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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

母親から教師から

『母親から教師から』(ははおやからきょうしから)は、1959年1月10日から1965年4月3日までNHK教育テレビジョンで放送されていた教育番組。 PTAの母親・教師を対象にして、児童の教育をのぞましい姿で進めるため、こどもの生活や学習態度を番組で再現。 母親、教師それぞれの立場から悩みや意見を聞きながら相談に答えていく。

คำที่เกี่ยวข้อง

からから

※一※ (名) 鹿児島県・沖縄県特有の徳利。 注ぎ口がつく。 古く, 振ると中に入っている陶丸がカラカラと鳴るものがあったことからの名という。 ※二※ (副) (1)乾いた木や金属などが触れ合って立てる軽い音を表す語。 「矢車が~(と)回る」 (2)(主に男が)気持ちよさそうに高らかに笑うさま。 「~と打笑ふは/鉄仮面(涙香)」 ※三※ (形動) 物が乾ききったさま。 「のどが~だ」「~に乾いた大地」

らか

(接尾) 形容詞の語幹や擬態語などに付いて, そのような状態であることを表す形容動詞の語幹をつくる。 「きよ~」「たか~」など。

親指からロマンス

3年引退後、武と同じく部長となった(山茶花は次の学年が彼だけだった為)。 桜ノ宮 恵太(さくらのみや けいた) 山茶花高校マッサージ部部長。必殺技は凝りを実態化する「悪魔のイリュージョン」。寺の息子。同じ学年の田中は同じ学年部活仲間でありながら、彼の付き人のようである。 黒松 了(くろまつ りょう)

後から前から

『後から前から』(うしろからまえから)は、畑中葉子の楽曲である。 本項では同曲をモチーフとした同名映画作品についても記述する。 1978年にデビュー曲『カナダからの手紙』(平尾昌晃とのデュエット曲)が大ヒットするも、ソロ歌手転向後低迷が続いていた畑中が1980年ににっかつロマンポルノ『愛の白昼夢』

からかい

りも米のとぎ汁を用いたほうが干物のうま味も残ると共に渋みも薄れる。コラーゲンと軟骨という異なる食感が楽しめる。ゼラチン質も多いため、煮汁が冷めると煮凝りができ、ご飯のおかずとしても適する。 冷めても美味い上に日持ちもするため、お茶うけとしても利用されている。

おから

炒りして水分を除き、塩、砂糖で下味をつけ、火から下ろしてよく冷やしたところへ調味酢を合わせ、魚をその中にしのばせる。麻の実を炒って混ぜると、香ばしい。小鉢に盛って刻み生姜を乗せる。 卯の花飯 - 卯の花を煮出汁、酒、砂糖、塩などで好みの味に炒り、酢を加えてご飯の上に乗せ、刻み生姜を添える。炒り卵、炒麻の実などを加えることもある。

かずら

かずら 蔓(つる植物) かずら (映画) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

だから

(接続) 〔助動詞「だ」に助詞「から」が付いたもの〕 それゆえ。 そんなわけで。 「なに, 壊した。 ~, 注意したのに」「~言わないことじゃない」 <i>~と言って</i> あることがらを一応認めたあとで, 全面的には賛成できないという意を表す。 そうではあるが。 「確かにいい意見だ。 ~採用はできない」

荒らか

荒々しいさま。 「戸を~に引開けしは/舞姫(鴎外)」

心から

(1)心の底から。 しんから。 心より。 「~礼を言う」 (2)自分の意志で。 心より。 「~などかう憂き世を見あつかふらむ/源氏(末摘花)」

円らか

まるいさま。 つぶら。 「いと~に白く肥え給へり/宇津保(国譲下)」

円らか

まろやか。 「腕(カイナ)をさし出でたるが, ~にをかしげなる程も/源氏(宿木)」

天から

あたまから。 最初から。 てんで。 「~信用しない」「~あきらめている」

滑らか

(1)すべすべしてなめらかなさま。 「心臓形に尖つた~な青葉/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (2)弁舌によどみのないさま。 「客の顔の多くは紅に, 其舌の多くは~に/ふところ日記(眉山)」

滑らか

(1)表面が平らですべすべしているさま。 つるつるしているさま。 また, すべりやすいさま。 「~な肌」「~な斜面」「表面を~に削る」「蒼苔路~にして/和漢朗詠(秋)」 (2)物事がよどみなく運ぶさま。 すらすらと進むさま。 「ヨットが湖面を~に進む」「~な口調で話す」 ﹛派生﹜~さ(名)

心から

こころから。 心の底から。

からに

(連語) 〔接続助詞「から」に格助詞「に」の付いたもの〕 ⇒ から(格助・準体助・接助)※三※(4)

からり

(副) (多く「と」を伴って) (1)堅い物が触れあったり, ころがったりして立てる音を表す語。 「箸が~と床に落ちる」 (2)戸や障子などを軽く勢いよく開け放つさま。 「障子を~と開ける」 (3)すっかり変わるさま。 「流しの方は~と片付いて/彼岸過迄(漱石)」 (4)明るくなるさま。 「空も~と晴れ上がった」 (5)よく乾いたさま。 「~と乾いた洗濯物」「天ぷらが~と揚がる」 (6)性格が明るくてさっぱりしているさま。 「~とした性格」

かしら

〔「か知らぬ」の変化した「かしらん」の転。 近世江戸語以降の語。 現代語では, 女性の話し言葉に用いられる〕 ※一※ (副助) 「なに」「だれ」「どこ」など, 疑問詞に付いて, 不定のものをいう場合に用いる。 「なに~, おばけのようなものが見えたの」「なんていうの~, 結局, こちらの気持ちしだいね」 ※二※ (終助) 文末にあって, 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の連体形などに接続する。 (1)自分自身または相手に対して, 軽い疑問や不審の意を表す。 「あした, お天気になる~」「あんなことしていいの~」 (2)相手に対して質問の意を表す。 「あなた, どなたでした~」「デパートは九時にあきます~」 (3)自分を軽く促したり, また相手に同意を求めたりする気持ちを表す。 「電車で行こう~」「もう少し待ってみよう~」 (4)打ち消しの語に付いて, (ア)願望や勧誘の意を表す。 「早く春にならない~」「ちょっと手伝ってくれない~」(イ)危ぶむ気持ちを表す。 「失敗しない~」「こんなことをしてはいけません~」 〔江戸語では「かしらぬ」「かしらん」の形で用いられることが多いが, 時には「かしら」の形も見られる。 「何~ちつとは能の有るものだ/滑稽本・八笑人」〕