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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

正経

[せいけい]
正しいみち。 正道。
「~ならざる利を得んことを謀るものあり/西国立志編(正直)」

คำที่เกี่ยวข้อง

正見経

Sammādiṭṭhi-sutta, サンマーディッティ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第9経。 サーリプッタ(舎利弗)によって、正見が三毒、四聖諦、十二因縁等と共に述べられる。 『南伝大蔵経・経蔵・中部経典1』(第9巻) 大蔵出版 『パーリ仏典 中部(マッジマニカーヤ)根本五十経篇I』 片山一良訳

平経正

に討ち取られて戦死した。公式に確認されている子女はないが、後世では生嶋氏が平経正の子孫を称している。また能の演目である『経政』は、経正を題材とした修羅物である。 [脚注の使い方] ^ しかしこの時既に師であった覚性は他界しているため、経正と歌を詠み交わしたのは六世門跡守覚法親王である。なおこの記事

保科正経

保科 正経(ほしな まさつね)は、江戸時代前期の大名。陸奥国会津藩主。官位は従四位下・筑前守、侍従。会津松平家第2代。 保科正之の四男として誕生した。長兄の幸松、次兄の正頼、三兄の将監と3人の兄がいずれも早世したために嫡子となった。 万治2年(1659年)に従四位下・侍従・筑前守に叙任し、寛文9年(

正中神経

低位麻痺 手関節付近が障害されて起こる麻痺。母指球筋が萎縮することによる猿手(英語版)、perfect O徴候、母指対立運動不能といった運動障害と、支配範囲である掌の橈側、母指、示指、中指、および環指の橈側半分の知覚障害を呈する。 手

五経正義

子祭酒孔穎達與諸儒撰定五經義疏,凡一百七十卷,名曰五經正義,令天下傳習。」、『新唐書』孔穎達傳「初,穎達與顏師古、司馬才章、王恭、王琰受詔撰五經義訓凡百餘篇,號義贊,詔改為正義云。」 ^ a b c 福島吉彦 (1973). “唐五經正義撰定考―毛詩正義硏究之一―”. 山口大學文學会志 24: 1-23

井上正経

井上 正経(いのうえ まさつね)は、江戸時代中期の大名・老中。常陸国笠間藩主、陸奥国磐城平藩主、遠江国浜松藩初代藩主。浜松藩井上家6代。 井上家5代・正之の長男。元文2年(1737年)に家督を相続した。 延享4年(1747年)、日向国延岡藩主牧野貞通は幕閣で出世したため、利便性の良い(江戸に近い)

誦経 (正教会)

誦経(しょうけい)とは、正教会において祈祷文が詠まれる行為を言う日本正教会の用語。 正教会においては、誦経者・誦経奉仕者によって誦経が行われる。誦経には「音読する」というよりも「歌う」姿勢が求められる。一定の音程を保つ事で祈祷全体の流れを損なう事が無いように注意することが求められ、さらに神品(聖職者)および詠

経疏部 (大正蔵)

『大方広円覚修多羅了義経略疏註』 1796.『大毘盧遮那成仏経疏』 1797.『大毘盧遮那経供養次第法疏』 1798.『金剛頂経大瑜伽秘密心地法門義訣』 1799.『首楞厳義疏注経』 1800.『請観音経疏』 1801.『請観音経疏闡義鈔』 1802.『十一面神呪心経義疏』 1803.『仏頂尊勝陀羅尼経教跡義記』 ^

経集部 (大正蔵)

438.『大乗大方広仏冠経』 439.『諸仏経』 440.『仏名経』 441.『仏名経』 442.『十方千五百仏名経』 443.『五千五百仏名神呪除障滅罪経』 444.『百仏名経』 445.『不思議功徳諸仏所護念経』 446.『三劫三千仏縁起・過去荘厳劫千仏名経』 447.『現在賢劫千仏名経』 448

続経疏部 (大正蔵)

聖徳太子) 2188.『法華略抄』 2189.『妙法蓮華経釈文』 2190.『法華経開題』 2191.『法華経秘釈』 2192.『入真言門住如実見講演法華略儀』 2193.『註無量義経』 2194.『観普賢菩薩行法経記』 2195.『法華開示抄・無量義経開示抄・普賢経開示抄』 2196.『金光明最勝王経玄枢』

大正新脩大蔵経

行されている、より文量・翻訳量が多く網羅性が高い『国訳一切経』がある(なお、その他の日本語訳大蔵経としては、日本の各宗派の需要が高い仏典だけに的を絞った、比較的小部の『国訳大蔵経』『昭和新纂国訳大蔵経』などがある)。 2008年、大蔵経テキストデータベース研究会によって『大正新脩大蔵経』テキストデ

釈経論部 (大正蔵)

『金剛般若波羅蜜経論』 1512.『金剛仙論』 1513.『能断金剛般若波羅蜜多経論釈』 1514.『能断金剛般若波羅蜜多経論頌』 1515.『金剛般若波羅蜜経破取著不壊仮名論』 1516.『聖仏母般若波羅蜜多九頌精義論』 1517.『仏母般若波羅蜜多円集要義釈論』 1518.『仏母般若波羅蜜多円集要義論』 釈経論部

経

織物の縦の方向に通っている糸。 ⇔ 緯糸

経

⇒ へる

経

※一※〔仏〕 〔梵 sūtra〕 (1)仏の教えを記した文章。 仏の説いた言葉をそのまま伝えるという形式をとる。 三蔵の一。 契経(カイキヨウ)。 (2)十二分経の一。 経のうち, 散文で記された部分のこと。 契経。 (3)仏教に関する文献の総称。 {(1)}に論と律を加えたもの。 ※二※仏教以外の宗教の聖典。

経

(1)織物の経(タテ)糸。 また, 縦。 (2)正しい筋道。 正しい道理。 (3)経書(ケイシヨ)。 経典(ケイテン)。

経

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。

正正

正しくきちんとしているさま。 整整。 「容色~として屈撓せず/花柳春話(純一郎)」 <i>~の旗(ハタ)、堂堂の陣</i> 〔孫子(軍争)〕 整然と旗を立てた, 意気盛んな軍隊の形容。 〔「正正堂堂」の語源〕

高橋正雄 (経済学者)

『わたしの造反』読売新聞社、1970年 『経済学と日本経済』自由書房 1972年 『資本論と経済学』日本評論社 1974年 『ニッポン動物園の政治図絵 保革伯仲をどう考える』月刊ペン社 1975年 『新・わたしの造反』太陽書林 1978年 『続・マルクスとケインズの対話』月刊ペン社 1978年