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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

歩合

[ぶあい]
(1)ある量に対する他の量の比の値を小数で表したもの。 一〇分の一を基本の単位として, これを割と呼び, その一〇分の一, 一〇〇分の一…をそれぞれ分・厘…と呼ぶ。 また, 百分率で表し何パーセントと呼ぶ場合も歩合ということがある。
(2)仕事量や取引高に応じた報酬または手数料。

คำที่เกี่ยวข้อง

精米歩合

したがって精米歩合の数値が低いほど、より高度に精米されていると言える。上記の文にある「米こうじ」とは「白米にこうじ菌を繁殖させたもので、白米のでんぷんを糖化させることができるもの」とされている。 2023年時点で最も精米されている日本酒は、新澤醸造店の「零響 Crystal 0」(137万5千円)であり、精米歩合0

整粒歩合

整粒歩合(せいりゅうぶあい)とは、米の状態を見極める基準のひとつで、一定量の玄米のなかに存在する整粒(せいりゅう)、すなわちきちんと整った形をしている米つぶの割合を%で示したものである。 整粒とは、対象とする米から、欠け米、割れ米、死米、未熟米、異種穀粒などを除いたものをいう。特に、米を指していう場合には整粒米

歩歩

一足一足。 一歩一歩。 一歩ごとに。 「此世は進歩改良の活劇場にして, ~際限なし/福翁百話(諭吉)」

統合進歩党

散したことを受け、翌9日に「進歩党」の略称届出を中央選管に行い受理された。なお一部メディアでは「統進党」の略称を使用する場合もある。 2011年 11月20日:李正姫民労党代表、柳時敏参与党代表、魯会燦統合連帯代表。3者統合による新党結成に合意したことを発表。 12月5日:民労党と参与党および統合連帯、3者合同を正式決議。

歩歩高

歩歩高(ブーブーガオ、中: 广东步步高电子工业有限公司、略して步步高电子または英: BBK)は、中国の電子機器メーカーである。 1995年9月18日、中国広東省の東莞市長安鎮において、段永平によって設立された。社名は「不懈进取、步步登高」(「創業以来、常に進歩し、一歩一歩、お客様に満足していただける

歩

(1)単位の名。 (ア)中世まで用いられた距離の単位。 一歩は六尺(1.75~1.80メートル)。 (イ)「坪(ツボ){(2)}」に同じ。 (ウ)土地の広さを表す「町」「段」「畝(セ)」の下に付けて, 端数のないことを表す。 「一町二段~」 (2)〔「ぶ(分)」からの転〕 (ア)元金に対する利息の割合。 歩合。 「~のいい貯金」(イ)金利。 利回り。 (3)「ぶ(分){(1)(ウ)}」に同じ。 (4)「ぶ(夫){(2)}」に同じ。

歩

※一※ (名) 歩くこと。 あゆみ。 「~を運ぶ」 ※二※ (接尾) 〔上に来る語によっては「ぽ」となる〕 助数詞。 歩く時の足を運ぶ回数を数えるのに用いる。 「一~退く」 <i>~を進・める</i> (1)歩いて行く。 (2)次の段階へ進む。 先へ進む。 進行する。

歩

〔「歩兵(フヒヨウ)」の略。 雑兵の意〕 将棋の駒の一。 前に一つずつしか進めない。 成ったものを「と金」という。

五十歩百歩

〔「孟子(梁恵王上)」にある言葉。 五十歩逃げた者が百歩逃げた者を臆病だとあざわらう意〕 小さな差はあるが, たいした変わりはないこと。 似たりよったり。

歩く

(1)人や動物が普通の足どりで, 体を前方に移動させる。 歩行する。 あゆむ。 「駅まで~・く」 (2)徒歩や乗り物で行く。 「世界の各地を~・く」 (3)経過する。 進む。 生きる。 「まじめに人生を~・く」 (4)野球で, 打者が四死球などで一塁に行く。 (5)(多く, 他の動詞の下に付けて)…してまわる。 「製品を売り~・く」「孫の自慢をして~・く」 〔上代, 歩行の意味では「あゆむ」が使われ, 「あるく」は主に移動する意に用いられた〕 ‖可能‖ あるける

速歩

「はやあし(早足・速歩)」に同じ。

二歩

単位で, 一歩(イチブ)の二倍。

初歩

学問・技芸などの学びはじめの段階。 初学。 「~からやり直す」

歩数

歩いて何歩あるかという数。

試歩

ためしに歩いてみること。 特に, 長期療養者が, 足ならしをすること。

推歩

(1)天体の運行を測ること。 暦学。 「~の学(=天文・暦学)」 (2)たどるようにして歩くこと。

歩兵

(1)徒歩で戦う兵士。 「~・騎(ムマイクサ)夾み攻めて/日本書紀(雄略訓)」 (2)徒歩の兵士の戦い。

速歩

(1)普通より速く歩くこと。 いそぎ足。 そくほ。 「~で歩く」 (2)馬術で, 馬の歩度。 一分間210メートルの速度。 並み足と駆け足の中間。

歩速

歩く速さ。