の敗戦の後は出羽庄内(現在の山形県鶴岡市)において謹慎生活を

楠本見江子

神戸市立神戸商業高校卒業。夢路いとし・喜味こいしに師事。1967年4月に吉本新喜劇に入団。長らくブス役で人気を博す。1980年代前半に結婚、出産をして退団。主婦業に専念していたが2003年9月に同じ新喜劇出身の安田みつ子と「CERISES」を結成しM-1グランプリに出場。2009年12月には吉本新喜劇に復帰。

楠

クスノキ科の常緑高木。 暖地に自生し, また公園などに植栽される。 長寿で, 高さ20メートル以上, 直径2メートルに達する。 葉は卵形で先端がとがり, 革質。 晩春, 黄緑の小花をつけ, 晩秋, 球形・黒色の果実を結ぶ。 全体に芳香があり, 樟脳(シヨウノウ)を採る。 材は器具材とする。 クス。

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

己

〔「土の弟(ト)」の意〕 十干(ジツカン)の第六。

己

(1)反照代名詞。 その人またはそのもの自身をさす語。 「罪もなき人をうけへば忘れ草~が上にぞ生ふといふなる/伊勢 31」 (2)一人称。 わたくし。 われ。 「まだ幼くて~がもとに渡り給ひにしかば/落窪 3」 〔「おのが」の形か, あるいは「おのおの」「おのづま」など複合語としてのみ用いられる〕

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

己

〔「おのれ」の転〕 二人称。 相手をののしっていう語。 うぬ。 きさま。 「~は又, 人売りの請けでな/浮世草子・胸算用 4」

己

一人称。 主として下賤の者が用いる。 おれ。 おのれ。 「~が親方の背戸ぐちに/滑稽本・膝栗毛(初)」

己

〔「おの(己)」の転〕 ※一※ (代) (1)二人称。 相手をののしっていう語。 「そんなら~がとこのかかあめは/滑稽本・浮世風呂2」 (2)反照代名詞。 自分自身。 「暗い晩~が声色通るなり/柳多留 16」 ※二※ (感) 相手の言葉や態度に憤慨したときに発する語。 「~, 失敬なやつだ」

己

※一※ (代) (1)反照代名詞。 その人自身, またはその物自体をさす。 自分。 自分自身。 「~の分を心得る」「白き花ぞ~ひとりゑみの眉開けたる/源氏(夕顔)」 (2)一人称。 卑下の意を込めて用いることが多い。 「~は五条西洞院のほとりに候ふ翁に候ふ/宇治拾遺 1」 (3)二人称。 目下の人に対して, または相手を見下し, ののしっていう時に用いる。 お前。 きさま。 「かく賤しき~がもとにしばしおはしつるなり/竹取」 ※二※ (副) ひとりでに。 自然に。 「松の木の~起きかへりて/源氏(末摘花)」 ※三※ (感) 怒りや悔しさを表す語。 「~, よくも裏切ったな」 <i>~と (副)</i> 自分で。 ひとりでに。 自然に。 「~枯るるだにこそあるを/徒然 138」 <i>~達せんと欲して人を達せしむ</i> 〔論語(雍也)〕 自分が事を成し遂げようとすれば, まず人を助けて目的を遂げさせる。 仁者にはよい事を行うのに自他の区別がない。 <i>~に克(カ)ち礼に復(カエ)る</i> 〔論語(顔淵)〕 私欲をおさえて, 天理のあらわれである礼にたちかえる。 克己復礼(コツキフクレイ)。 <i>~に如(シ)かざる者を友とするなかれ</i> 〔論語(学而)〕 自分より劣った者は, 善を求め道を修める助けにならないから, 友人として交わってはならない。 <i>~の欲(ホツ)せざる所は人に施す勿(ナカ)れ</i> 〔論語(顔淵・衛霊公)〕 自分の好まないことは, 他人も好まないのだから, 他人にもしてはならない。 <i>~を枉(マ)・ぐ</i> 〔孟子(万章上)〕 自分の信念や主義を捨てる。 <i>~を虚(ムナ)しゅう・する</i> 〔漢書(五行志上)〕 私情を捨て去り, 心を謙虚にして他人の説を聞く。 私心を捨てる。

己

(1)一人称。 わたくし。 自分。 自分自身。 「常世辺(トコヨヘ)に住むべきものを剣太刀(ツルギタチ)~が心からおそやこの君/万葉 1741」 (2)二人称。 対等もしくはそれ以下の相手に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「吾はもよ女(メ)にしあれば, ~を除(オキ)て男(オ)はなし, ~を除て夫(ツマ)はなし/古事記(上)」「ほととぎす~が鳴く里のあまたあればなほうとまれぬ/古今(夏)」 〔上代には(1)よりも(2)の例が多い。 (2)も中古になると「なが」という形でだけ用いられ, やがて用いられなくなる〕 → なれ(汝)