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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

段志玄

を下し、永豊倉を攻めるにあたって、常に先鋒をつとめた。左光禄大夫に累進した。劉文静に従って潼関で屈突通をはばんだ。劉文静が桑顕和に襲撃されて、唐軍が潰乱すると、志玄は20騎を率いて敵中に入り、流れ矢を足に受けながらも、我慢して言わず、再三討ち入って敵を混乱させた。唐軍はこれに乗じて態勢を立て直し、敵

คำที่เกี่ยวข้อง

下志段味

池段寺(いけだんじ) 上東禅寺(うえとうぜんじ) 上野山(うえのやま) 落合(おちあい) 風越(かぜごし) 唐曽(からそ) 北荒田(きたあれた) 北畑(きたばた) 吉田(きつた) 熊田(くまだ) 釼当先(けんとうさき) 石米(こくごめ) 小段(こだん) 島の口(しまのぐち) 下東禅寺(しもとうぜんじ) 真光寺(しんこうじ)

上志段味

白鳥古墳群 東谷山白鳥古墳(国史跡) 羽根古墳 大久手古墳(上志段味第三号墳) 大久手古墳(上志段味第四号墳) 志段味大塚古墳(国史跡) 寺山古墳 馬捨場古墳 勝手塚古墳(国史跡) 郵便番号 : 463-0001(集配局:守山郵便局)。 [脚注の使い方] ^ “愛知県名古屋市守山区の町丁・字一覧”. 人口統計ラボ

中志段味

二ツ塚(ふたつつか) 舟場(ふなば) 古山田(ふるやまた) 洞畑(ほらはた) 南原(みなみはら) 宮浦(みやうら) 宮前(みやまえ) 元屋敷(もとやしき) 四畝物(よせもの) 庄内川:北部を南流 野添川:東部を北流 才井戸流:北流 1889年(明治22年)10月1日 - 東春日井郡中志段味村が合併に伴い、同郡志談村大字中志段味となる。

玄人志向

メルコホールディングス > シー・エフ・デー販売 > 玄人志向 玄人志向(くろうとしこう、Expert Oriented)は、シー・エフ・デー販売(以下、CFD販売)が展開しているPC周辺機器ブランド。 CFD販売はメルコホールディングス(以下、メルコHD)傘下の企業であるため、実質的にバッファロ

段段

※一※ (名・形動) 鋸(ノコギリ)の歯のようなきざみ目。 また, それが連続的についているさま。 「~のある葉」「~な岩礁」 ※二※ (副) 鋸の歯のようなきざみ目が連続してついているようす。 「~した稜線」「葉のふちが~している」

段段

ずたずたに切りきざむさま。 きだきだ。 「悲しみの腸(ハラワタ)~に断(タ)つとは/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

段段

ずたずたに切りきざむさま。 きざきざ。 「恋も未練も~に切捨くれんと/風流仏(露伴)」

段段

※一※ (名) (1)段がいくつかあること。 また, 階段。 「~を下りる」「~になった道」 (2)(「…の段段」の形で)事柄や行為の一つ一つ。 箇条箇条。 一くだり一くだり。 「御教示の~身に泌みております」 (3)切れて離れていること。 いくつにも小さく切れていること。 「王難の災に逢ふといふともその剣~に折れ/謡曲・盛久」 ※二※ (副) (1)(「と」「に」を伴っても用いる)物事が順を追って変化するさま。 順を追って進むさま。 「新しい仕事にも~(と・に)慣れた」「~(と・に)明るくなる」 (2)次々に続くさま。 あれこれ。 かさねがさね。 「なう是には言訳~有/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 ※三※ (感) 〔「だんだんありがとう」の略。 近世後期から京の遊里で用いられた挨拶語〕 いろいろありがとう。 「先夜は~, 生憎(アイニク)銭入を忘れたから/思出の記(蘆花)」 <i>~よくなる法華(ホツケ)の太鼓(タイコ)</i> 物事が徐々に「よくなる」ことを「よく鳴る」太鼓の音になぞらえていう語。

段

(1)地積の単位。 古代・中世では三六〇歩, 太閤検地以降は三〇〇歩(坪)。 約9.9174アール。 (2)(「端」とも書く)布帛(フハク)の大きさの単位。 長さ・幅は材質・時代によって異なる。 養老令では長さ五丈二尺, 幅二尺四寸。 現在は, 一着分の幅と丈のものを一反とする。 絹の着尺地では鯨尺で幅九寸, 長さ三丈から三丈二尺が一般的。 (3)距離の単位。 六間(ケン)。 (4)和船の帆の大きさを示す単位。 製帆用の布の幅をいう。

段

※一※ (名) (1)地面・床面などで, 平面の高さが連続していないこと。 また, 高さの違う平面が順に並んでいる所。 また, その一つ一つ。 「居間と食堂の境は~をつける」「ひな~」「一番上の~に内裏(ダイリ)様を並べる」「~をつけて髪をカットする」 (2)上下に, 層をなして重なっているものの一つ一つ。 「寝台車の上の~」「名簿の一番下の~」 (3)技量・品質などによる格付け。 また, その格。 「~が違う」「上の~に進む」「浄瑠璃も口跡もきこえぬ, 役者も~が知れぬ/黄表紙・見徳一炊夢」 (4)全体を何らかの基準で小分けにした一つ一つ。 (ア)長い文の中の, まとまった内容をもった切れ目。 段落。 (イ)歌舞伎・浄瑠璃などで, 独立させて演じられる一部分。 「菅原伝授手習鑑寺子屋の~」(ウ)五十音図で, 横の並び。 「イ ~」 → 行 (エ)掛け算の九九で, 同一の被乗数をもつもの。 「三の~」(オ)文字組版で, 版面を二つ以上に区分したときの一区分。 「縦四~」 (5)変化・進行している物事の過程の一つ一つ。 場面。 局面。 「いざという~になると尻込みする」「暑いの寒いのといってる~ではない」 (6)多く手紙・文書などで, 上の語をうけて, その表す内容を統合し, 体言化する。 こと。 「失礼の~お許し下さい」「この~お伺い致したく」「御健勝の~御慶申上候」 (7)「たん(反・段)」に同じ。 ※二※ (接尾) (1)助数詞。 階段状または層をなして重なっているものを数えるのに用いる。 「五~下りる」「三~重」「一〇~編む」 (2)囲碁・将棋・柔道・剣道などで, 技量を表す程度・段階を表すのに用いる。 数が多いほど上位になる。 「柔道三~」 (3)文章や話の区切りの数を数えるのに用いる。

段

きざみ目。 きざみ。

段

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

玄玄碁経

戸時代から現在に至るまで囲碁の勉強に活用されている。『玄玄集』、『玄々碁経』と記されることもある。 南宋代の終り頃、廬陵の生まれで当時の強者であった厳師(字は徳甫)と晏天章が共同で編纂し、これを元の至正7年(1347年)、学者である虞集が再編して出版した。元々は「玄玄経」の題だったが、虞集が「玄玄棋

志段味大塚古墳

京都大学総合博物館所蔵 五鈴鏡 金銅製帯金具 挂甲小札 鉄鏃 木芯鉄板張輪鐙 鋳銅五鈴杏葉 五鈴鏡板付轡 三環鈴 刀剣類 名古屋市博物館所蔵 挂甲小札 埴輪片 見晴台考古資料館所蔵 水鳥形埴輪 鶏形埴輪 蓋形埴輪 朝顔形埴輪 円筒埴輪 坏 はそう(瓦泉) 無蓋高坏 有蓋高坏 挂甲小札片 鉄器 名古屋市教育委員会 『志段味大塚古墳・大久手古墳群

え段

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 え段 え段(えだん)とは、五十音図において、上から4番目の段(第4段)である。え、け、せ、て、ね、へ、め、(え)、れ、ゑから成る。どの音にも、母音/e/が含まれる。 あ段 - い段 - う段 - え段 - お段 表示 編集 表示 編集

減段

作付け面積をへらすこと。 ⇔ 増反 「~政策」

有段

剣道・柔道・囲碁・将棋などの段位をもっていること。 「~者」

段収

一反(約10アール)当たりの作物の収穫量。

ア段

五十音図の第一段。 母音「ア」をもつ音の総称。 あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ。 ア列。 → 五十音図