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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

正論

[せいろん]
道理にかなった正しい議論・主張。

คำที่เกี่ยวข้อง

正義論

1に端を発する同名の規範政治理論の研究分野の一つ。社会正義(英語:social justice)。 法哲学 における最古の問題領域の一つ。以下に記述。 正義論(せいぎろん)は、法哲学における最古の問題領域の一つである。 論じられる項目は次のとおり。 どのような行為が既存のルールに照らして「正しい」のか。

正閏論

日本では同時に二人の天皇が存在した南北朝時代について、南朝(大覚寺統)と北朝(持明院統)のどちらを正統とするかという議論が盛んにおこなわれた(南北朝正閏論)。また、朱子学の正閏の基準として立てられた「簒臣、賊后、夷狄は正統とせず」(謀反人、女性、異民族は正統としない)という議論は、山崎闇斎ら日本の儒学者によって

正戦論

正戦論(せいせんろん、英語: Just War もしくは Just War Theory)とは、ローマ哲学とカトリックに起源をもつ、軍事に関する倫理上の原則・理論。西ヨーロッパにおいては「正しい戦争」「正しくない戦争」を区別することで、戦争の惨禍を制限する事を目指して理論構築がなされた。正しい戦争論とも。

正義論 (ロールズ)

これに対して個人の立場や充足されるべき欲求は個々人で異なるものであるとし、「別個の人びとをあたかも単一の人格であるかのようにみなし、人びとの間で差し引き勘定をするような論法は成り立つはずもない。」と批判した。 公正としての正義は古典的功利主義の原理とは異なる二つの原理から成り立っている。 第一原理

正論 (雑誌)

年代後半に至っても毎号2ページしかなかったが、経費節減のためだという。 売上面では長らく先発の保守オピニオン月刊誌『諸君!』(文藝春秋社)の後塵を拝していたが、自由主義史観の流布と1996年結成の新しい歴史教科書をつくる会に積極的に関わり、また冷戦の崩壊による左翼的論調が停滞・衰退、資本主義・新世界

正論大賞

正論」の執筆者(いわゆる“正論メンバー”)や、保守論壇で活躍する論客が多い。2000年(平成12年)からは、「21世紀の日本を担う新進気鋭の言論人を見いだして顕彰する」ため、新たに「正論新風賞」が設けられている。 正論大賞は、御正進制作のブロンズ像「飛翔」と副賞100万円。正論

私の正論

『産経新聞presents 私の正論』(さんけいしんぶん プレゼンツ わたしのせいろん)は、2009年10月からニッポン放送で放送されている政治・社会世相評論トーク番組。 月刊「正論」、および産経新聞朝刊オピニオン面の評論コラム「正論」のラジオ版である。「正論」に執筆する有識者(コラムニスト、評論家、政治家、団体役員他

立正安国論

田中日常編訳著『立正安国論:やさしい現代語訳』国書刊行会(2003年)ISBN 4336045615 河村孝照編『傍註立正安国論通解』山喜房佛書林(2003年)ISBN 4796306811 北川前肇・原愼定編『立正安国論:日蓮聖人御遺文:傍訳』四季社(2004年)ISBN 4884052501 中尾尭『読み解く『立正安国論』』臨川書店(2008年)ISBN

「正論」懇話会

会や、相互交流を通じ地域発展に貢献する活動を行っている。 1991年に九州地区の「産経新聞」読者・「正論」誌読者が集まり発足した。2022年現在、全国21地域とニューヨークに「正論」懇話会があり、地域ごとに活動している。 なお、「正論」懇話会

南北朝正閏論

歸し、此記(=『神皇正統記』)の名目自然の道にかなひ侍る御事よとふしきにも奇特にも侍るかな」と述べて「光厳院」を第96代、「後醍醐院」の重祚を第97代、「光明院」を98代として、「後花園院」まで続けている。この書は『神皇正統記』の著者である北畠親房の意図を歪めるものとして古くから非難された

大量訂正 (論文)

論文の大量訂正(たいりょうていせい、英: Mega corrections)とは、学術雑誌に出版した論文の内容を大量に訂正することである。メガコレクションともよばれる。しばしば、不正隠蔽や撤回回避を目的として行われる。 実際の運用では研究の主旨や結論に抵触しない範囲で大量訂正

論疏部 (大正蔵)

『因明入正理論義纂要』 1843.『大乗起信論義疏』 1844.『起信論疏』 1845.『大乗起信論別記』 1846.『大乗起信論義記』 1847.『大乗起信論別記』 1848.『起信論疏筆削記』 1849.『大乗起信論内義略探記』 1850.『大乗起信論裂網疏』 ^ 元暁のような朝鮮半島(新羅)系も含まれている。

因明正理門論

いう。陳那は古来、他宗や古因明が使っていた五支作法を採用せず、「宗」「因」「喩」の三支作法のみで論式を立てる。 宗 声は無常なり 因 所作性なるが故なり 同喩 瓶等の如し 異喩 虚空等の如し この時、「宗」は、主張をいい顕し、因と喩で決定される命題である。宗は2部でできており、上の論式でいえば 声―――自性――有法――所別――前陳

論集部 (大正蔵)

1652.『縁生論』 1653.『大乗縁生論』 1654.『因縁心論頌・因縁心論釈』 1655.『止観門論頌』 1656.『宝行王正論』 1657.『手杖論』 1658.『諸教決定名義論』 1659.『発菩提心経論』 1660.『菩提資糧論』 1661.『菩提心離相論』 1662.『菩提行経』 1663

因明入正理論

論集部一 林彦明訳 因明入正理論疏 慈恩大師基著 大正蔵 vol.44 No.1840 因明義断 慧沼著 大正蔵 vol.44 No.1841 因明入正理論義纂要 慧沼著 大正蔵 vol.44 No.1842 因明論疏明燈抄 善珠著 大正蔵 vol.68 No.2270 因明大疏抄 蔵俊著 大正蔵

論

論より証拠 議論をするより証拠を示した方がよいという意味。  • 机上の空論 頭の中だけで考え出した、実際には役に立たない理論や考え。「砂上の楼閣」との混同で、「砂上の空論」とするのは誤り。  • 一般論 ある特定の、または個々の具体的な事柄を考えないで、広く全体を論じる議論。世間に広く認められると考えられる論。

続論疏部 (大正蔵)

『因明論疏四相違略註釈』 2277.『四種相違略私記』 2278.『四種相違断略記』 2279.『因明纂要略記』 2280.『因明疏四種相違抄』 2281.『明本抄』 2282.『明要抄』 2283.『起信論抄出』 2284.『釈論指事』 2285.『釈摩訶衍論指事』 2286.『釈摩訶衍論決疑破難会釈抄』

釈経論部 (大正蔵)

『金剛般若波羅蜜経論』 1512.『金剛仙論』 1513.『能断金剛般若波羅蜜多経論釈』 1514.『能断金剛般若波羅蜜多経論頌』 1515.『金剛般若波羅蜜経破取著不壊仮名論』 1516.『聖仏母般若波羅蜜多九頌精義論』 1517.『仏母般若波羅蜜多円集要義釈論』 1518.『仏母般若波羅蜜多円集要義論』 釈経論部

民族正当防衛論

民族正当防衛論(みんぞくせいとうぼうえいろん)とは、日本の右翼・民族派の政治思想の一つ。 1960年の安保闘争の盛り上がりは、右翼陣営の間で「赤化革命近し」の危機感を生んだ。こういう背景から「民族正当防衛論」が台頭することになった。 個人に「正当防衛」、国家に「自衛権」が認められるように、民族自体