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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

正受庵

正受庵(しょうじゅあん)は、長野県飯山市にある臨済宗の寺院。山号は小畝山(こうねさん)。臨済宗中興の祖とされる白隠慧鶴の師であった道鏡慧端の住まいとして知られている。長野県史跡(1960年〈昭和35年〉2月11日指定)。 本庵の開山である慧端は、松代城主真田信之の庶子と伝えられ、寛永19年(1642

คำที่เกี่ยวข้อง

正受院

正受院(しょうじゅいん)は、東京都新宿区新宿二丁目にある浄土宗の寺院である。正式には明了山正受院願光寺という。本尊は阿弥陀如来。靖国通りに面し、成覚寺と隣接している。 文禄3年(1594年)、正受乘蓮和尚を開山として創建される。正受院の奪衣婆像は「綿のおばば」と呼ばれ、民衆の信仰を集めた。

庵

(1)草木や竹で作った仮の小屋。 いおり。 「春霞たなびく田居に~つきて/万葉2250」 (2)仮の住まい。 いおり。 「我が~は宮このたつみしかぞ住む/古今(雑下)」

庵

(1)草葺(ブ)きの小家。 僧侶・世捨て人・風流人などの住む, 質素な小屋。 いおり。 草庵。 「~を結ぶ」 (2)雅号や住まい・料亭の名などに添えて接尾語的に用いる語。 「芭蕉~」

庵

(1)僧侶や世捨て人などが住む粗末な小屋。 庵室(アンシツ)。 いお。 「~を結ぶ」 (2)小さな家。 粗末な家。 また, 自分の家を謙遜していう語。 (3)農作業などのための仮小屋。 「秋田刈る旅の~にしぐれ降り/万葉2235」 (4)軍隊の宿営地。 軍営。 [和名抄] (5)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (6)「庵看板」の略。

庵。

庵。(いおり)はかつて慈プロダクション(2009年4月頃に ライトハウス に吸収合併)に所属していたお笑いコンビ。 2008年1月よりコンビ名に「。」(句点)が付くのが正式とされている。2009年6月頃に解散。 ボギー吉村(ボギーよしむら、1977年5月15日 - ) 本名は吉村友志。福岡県福岡市出身。

受

〔仏〕 五蘊(ゴウン)・十二因縁の一。 六根を通して, 主観のうえに感受すること。 外界から受ける印象的感覚。

庵室

〔「あんじつ」とも〕 僧・尼あるいは隠遁者(イントンシヤ)の質素な住まい。 いおり。

草庵

(1)草葺(ブ)きの小さな家。 粗末な仮住まい。 草のいおり。 (2)茶室の別称。

僧庵

僧の居住するいおり。

庵主

⇒ あんじゅ(庵主)

庵主

〔「あんしゅ」とも〕 (1)僧庵の主人。 特に, 尼僧。 (2)庵室を構えている人。 (3)茶室の主人。 亭主。

仮庵

「かりいお」の転。 「秋田刈る~を作り我が居れば/万葉2174」

仮庵

⇒ かりお(仮庵)

沢庵

(1)(1573-1645) 江戸初期の臨済宗の僧。 但馬国の人。 名は宗彭(ソウホウ), 沢庵は道号。 南宗寺の一凍紹滴(イツトウシヨウテキ)の法を嗣ぎ, 大徳寺の住持となる。 紫衣(シエ)事件で幕府を批判して出羽上山に流されたが, のち, 召されて品川に東海寺を開く。 詩歌・俳諧・茶道に通じ, 特に書は茶人に愛好された。 著「明暗双々集」など。 (2) 「沢庵漬け」の略。 <i>~のおもしに茶袋(チヤブクロ)</i> 効果のないことのたとえ。

沢庵

「たくあん(沢庵){(2)}」の転。

庵点

合点、歌記号ともいう。古来、能の謡本や連歌などにおいて目印として使われていた。ユニコードではU+303Dのコードを、JIS X 0213では1-3-28のコードを持つ。 形態については、図のように山が二つあるものを「庵点」、山が一つの「へ」のような形のものを「長点」といい、両者を「合点」(がってん)とも呼ぶ。

如庵

ろう。篠竹を打ち詰めた「有楽窓」、古暦を腰に貼った「暦張り」も有名。前庇下の室内は勾配そのままに化粧軒裏の掛け込み天井になっていて中央には突き上げ窓が穿たれている。壁面にはつごう5カ所の窓が設けられているが、ひとつは袖壁のある土間庇に向けられているし、南側の二箇所は通常直射日光を嫌って光量は押さえら

黙庵

黙庵(もくあん、生没年不詳)は、鎌倉時代末期~南北朝時代にかけての絵仏師、水墨画家。法諱は、初め是一、のち霊淵。可翁や鉄舟徳済らと共に日本の初期禅林画僧を代表する存在として名高い。中国の画僧「牧谿の再来」と評された。 見山崇喜(けんざんすうき)の弟子で、1320年代後半から30年代初めに元に渡る。そ

茜庵

菓子メーカーである。 1980年(昭和55年)5月に操業。 日常的な和菓子だけでなく、引菓子、出産内祝い、赤飯・慶事菓子、弔事菓子、さらにオーダーメイドにも対応した、徳島城趾公園横に拠点を構える店である。 菓游 茜庵 本店 観光庁主催「世界にも通用する究極のお菓子」シルバーメダル