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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

歩留まり

歩留まりあるいは歩止まり(ぶどまり)とは、製造など生産全般において、「原料(素材)の投入量から期待される生産量に対して、実際に得られた製品生産数(量)比率」のことである。 また、歩留まり率(ぶどまりりつ)は、歩留まりの具体的比率を意味し、生産性や効率性の優劣を量るひとつの目安となる。例えば、半導体製

คำที่เกี่ยวข้อง

留(ま)る

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

留まる

(1)人が, 移動せずにその場所にいる。 「戦争中も東京に~・っていた」「家族が帰国した後も~・って勉強を続けた」 (2)物事が先に進まない。 とまる。 「~・るところを知らない物価の上昇」 (3)ある範囲を出ない。 「初日は顔合わせに~・った」「被害は一人や二人に~・らない」 (4)その状態・地位のままでいる。 「現職に~・る」「病状の進行は一時~・っている」 (5)やめになる。 中止になる。 「営み, いつしかと待つことの, さはりあり, 俄かに~・りぬる/枕草子 98」 (6)終わる。 とだえる。 「御封などの, ~・るべきにもあらぬを/源氏(賢木)」 (7)究極のものとする。 「人の父としては慈に~・り, 人の子としては孝に~・るといふ/浄瑠璃・寿の門松」 〔「とどめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とどまれる

まり

(連語) 〔「まれ」の転。 中世語〕 …であろうと。 …でも。 多く「でまり」の形で用いられる。 「何と~立身せうと思うたこは物ぢやほどに/蒙求抄 5」

横歩取り

このように様子を見ながら飛車先の歩を切る手を指すようになっていったのは、こうした横歩取りがある程度有力と見られているのも一因である。 小林が参考にした内藤の局面は端歩が▲1五歩-△1三歩型で(図中央)、内藤は▲2四歩からの横歩取りではなく▲3五歩から仕掛けている。そして1四歩の突き

歩りえこ

人生リセットのすゝめ 決断するなら早いうち(2016年7月8日、朝日放送) ダラケ! 〜お金を払ってでも見たいクイズ〜(2016年11月17日、スカパー)シーズン9#4ゲスト 明けましてkawaiianTV(2017年・2018年12月31日、スカパー・kawaiianTV)ゲスト おとな三秋

はりまや橋停留場

はりまや橋停留場(はりまやばしていりゅうじょう)は、高知県高知市はりまや町一丁目および南はりまや町一丁目にあるとさでん交通の路面電車停留場。後免線、伊野線、桟橋線の3路線が乗り入れ、東西の路線(後免線・伊野線)と南北の路線(桟橋線)がはりまや交差点上で平面交差する要衝である。後免線、伊野線、桟橋線

横歩取り2三歩

歩、△4四歩、△1四歩などの選択肢があるが、後手が思わしくない展開になる。 ▽持ち駒 なし ▲持ち駒 角歩2 図3 23手目▲2七角まで 後手は当然△3六同角であり、▲同歩のあと△8六歩、△2七飛などの選択肢がある。△8六歩は後手にとって思わしくない展開になるため、△2七飛▲3八銀△2五飛成となる。

歩歩

一足一足。 一歩一歩。 一歩ごとに。 「此世は進歩改良の活劇場にして, ~際限なし/福翁百話(諭吉)」

ままかり

ままかり(飯借的)は、ニシン科サッパ属の小型魚であるサッパの酢漬け。岡山県を中心とする瀬戸内海地方にみられる郷土料理である。なお、「ままかり」は魚のサッパの異名でもある。 サッパは鱗と内臓を取り除いてから塩をふり、新ショウガ、トウガラシ、コンブなどとともに酢に漬ける。本来はサッパに塩をふり、酢で一晩

留依まきせ

留依 まきせ(るい まきせ、1993年6月23日 - )は、日本の女優。元宝塚歌劇団宙組の男役スター。 兵庫県尼崎市、市立塚口中学校出身。身長170cm。愛称は「あーちゃん」、「あずさ」、「るいくん」。宝塚歌劇団時代の芸名は留依 蒔世。 2009年、宝塚音楽学校入学。

おまもりひまり

『おまもりひまり』は、的良みらんによる日本語の漫画と、それを原作とする作品群である。作者やスタッフによる略称はおまひま。本作は原作者にとって、初めて「一般向け」に描かれた漫画作品であり、富士見書房『月刊ドラゴンエイジ』にて2006年7月号から2013年10月号まで連載されていた。連載の話数表記は「

歩歩高

歩歩高(ブーブーガオ、中: 广东步步高电子工业有限公司、略して步步高电子または英: BBK)は、中国の電子機器メーカーである。 1995年9月18日、中国広東省の東莞市長安鎮において、段永平によって設立された。社名は「不懈进取、步步登高」(「創業以来、常に進歩し、一歩一歩、お客様に満足していただける

ひとり歩き

ひとり歩き(ひとりあるき) ひとり歩き (桜田淳子の曲) - 桜田淳子のシングル曲。桜田が主演した映画『スプーン一杯の幸せ』の主題歌。 ひとり歩き (小柳ルミ子の曲) - 小柳ルミ子のシングル曲。 ひとり歩き - タンポポのシングル曲。テレビドラマ『続・おくどはん』主題歌。 ひとり歩き - 柴田淳の曲。アルバム『ひとり』に収録。

相横歩取り

ため、この損を嫌って後手も横歩取りをする戦法である。横歩を取るために後手から角交換をしなければならないため、後手が手損する形となるものの、先手陣が上ずり隙が多くなる側面もあるため、後手が一方的に損であるとは言い切れない。飛車角総交換など、激しい戦いになる例が多くみられる。

決(ま)り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

固まり

(1)固まること。 また, 固まった物。 「砂糖の~」 (2)全体から切り取られた部分で, ある大きさと形のあるもの。 「肉の~」「石炭の~」 (3)一つの性質・傾向などを極端に強くもつ人。 「欲の~」 (4)寄り集まっているもの。 一団。 「やじうまの~」 <i>~法華((カタマリボツケ))に徒党門徒(トトウモント)</i> 〔「門徒」は一向宗徒〕 法華宗の信者はともすると宗旨に凝り固まり, 一向宗の信者はとかく徒党を組む, の意。

泊(ま)り

〔「とまり(止・留)」と同源〕 (1)とまること。 宿泊すること。 やどり。 宿泊。 「一晩~で温泉へ行く」 (2)宿直。 「~の番」 (3)とまる所。 やど。 「中村様お~」「今夜の~は車中になる」 (4)船着き場。 港。 「大津の~」

溜まり

〔動詞「溜まる」の連用形から〕 (1)人が集まって控えている所。 (ア)江戸時代, 奉行所にあった控え所。 (イ)相撲で, 土俵際の審判員や行司・力士などが控えている所。 土俵だまり。 (2)味噌からしたたった液汁。 (3)「たまり醤油」の略。 (4)こらえること。 「年取つた人は, かうと言つたら~がないんですわ/桑の実(三重吉)」 → ひとたまり (5)(水などの)たまった所。 また, たまったもの。 「中島に水の~に/宇津保(藤原君)」

まつり

まつり 祭(祭り) - 感謝や祈り、慰霊のために神仏および祖先をまつる儀式。漢字表記は他に祀り、祭り、奉り、政りなど。 マツリ(茉莉) - モクセイ科ソケイ属の植物であるジャスミンの別名。 まつり縫い(纏り縫い) - 裁縫での縫い方の一つ。 MATSURI - 藤田朋宏による藻類基点の環境持続型産業創出プロジェクト