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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

構い手

[かまいて]
相手になる人。 とりあう人。

คำที่เกี่ยวข้อง

手荒い

取り扱いが丁寧でない。 粗略だ。 また, 振る舞いが荒々しい。 「ガラス器は~・く扱わないこと」「仲間から~・い祝福を受ける」 ﹛派生﹜~さ(名)

手飼い

自分の手で飼うこと。 自宅・自邸で飼い養うこと。 「~の犬」

追(い)手

敵や犯人などを追う人。 おって。

手強い

てきびしい。 てごわい。 「其の事なら最(モ)う聞くまい, と~・く念を入れると/婦系図(鏡花)」

手強い

相手にすると, 容易に勝てないほど強い。 負かすことがむずかしい。 「敵に回すと~・い相手」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

手痛い

(1)受けた被害の程度がはなはだしくて, 心が動揺するほどだ。 「終了間際に~・いエラーをした」 (2)程度が激しいさま。 きびしい。 「十六時間の程~・く攻れど/近世紀聞(延房)」 ﹛派生﹜~さ(名)

手洗い

洗いが少しずつ普及。センメルヴェイスの学説はルイ・パスツールの病原菌説とつながり、病気の原因や感染経路の調査方法を変えていった。 日常的な手洗いの重要性が知られるようになったのは、さらに後のことで、米国で手洗いに関するガイドラインが制定されのは1980年代のことだった

手習い

した教養層が幼少の時分より、漢字や仮名を美しいとされる文字に書きこなす練習が、「手習い」と呼ばれていたのである。 ただし手習いは、文字を書く練習をすることから転じて手すさびに文字を書き付けることも称した。『源氏物語』の「手習」の巻には横川の僧都に助けられた浮舟が、鬱屈した

白い手

『白い手』(しろいて)は、椎名誠による日本の私小説。1989年、集英社刊。椎名が少年期を過ごした昭和30年代の千葉県千葉市幕張を舞台に、思春期に差し掛かる小学校5年生の少年たちの日常を子どもの視点から描いた作品。1990年には神山征二郎監督により映画化された。

構

(1)カジノキの古名。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに萌葱(モエギ)色。 秋に着用。

手ぶれ補正機構

手ぶれ補正機構(てぶれほせいきこう、英: image stabilization)は、カメラ、デジタルカメラ、ビデオカメラおよび双眼鏡で生じる、手ぶれによる映像の乱れを軽減させる仕組みのことである。 手振れ補正の原理は機器の種類によって大きな差はないが、目的や使用法には若干の違いがある。

かばい手

そのため、重ね餅の場合に上に位置する力士(選手)が先に手をついたとしても、下になった力士がすでに死に体の状況にある場合は負けにはしないという規則が生まれた。このときの土俵についた手のことをかばい手と呼ぶ。 よって、手をついたときに下になった力士の反撃によって手をついた

合いの手

ウィキペディアには「合いの手」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「合いの手」を含むページの一覧/「合いの手」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「あいのて」が役に立つかもしれません。wikt:あいのて

架構式構造

^ 主に建築史で、拱式構造(アーチ構造)に対比して使われる。 ^ 一方、木造軸組構法では、構造部材の接合箇所は完全な剛接合ではない。 ^ a b “架構式構造(かこうしきこうぞう)とは?”. コトバンク. 2023年9月24日閲覧。 組積造 木構造 (建築) 木造軸組構法 2×4工法

構作

あるものに作り上げること。

結構

※一※ (名) (1)物を組み立てて, 一つのまとまった組織・構造物・文章などを作り上げること。 組み立て。 構え。 構成。 「文章の~を考える」「凡百学術の相組織~する所以を論述せむと/明六雑誌22」 (2)特に, 善美を尽くして物を作ること。 また, そのもの。 「~を尽くした邸宅」 (3)計画。 企て。 もくろみ。 「ひとへに基房滅ぼすべき~にて候也/平家 3」 (4)準備。 用意。 したく。 「さして~するとはおぼえず候ひしかども/御伽草子・三人法師」 ※二※ (形動) 〔結構※一※(1)が見事であるという意から〕 (1)すばらしくて難点がないさま。 「~な話」「~な出来栄え」「~なものをありがとう」 (2)満足できる状態であるさま。 その状態で十分であるさま。 「お元気そうで~ですね」「その服装で~だ」 (3)それ以上を必要としないさま。 十分。 「もう~です」 (4)気立てのよいさま。 お人好し。 「扨も扨も~な伯父ご様ぢや/狂言・止動方角(虎寛本)」 ※三※ (副) 十分とはいえないが, ある程度要求にこたえているさま。 「~役に立つ」「~おいしい」 <i>~毛だらけ猫灰だらけ</i> 大変結構だという意の地口。 <i>~は阿房(アホウ)の唐名(カラナ)</i> 好人物すぎるのは愚か者と同様である。

虚構

(1)事実でないことを事実らしく作り上げること。 また, 作り上げられたもの。 作りごと。 (2)文芸作品を書くにあたって, 作者の想像力により, 実際にはないことを現実にあったことのように真実味をもたせて書くこと。 また, その作品。 仮構。 フィクション。

構外

建物などの囲いの外。 ⇔ 構内

構内

建物や敷地の中。 やしきうち。