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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

歩ぶ

[あゆぶ]
(1)歩く。 あゆむ。
「後向きて~・び給ふが/今昔28」
(2)行く。 出かける。
「まあまあ奥へ~・ばつし/滑稽本・八笑人」

歩ぶ

[あいぶ]
〔「あゆぶ(歩)」の転〕
歩く。 出かける。 また, 同道する。
「おぶうもだくもいらねえ, ~・びねえ/洒落本・呼子鳥」

歩ぶ

[あよぶ]
(1)あるく。 あゆむ。
「鬼は~・び帰りぬ/宇治拾遺 9」
(2)「あゆぶ{(2)}」に同じ。
「是からどうぞ遊びにつれて~・びなせえ/滑稽本・膝栗毛 8」

คำที่เกี่ยวข้อง

歩歩

一足一足。 一歩一歩。 一歩ごとに。 「此世は進歩改良の活劇場にして, ~際限なし/福翁百話(諭吉)」

歩歩高

歩歩高(ブーブーガオ、中: 广东步步高电子工业有限公司、略して步步高电子または英: BBK)は、中国の電子機器メーカーである。 1995年9月18日、中国広東省の東莞市長安鎮において、段永平によって設立された。社名は「不懈进取、步步登高」(「創業以来、常に進歩し、一歩一歩、お客様に満足していただける

歩

(1)単位の名。 (ア)中世まで用いられた距離の単位。 一歩は六尺(1.75~1.80メートル)。 (イ)「坪(ツボ){(2)}」に同じ。 (ウ)土地の広さを表す「町」「段」「畝(セ)」の下に付けて, 端数のないことを表す。 「一町二段~」 (2)〔「ぶ(分)」からの転〕 (ア)元金に対する利息の割合。 歩合。 「~のいい貯金」(イ)金利。 利回り。 (3)「ぶ(分){(1)(ウ)}」に同じ。 (4)「ぶ(夫){(2)}」に同じ。

歩

※一※ (名) 歩くこと。 あゆみ。 「~を運ぶ」 ※二※ (接尾) 〔上に来る語によっては「ぽ」となる〕 助数詞。 歩く時の足を運ぶ回数を数えるのに用いる。 「一~退く」 <i>~を進・める</i> (1)歩いて行く。 (2)次の段階へ進む。 先へ進む。 進行する。

歩

〔「歩兵(フヒヨウ)」の略。 雑兵の意〕 将棋の駒の一。 前に一つずつしか進めない。 成ったものを「と金」という。

ぶぶチャチャ

『ぶぶチャチャ』(BuBu ChaCha)とその続編『だいすき! ぶぶチャチャ』は、童夢とジャパンデジタルエンターテインメントにより製作された日本のアニメシリーズ作品。『ぶぶチャチャ』は1999年、『だいすき! ぶぶチャチャ』は2001年。各26話、計52話。

ぶ

ぶ、ブは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。ふ、フに濁点をつけた文字である。 現代標準語の音韻: 1子音と1母音「う」から成る音。両唇を閉じてから開く破裂音。有声子音。 発音: ぶ[ヘルプ/ファイル] 「ぶ」は、「ゔ」のかわりに使用されることがある。とりわけV音を持

ぶんぶんぶん

を飛び回り働く蜂の姿を描き、後半ではそれによりもたらされる蜜蝋や蜂蜜の恵みに感謝を捧げる内容となっている。 「ぶんぶんぶん」は1947年(昭和22年)、小学校1年生用音楽科教科書『一ねんせいのおんがく』(東京書籍発行)に掲載された。作詞は詩人の村野四郎(1901年 -

五十歩百歩

〔「孟子(梁恵王上)」にある言葉。 五十歩逃げた者が百歩逃げた者を臆病だとあざわらう意〕 小さな差はあるが, たいした変わりはないこと。 似たりよったり。

ぶつぶつ

※一※ (副) (1)小声でつぶやくさま。 「何か~言いながら歩いている」 (2)不平不満などを大っぴらでなく, 言うさま。 「どう分配しても誰かが~言う」 (3)小さな穴や突起がたくさんあるさま。 粒立っているさま。 「鶏の皮みたいに~(と)している」 (4)小さな泡を出しながら煮立ったり, 湧き出たりするさま。 「お粥(カユ)が~(と)煮えてきた」「ガスが~(と)吹き出す」 (5)何度も突き刺して穴をあけたり, 短く切ったりするさま。 また, その音を表す語。 「蓋に~(と)穴をあける」「綱を~(と)切る」 ※二※ (名) 表面にたくさんある小さな穴や突起。 「肌に~が残る」

ざぶざぶ

(副) 水を絶えず動かすときの音を表す語。 「小川を~(と)渡る」「顔を~(と)洗う」

ぶわぶわ

※一※ (副) ゆるく波をうったようにふくれているさま。 「~した紙」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な服」

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

ぶんぶん

(副) 空気を切ってたてる音や昆虫の羽音を表す語。 「バットを~(と)振り回す」「蜂が~(と)飛ぶ」

ぶよぶよ

※一※ (副) (1)水を吸ってふくらんでいるさま。 「~して気味が悪い」 (2)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な巨体」

ぶくぶく

※一※ (副) (1)泡が出るさま。 また, その音を表す語。 「~と泡を立てる」 (2)物が泡を立てながら水中に沈むさま。 また, その音を表す語。 「~と沈む」 (3)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※(3)}に同じ。 「~に太っている」

ぶかぶか

※一※ (形動) (1)身に着ける物が大きすぎるさま。 「~なズボン」 (2)中にすき間があって, そこだけ浮いているさま。 「屋根のトタン板が~だ」 ※二※ (副) (1){※一※(1)}に同じ。 「この靴は~して歩きにくい」 (2){※一※(2)}に同じ。 「台所の床板が~してきた」 (3)金管楽器で低音を吹きならす音やそのさまを表す語。 「らっぱを~鳴らす」