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รายละเอียดคำ

武当派

る楊澄甫が編成した楊家八十五式などが、現在、世界各国の華僑の一部で、古式楊式太極拳として伝承されている。 [脚注の使い方] ^ 書籍《簡化24式太極拳で骨の髄まで練り上げる技法》P71 「十三勢」より引用 王政樹(著)『簡化24式太極拳で骨の髄まで練り上げる技法』エムジーエフ出版、横浜、2014年。ISBN

คำที่เกี่ยวข้อง

当山派

されることとなった。江戸時代には12の寺院が当山派に属し、更に元禄12年(1699年)、三宝院の意向で大和国鳳閣寺の住職を「諸国総袈裟頭」に任じるとともに、江戸の戒定院を鳳閣寺の別院(青山鳳閣寺)に改めてそこで当山派統制の実務にあたらせた。 当山派は、明治維新後の神仏分離令および明治5年(1872年

武当山

武当山(ぶとうさん、ウーダンシャン)は、中華人民共和国湖北省十堰市にある山。又の名を太和山という。周囲400km、72峰からなる広大な山で、主峰は天柱峰(標高1612m)。山脈中には100を超える道観(道教寺院)群がある。 「玄天真武大帝」を奉る道教武当派と中国武術の武当拳の発祥地。道観は元の時代

武断派

武断派の諸将はそれぞれ合戦で大きな戦功を挙げ、秀吉の天下統一に大いに貢献したが、統一事業が進むにつれて合戦の機会は減少し、次第に不遇を託つようになる。代わって豊臣政権の中枢で権勢を振るったのは、政務を担う文治派であった。特に文治派の代表格である石田三成は合戦の最前線で戦う機会が少なかっ

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

当

(1)道理にかなっていること。 「~を得た答え」 (2)「当の…」の形で連体詞として用いる。 → 当の (3)〔仏〕「当来」の略。 未来のこと。 (4)名詞の上に付いて, 「この」「その」「私どもの」, また, 「現在の」「今話題にしている」などの意を表す。 「~劇場」「~案件」 <i>~を失(シツ)・する</i> 道理にかなっていない。 適当でない。

派

(1)主義・主張・流儀などを同じくすることによってできた人々の集団・仲間。 「新しい~を立てる」 (2)接尾語的に用いて, 芸術・技術・学問・宗旨などの, ある流れや傾向に属していることを表す。 「浪漫~の詩人」「新感覚~」 (3)接尾語的に用いて, そのような性格・傾向をもった人の意。 「慎重~」「改革~」

極道戦争 武闘派

『極道戦争 武闘派』(ごくどうせんそう ぶとうは)は、1991年公開の日本映画。監督:中島貞夫。主演:中井貴一。配給:東映。 福岡・博多を舞台に、2つのヤクザ組織の抗争および、一方の組織の内部分裂に巻き込まれた2人の男の悲劇を描いたヤクザ映画。九州で起きた実際の抗争事件である山道抗争が物語のモデルとされる[要出典]。

腹当

文献などから鎌倉時代ごろに、主に下級兵卒用の鎧として発生したとみられ、室町時代の後半には軽武装として広く使われるようになった。その軽量さから、上級武士や僧兵が護身用として衣装の下に着込むなど現代の防刃ベストに通ずる使い方もされたため「着籠腹当(きごめはらあて)」、「着籠(きごめ)」という名称も生じた。また腹当も略し

当直

対応するため、問診等を行うことや、医師に対する報告を行うこと 看護職員が、病室の定時巡回、患者の状態の変動の医師への報告、少数の要注意患者の定時検脈、検温を行うこと 上記1、2以外に、一般の当直の許可の際の条件を満たしていること。 上記によって当直の許可が与えられた場合において、当直中に、通常の勤

耳当

⇒ 耳栓

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

当つ

⇒ あてる

当流

(1)この流派。 この流儀。 「~での花の生け方」 (2)今のやり方。 現代のやり方。 当世風。 「連俳も~の行かたを覚え/浮世草子・永代蔵 6」

勘当

(1)江戸時代, 親が子の所業をこらしめるために親子の縁を絶ったこと。 武士は管轄の奉行所, 町人は町奉行所で登録した。 この登録のないものは内証勘当といった。 追い出し久離(キユウリ)。 また, 主従・師弟関係を絶つことにもいった。 「夜遊びが過ぎて~される」 → 久離 (2)罪を法に当ててかんがえること。 「きやつ, たしかにめしこめて~せよ/宇治拾遺 3」 (3)こらしめ, しかること。 「玉の取りがたかりし事を知り給へればなむ~あらじとて/竹取」 〔(2)が原義〕 <i>~切(キ)・る</i> 勘当して, 親子の縁を切る。 「~・らるる事などかまはぬ顔つきの若い者/浮世草子・胸算用 3」

穏当

(1)物事に無理がなく理屈にもかなっている・こと(さま)。 妥当。 「~な処置」「~を欠く」 (2)従順でおとなしい・こと(さま)。 「優しくつて~で/照葉狂言(鏡花)」 ﹛派生﹜~さ(名)

当薬

センブリの全体を陰干しにしたもの。 → 千振(1)

瓦当

軒丸瓦の先端の半円または円形の部分。 半円形から円形へと発展した。 文様が施される。

当店

この店。 私どもの店。 「~自慢の品」

当銀

「当金(トウキン)」に同じ。 「~に売捨てて渡世をすべし/浮世草子・織留2」