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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

毋れ

[なかれ]
〔文語形容詞「なし」の命令形〕
禁止の意を表す。 …してはいけない。
(1)動詞に直接付く。
「汝(ナンジ)盗む~」
(2)名詞「こと」に付く。
「君死にたまふこと~/恋衣(晶子)」「老来りて初めて道を行ぜんと待つこと~/徒然 49」

คำที่เกี่ยวข้อง

毋部

ウィクショナリーに毋部の項目があります。 毋部(ぶぶ)は、漢字を部首により分類したグループの一つ。 康熙字典214部首では80番目に置かれる(4画の20番目)。 「毋」の字は禁止・不必要といった文法的意味を示す助動詞。 『説文解字』によると、「女」の中に姦の形に象る「一」(楷書では縦棒)がある指事文字とされる。

毋岳チェ駅

毋岳チェ駅(ムアクチェえき)は大韓民国ソウル特別市西大門区弘済洞にある、ソウル交通公社3号線の駅。駅番号は325。駅名の「チェ」は「峠」の固有語である。 ホーム階は地下3階にあり、相対式ホーム2面2線を有している。保安用にホームドアシステム(フルスクリーンタイプ)を装備する。

綦毋懐文

そこで高歓は旗幟を「河陽幡」と呼ばれる赭黄のものに改めた。 また懐文は宿鉄刀を造った。柔らかい地金を重ねて焼き入れし、数度繰り返して硬くした。軟鉄を刀背にして、家畜の尿を浴びせ、家畜の脂で焼きを入れた。完成した刀は鎧の重ね30枚を斬ったといわれる。 また懐文は算術を得意とし、晋陽の館で棗の樹の実の数を概算してみせたことがあった。

れ

JRの列車番号は、機関車牽引の客車列車・貨物列車については数字のみで文字を記さないが、表記上で「列車(れっしゃ)」の略である「レ」(カタカナの「れ」)をつける場合がある(例えば「第1列車」を「1レ」など)。 ㇾ(小書きレ) ㆑(レ点) ら行 レ゚ ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 れ Wikipedia:索引 れ

此れ此れ

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

其れ其れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

でれでれ

(副) (1)しまりがないさま。 だらしないさま。 「~(と)するな」 (2)特に, 男が女に対してだらしなくこびへつらったりするさま。

晴(れ)晴(れ)

(1)心にわだかまりがなく, さっぱりして明るいさま。 「~(と)した顔色」「どうも気分が~しない」「心も~と旅に出る」 (2)空が曇りなく晴れ渡っているさま。 「天気ガ~トナッタ/日葡」

嗄れ嗄れ

声がしわがれるさま。 「~なる虫のね/源氏(賢木)」

涸れ涸れ

水や水分がなくなって乾くさま。 「渓流は水源の姿になつて, 水も~に細くなり/日本北アルプス縦断記(烏水)」

れろれろ

※一※ (副) 発音が明瞭でないさま。 ろれつが回らないさま。 「酔って~言っている」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「言葉が~になる」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

夫れ夫れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

暮れ暮れ

日の暮れようとする頃。 夕方。 「~の山の美しさ」「日の~に出掛た/多情多恨(紅葉)」

枯れ枯れ

草木などが生気を失うさま。 「~なる前栽の心ばへも/源氏(朝顔)」

よれよれ

(形動) 衣類や紙などが, 使い古されて形がくずれたり, しわがよったりしているさま。 「~の上着」

やれやれ

(感) 〔「やれ」を重ねた語〕 (1)安心したり深くものに感じた時などに発する語。 「~, これで一安心」「~, 大変な人もいるものだ」 (2)疲れた時, 落胆した時などに発する語。 「~, また出直しか」 (3)呼び掛ける語。 「各一度に~千手か, 忠光か/浄瑠璃・蝉丸」

離れ離れ

(男女の)交際が途絶えがちなさま。 「~にとだえ置かむ折こそは/源氏(夕顔)」