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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

正物

[しょうぶつ]
(1)偽りでない物。 ほんもの。
(2)現物。 実物。

คำที่เกี่ยวข้อง

正徹物語

文安5年(1448年)ごろ、または宝徳2年(1450年)ごろに成立した。 歌論と歌話を集成する。藤原定家に対する傾倒が著しく、その幽玄論は重要な影響力を持った。 久松潜一、西尾実校注『歌論集 能楽論集』(〈日本古典文学大系65〉岩波書店、1960年)

校正 (生物学)

生物学において校正(こうせい、英: proofreading)とは、さまざまな生物学的過程においてそのエラーを修正する過程を指す。この機構はジョン・ホップフィールドとJacques Ninioによって最初に提唱された。校正はDNA複製、免疫系の特異性、酵素-基質認識や、その他、特異性を高める必要のあ

正正

正しくきちんとしているさま。 整整。 「容色~として屈撓せず/花柳春話(純一郎)」 <i>~の旗(ハタ)、堂堂の陣</i> 〔孫子(軍争)〕 整然と旗を立てた, 意気盛んな軍隊の形容。 〔「正正堂堂」の語源〕

真正後生動物

普通は少なくとも有櫛動物、刺胞動物と左右相称動物を含める。系統の明確でない小さな分類群である平板動物と中生動物については、ここに入れるかどうか議論されている。 一部の系統学者は、海綿動物と真正後生動物は別の単細胞生物から独立に進化したと想像している。その場合、後生動物

正徹本源氏物語

を著わすなどしている。正徹本奥書の記述によれば、正徹本とは冷泉家に伝わった冷泉為相所持本をもとにし、いくつかの写本を校合した本文であるとみられる。現在専修大学に所蔵されている「桐壺」巻のみの写本は、冷泉家相伝の冷泉為相本『源氏物語』の書写であるとされるが、その本文は正徹本に近いものである

立正大学博物館

撫石庵コレクション 眞鍋孝志(日本古鐘研究会会長)寄贈の梵音具・仏像等のコレクション。日本をはじめとし、朝鮮半島・中国・タイ・ヴェトナム・ミャンマー・スリランカなどのアジア各地の鐘・鐸が展示されている。 熊谷校地内遺跡出土資料

正

〔呉音〕 ※一※ (名) (1)〔「じょう」とも〕 位階を上下に分けたときの上位。 ⇔ 従 「~一位」 (2)律令制で, 諸司の長官。 かみ。 「主水(モンド)の~」 (3)間違いのないこと。 うそでないこと。 「~のお話でありますが/塩原多助一代記(円朝)」 ※二※ (名・形動) よく似ていること。 そっくりそのままであること。 また, そのさま。 「姑婆(シウトババア)の口まねは, あの婆に~だよ/滑稽本・浮世風呂 2」 ※三※ (接頭) 数詞の上に付けて, かっきり, ちょうどなどの意を表すのに用いる。 「~三時」「~五合」

正

(1)ただしいこと。 まちがいのないこと。 ⇔ 邪 「~は邪を制す」 (2)主となるもの。 正式なもの。 ⇔ 副 「契約書は~と副と二通要する」 (3)長。 主任。 「検事~」 (4)〔数〕 ある数がゼロより大きいこと。 プラス。 ⇔ 負 (5)イオン・帯電体などの電荷がプラスであること。 プラス。 陽。 ⇔ 負 (6)弁証法論理における判断の定立。 → 正反合 (7)数の単位。 澗(カン)の一万倍, すなわち一〇の四〇乗。 [塵劫記]

正

正しい・こと(さま)。 「自性(ヒトトナリ)~なることを心に存す/霊異記(上訓注)」

正木正明

正木 正明(まさき まさあき、1954年〈昭和29年〉4月17日 - )は、日本の宗教家。大阪府出身。創価大学法学部卒業。宗教法人創価学会 参議会副議長。 1954年、大阪府堺市に生まれる。1961年、創価学会に入会。創価大学在学時には、創価大学学生自治会中央執行委員長を務め、創価大学の学費改定問題

物

現物。 もの。 「注文はあるが~がない」

物

※一※ (名) 〔形のある物体を初めとして, 広く人間が知覚し思考し得る対象の一切を意味する。 「こと(事)」が時間的に生起・消滅する現象を表すのに対して, 「もの」はその現象を担う不変な実体を想定して用いる語である〕 ※一※ (1)物体。 物品。 「階段に~を置くのは危険だ」「窓から~が落ちて来た」 (2)特に, 経済的な価値をもった物品。 また, その品質。 「~は乏しくても, 心は豊かでありたい」「値段は安いが, ~は確かだ」 (3)対象を具体的に表現せず, 漠然という語。 何らかの対象。 「~を言う」「~を思う」「~も食べない」「~のはずみ」「~の役に立たない」 (4)対象を特定化せず, 一般的・包括的にいう語。 すべての対象。 「~は考えようだ」「~には順序がある」 (5)物事の筋道。 道理。 「~が分かっている人」 (6)鬼や悪霊など, 正体のとらえにくい対象を畏怖していう語。 「~に憑(ツ)かれる」「~の怪(ケ)」 (7)取り上げる価値のある対象。 ひとかどの存在。 「~ともしない」「~の数ではない」「~になるかどうか」 (8)思考の対象として取り上げる事物をさす語。 物事。 「幸福という~はとかく失われやすい」「日本的な~を好む」 (9)一度名前を言ったあとで再びそれをさす時に, 名前の代わりに用いる語。 それ。 「あの映画は一度見た~だ」 (10)(「…のもの」の形で)所有物。 持ち物。 「自分の~には名前を書いておきなさい」「人の~を借りる」 ※二※ (1)〔哲〕 〔英 thing; (ドイツ) Ding〕 (ア)感知し得るさまざまな属性の統一的担い手としてのまとまりをもった空間的・時間的対象。 狭義には, このもの・あのものと指し示し得る「机」「家」など外界に存在する感覚的個物をいうが, 広義には思考の対象となり, 命題の主語となり得るすべて, 例えば心や価値などの非感覚的存在をも含めていう。 (イ)人格としては関係しない対象を「ひと」に対して「もの」という。 (2)〔法〕 権利の客体とされる, 排他的支配が可能な外界の一部をいい, 有体物と無体物とに分けられる。 民法上「物」は有体物に限られる。 ※三※種々の語の下に付いて複合語をつくる。 (1)その分野・種類に入る品物や作品であることを表す。 「夏~」「西陣~」「三年~のワイン」「現代~」 (2)そういう事態を引き起こすような事柄であることを表す。 「それは切腹~だ」「全く冷や汗~だった」 (3)動詞の連用形に付いて, そのような動作の結果できた物品, そのような動作の対象となる物品であることを表す。 「塗り~」「焼き~」「食べ~」「読み~」 ※四※(形式名詞) (1)(「…ものだ(である)」などの形で)(ア)普遍的な傾向。 「どんな人もお世辞には弱い~だ」「人間はとかく過去を美化したがる~らしい」(イ)なすべきこと。 「そんな時は何も聞かずにいてあげる~だ」(ウ)過去にしばしば起こったこと。 「二人でよく遊んだ~だ」 (2)(「…ものだ」の形で)感動・詠嘆を表す。 …なあ。 「あの難関をよくくぐり抜けた~だ」「故郷とはいい~だ」「あの男にも困った~だ」 (3)(「…ものか」「…ものではない」などの形で)否定を強調する。 「そんなことがある~か」「誰が言う~ですか」「何をするかわかった~ではない」 (4)(「…ものと思われる」などの形で)判断を強調する。 「彼はもう帰った~と思われる」「あきらめた~とみえて, その後何も言ってこない」 (5)(「ものとする」の形で)…することとする。 「甲はその責任を負う~とする(契約書ナドノ文言)」 ※二※ (接頭) 形容詞・形容動詞・動詞に付いて, 何とはなしに, また, どことなくそのような状態である, の意を表す。 「~寂しい」「~静か」「~古る」 <i>~があ・る</i> 強い断定を表す。 「最近の科学の発達には目をみはる~・る」「少年達の発言には注目すべき~・った」 <i>~が無・い</i> (1)命がないという意を暗にいう語。 「此中の事一言いうても~・いぞ/浄瑠璃・博多小女郎(上)」 (2)風情がない。 つまらない。 「今別れちやあ~・い/歌舞伎・吾嬬鑑」 <i>~が分か・る</i> 物事の道理や人情の機微がよくわかっている。 「~・った人」 <i>~ともせず</i> 障害を無視して立ち向かうさま。 「負傷を~出場する」 <i>~ならず</i> たいした事ではない。 問題ではない。 「函谷関も~」 <i>~にする</i> (1)習得する。 「英語を~する」「無線技術を~する」 (2)自分のものにする。 手に入れる。 「社内一の美人を~する」 (3)世の中に通ずるものに仕上げる。 「今度のテーマは何とか~してみせる」 <i>~にな・る</i> (1)ひとかどの人物になる。 「きたえれば~・りそうな男だ」 (2)意図したように事がはこぶ。 成就する。 「とうとう英会話は~・らなかった」 <i>~に似ず</i> 他にくらべるものがなく。 たとえようがなく。 「悲しきこと~, よよとぞ泣きける/大和 148」 <i>~の上手(ジヨウズ)</i> ある技芸に秀でている人。 「何事にも世に難き~におはして/源氏(若菜上)」 <i>~の序(ツイ)で</i> 事のついで。 <i>~の弾(ハズ)み</i> ちょっとしたその場のいきがかり。 ことの勢い。 「~でつまらぬことを言った」 <i>~の見事に</i> まことにあざやかに。 実に見事に。 「巨漢を~投げとばす」 <i>~は言いよう</i> 同じことでも, 言い方によって相手の受け取り方が違う。 話し方が悪いと, まとまるべき話もまとまらない場合などにいう。 <i>~は考えよう</i> 同じことでも, 考え方によって良くも悪くも解釈できるものだ。 <i>~は相談</i> (1)何事も相談してみればよい結果が得られるかもしれないから, まず相談をかけてみるものだ。 物は談合。 (2)他人への相談を切りだす時に用いる語。 物は談合。 「~だが, 無理を聞いてくれないか」 <i>~は試(タメ)し</i> 何事も実際にやってみなければ, 成否はわからないのだから, とにかく試みてみるのがよい。 <i>~は使いよう</i> 物は使い方次第で, 役に立ったり, そのよさが失われたりするものだ。 <i>~も言いようで角(カド)が立つ</i> 言葉次第で, さほどでもないことが不快に聞こえて, 人の感情をそこなう。 「丸い卵も切りようで四角, ~」 <i>~も覚えず</i> (1)どうしてよいかわからない。 無我夢中である。 上の空である。 「右近は~ず君につと添ひたてまつりて/源氏(夕顔)」 (2)物事の道理がわからない。 「~ぬ官人共が申様かな/平家 4」 <i>~を言・う</i> (1)言葉を発する。 話す。 「目は口ほどに~・い」「あきれて物も言えない」 (2)効力を存分に発揮する。 「動かぬ証拠が~・う」「最後に~・うのは体力だ」 <i>~を言わせる</i> 効力を存分に発揮させる。 「財力に~せる」「若さに~せて, がむしゃらに働く」

正平 (蕭正徳)

年号。548年- 549年。 プロジェクト 紀年法 元年11月:儀賢堂にて即位。正平と建元する。 2年6月:侯景により永福省において蕭正徳が殺害される。 『梁書』巻五十六 列伝第五十 侯景 王偉 十一月,景立蕭正徳為帝,即偽位於儀賢堂,改年曰正平。 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年)

ポップコーン正一・正二

『お笑いスター誕生』では9週勝ち抜きの実績がある。特注のユニフォームを身に付け、野球をはじめスポーツに関する漫才で人気を博した。 浪商高校野球部出身で、野球の実力は芸能界でトップクラスである。自身の草野球チーム「ポップコーン」はサンスポ野球大会東西決戦で2006年までに過去最多の4回優勝。

正親町実正

大正12年(1923年)6月26日)は、日本の華族(伯爵)・官僚・薬剤師。大正天皇の侍従長を務めた。正二位。 正親町実光の三男である正親町実徳の長男として生まれ、公卿の正親町公董の嗣子となり、孝明天皇の侍従となった。維新後東京帝国大学で研究の後、宮内省御用掛として侍医寮の薬剤掛を担当した。1882年(明治15年)、正親

大正大学本源氏物語

永正2年6月19日(1505年7月20日)) 題字は後柏原天皇の第五皇子である清彦親王(尊鎮法親王、1504年-1550年)の一筆とされている。江戸初期に作られたとみられる黒漆塗りの専用箪笥に収められており、箱の題字は角倉素庵(元亀2年6月5日(1571年6月27日) - 寛永9年6月22日(1632年8月7日))の筆とされている。

正嘉本源氏物語系図

正嘉二年夏以右証本終書功此後猶以家々証本更遂度々比校取捨潤色 斯内或貴所御本京極黄門禅定所進不慮申出同冬比重見合之件御本雖略本 有被注付之首以所々相違文字之誤姜閑直付之乙旁足指南莫出 困外被譜系之人上付朱点被御本被注之人給也 校合御本奥書 家々の本さま/\に候これを秘本とすべしと存知候 あなかしこ御帳のほかへいたされ候ましく候 在判」

大正大学の人物一覧

上岡信夫(元・宮崎放送アナウンサー) 寺内大吉(小説家、直木賞受賞) 丸山政也(怪談作家) 松樹剛史(小説家) 一坂太郎(萩博物館高杉晋作資料室長) 諸橋精光(絵本作家) 古賀春江(洋画家) Sammy(写真家) 伊藤悠(漫画家) 諏訪緑(漫画家) 乾みく(漫画家) 深田晃司(映画監督) 藤石波矢(小説家)

植物物語

ーフ&フローラルハーブの香りの「さっぱりさらさらヨーロピアンブレンド(紺のポンプと青緑のクリアボトル)」とかみつれ(カモミール)・ぼだいじゅ花・やぐるまぎくを保湿成分として配合したフルーツ&フローラルハーブの香りの「しっとりなめらかオリエンタルブレンド(紫のポンプと淡いベージュのボトル)」の2種類。2016年8月製造終了。