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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

次女

[じじょ]
二番目に生まれたむすめ。

คำที่เกี่ยวข้อง

貴女次第

『貴女次第』(あなたしだい)は鶴久政治のデビュー・シングル。『MASAHARU』名義。 1989年2月8日、ポニーキャニオンよりリリース。 1stソロ・アルバム『LOVIN' SPOONFUL』と同時発売。ただし本作品は未収録。 貴女次第 (作詞:川村真澄 作曲:鶴久政治 編曲:西平彰) 粉雪のダイヤモンド

次次

つぎつぎ。 「まだ幼きなど, ~に五, 六人ありければ/源氏(東屋)」

次次

(多く「に」や「と」を伴って)あまり間を置かず物事が続くさま。 次から次に。 順々に。 「新製品が~あらわれる」「選手たちが~に登場する」

次

〔「つぎ(次)」の意〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)のとき, 神事に用いる新穀を捧げる国郡。 悠紀(ユキ)とともに卜定(ボクジヨウ)によって選ばれる。 主基の国。 → 悠紀

次

(1)あとにすぐ続くこと。 また, そのもの。 「~の機会にする」「~から~へと仕事を変える」「~はだれだ」 (2)位置・場所のすぐ続いていること。 「~の間」 (3)あるものより一段低い地位。 すぐ下の順位。 「部長の~の人」 (4)宿(シユク)。 宿駅。 うまや。 「東海道五十三~」

次

助数詞。 回数・順序などを表す。 「第一~探検隊」

次男次女ひとりっ子物語

小早川友:富士真奈美  啓介の母。とてつもなく明るく豪快な性格。夫亡き後は一人息子の啓介の成長に賭けて来たこともあってか、少々子離れ出来ないでいる。 桜井恭子:真屋順子  有賀時三:生方惠一(元NHKアナウンサー) さやかの父。無口で温厚な性格。大企業の部長を定年退職したばかり。頼り無さそうに見えても、家族に信頼されている。

南解次次雄

の者は「我々が喪に服していることを恃んで賊が攻めてきたのであって、天佑は賊には及ばないであろうから、恐れることはない」と言った。やがて楽浪の兵は引き上げた。 賢者の昔脱解(後の第4代王の脱解尼師今)の噂を聞きつけて取立て、王の長女を嫁がせ、10年7月には大輔の役につかせ、軍事及び政治を任せた。

室次

福むらさき : 世界初のアルコール0%速醸無臭さば魚醤油(ハラル認定品) 黄金ソルト : 体を作る20種類のアミノ酸を全て含む無添加の粉末醤油 天然醤油パウダー : 天然醸造醤油を粉末化したベジタリアン対応の醤油パウダー 黒にんにくしょうゆ しょうゆ一夜干し [脚注の使い方] ^ “(株)室次”

取次

取次(とりつぎ) 取次 (歴史学) - 日本の歴史用語。 豊臣政権における機構。 取次ぎ (法用語) - 法律用語。自己の名をもって他人のために法律行為をなすこと。取次ぎとも表記される。 出版取次 - 出版社と書店の間をつなぐ流通業者。単に取次とも呼ばれる。 金光教の用語。 執次(とりつぎ) - 江戸時代の朝廷の役人。

次亜

〔化〕 オキソ酸(酸素を含む酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 「亜」を冠する酸よりも小さいことを表す。 「~塩素酸」「~リン酸」 → 亜

次子

二番目の子。 また, 次男。

次号

雑誌などで, 次に刊行される号。

弥次

(1)やじること。 また, その言葉。 「下品な~」 (2)「野次馬」の略。 <i>~を飛ば・す</i> 大声でやじる。 盛んにやじる。

累次

次々に重なり続くこと。 「~の戦争で国土はすっかり荒れはてた」

野次

(1)やじること。 また, その言葉。 「下品な~」 (2)「野次馬」の略。 <i>~を飛ば・す</i> 大声でやじる。 盛んにやじる。

次便

(1)次の便り。 (2)飛行機・船などの次の便。

次表

次にある表。 次の表。 「~参照のこと」

造次

〔古くは「そうし」「そうじ」とも〕 事がにわかで, 急ぎあわてる場合。 ほんのわずかの時間。 「~にも忠戦を計らずと言ふ事なし/太平記21」「~の間八田巡査は, 木像の如く突立ちぬ/夜行巡査(鏡花)」