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毎日出版文化賞

特別賞 工藤正広 『チェーホフの山』 第76回(2022年) 文学・芸術部門 岡崎乾二郎 『感覚のエデン』 人文・社会部門 瀧井一博 『大久保利通 『知』を結ぶ指導者』 自然科学部門 古川安 『津田梅子 科学への道、大学の夢』 企画部門 岸政彦 『東京の生活史』 第77回(2023年) 文学・芸術部門

คำที่เกี่ยวข้อง

日本文化出版

日本文化出版(にほんぶんかしゅっぱん)は、スポーツ関連雑誌・書籍を主に扱う、日本の出版社。商号は日本文化出版株式会社(NIPPON BUNKA PUBLISHING CO.,LTD.)。本社は東京都新宿区高田馬場4丁目。 1947年、日本バレーボール協会理事の前田豊の手により、スポーツ出版社から「月刊バレーボール」を創刊したのが始まり。

野間出版文化賞

野間出版文化賞(のましゅっぱんぶんかしょう)は、2019年に講談社創業110周年記念事業の一環として制定された文化賞である。 書籍・雑誌などの従来の出版の枠にとらわれず、出版にまつわるすぐれた表現活動を行った個人・団体を顕彰する。正賞は賞牌、副賞は100万円。 候補は実施委員会によって候補を協議し、選考委員会に提出する。

日本翻訳出版文化賞

訳・秋山亮二 編・タイム・ライフ・ブックス社『ライフ写真年鑑』全10巻 タイム・ライフ・ブックス社 訳・鈴木達也[要曖昧さ回避] 編・中医研究院『金匿要略』中国漢方 第19回 1983年度 訳・越智道雄 ザヴィア・ハーバート『かわいそうな私の国』全11巻 サイマル出版会 第20回 1984年度 訳・佐藤亮一

出版文化社

27001:2006(ISO/IEC 27001:2005)認証取得。 2008年4月16日 資本金を5,000万円に増資。 2008年6月12日 社史の社歴年数合計21,641年となる。 2011年3月 受注総件数648点。社史の社歴年数合計32,511年となる。 2012年9月 品質マネジメントシステムの適用規格「ISO9001:2008

毎日新聞出版

毎日新聞出版株式会社(まいにちしんぶんしゅっぱん、Mainichi Shimbun Publishing Inc.)は、日本の出版社。毎日新聞社の完全子会社。 2015年(平成27年)4月1日に毎日新聞社が出版事業を分社化して設立された。毎日新聞社の全額出資会社で、所在地は発足当初は毎日新聞東京本社

講談社出版文化賞

田島征三(『ふきまんぶく』) 第6回(1975年) - なかえよしを[文]、上野紀子[絵](『ねずみくんのチョッキ』) 第7回(1976年) - 安野光雅(『かぞえてみよう』) 第8回(1977年) - 長新太(『はるですよ ふくろうおばさん』)、さのようこ(『わたしのぼうし』) 第9回(1978年) -

日本翻訳出版文化賞 (平松)

旺文社「宇宙天文大事典」〔シャン・オドゥース、ギー・イスラエル監修、堀源一郎、磯部琇三日本版監修〕 医学書院「解剖学カラーアトラス」〔J・W・ローエン、横地千仞著〕 ぎょうせい「完訳グリム童話(全2巻)」〔グリム兄弟著、小沢俊夫訳〕 鹿島出版会「パタン・ラングージ」〔クリストファー・アレグザンダーサラ・イシカワほか著、平田翰那訳〕

産経児童出版文化賞

「ともだちは海のにおい」(作/工藤直子、絵/長新太:理論社) 「小さいベッド」(著/村中李衣、絵/かみやしん:偕成社) 「だっくん あそぼうよシリーズ 全3冊」(作/すえよしあきこ、絵/いせひでこ:ブックローン出版) 「よみがえれ黄金の島 ミカンコミバエ根絶の記録」(著/小山重郎:筑摩書房) 「身近な植物の一生

中日文化賞

中日文化賞(ちゅうにちぶんかしょう)は、各分野で優れた業績を挙げ、文化の向上に寄与した個人・団体に中日新聞社より贈られる賞である。 1947年に日本国憲法の施行を記念して創設された。 毎年、憲法記念日(5月3日)に受賞者が発表され、5月下旬に贈呈式が行われる。正賞の時計の他、副賞として200万円が贈られる。

毎日デザイン賞

毎日デザイン賞(まいにちデザインしょう)は、1955年に創設された毎日新聞の主催によるデザイン賞。インダストリアルデザイン、グラフィックデザイン、ファッション・テキスタイルデザイン、建築・環境デザイン、電子メディアデザインなどの分野において、すぐれた活動を残したものが受賞対象となる。原則として毎日デザイン賞は、各年一件である。

小学館児童出版文化賞

小学館児童出版文化賞(しょうがくかんじどうしゅっぱんぶんかしょう)は、小学館が1952年に創業30周年を記念して文学部門と絵画部門の2部門からなる小学館児童文化賞を設立、1960年(第9回)から小学館文学賞と小学館絵画賞に独立、1996年(第45回)から発展的に統合・改称して現在に至る文学賞である。

文選 (出版)

植字を別工程とした。文選工は活字を拾うことに専念し、植字工は活字を並べて約物を挟むことに専念する。 和文の組版環境において、熟練した文選工は、同じく熟練した植字工が組版を整える約1/2のスピードで文字を拾っていく。したがって、植字工1名と文選工2名の組合せで、遅延なく工程を進行させることができる。

研文出版

研文出版 (けんぶんしゅっぱん)は、日本の出版社で、中国関連の専門書店兼古書店の『山本書店』の出版部門である。 主に古典中国文学や東洋学研究を刊行しているが、日本漢文学(「日本漢詩人選集」など)・日本史や、台湾関連も多く出している。 著者には、東洋学者や中国文学者が多い。主な出版書籍の「研文選書」が

慈済文化出版社

『静思語』1-3 (釈証厳著) 『佛門大孝地蔵經』(釈証厳著) 『父母恩重難報經』(釈証厳著) 1990年10月、設立 1993年、子会社の静思人文社を設立 台北市忠孝東路三段217巷7弄19号 『静思語 第1集』(2003年、慈済文化出版社) 大愛電視 靜思書軒

日之出出版

22年12月、業務拡張にともない社屋を八丁堀から築地に移転。 Safari FINEBOYS Fine CINEMA SQUARE STAGE SQUARE Dance SQUARE JR新橋駅 汐留口より徒歩13分 都営地下鉄大江戸線 築地市場駅A1出口より徒歩4分 東京メトロ日比谷線 築地駅1番出口より徒歩10分

大川出版賞

『ロボットインテリジェンス』浅田稔(阪大教授)國吉康夫(東大教授) 岩波書店  『ブロードバンド・エコノミクス 情報通信産業の新しい競争政策』依田高典(京大教授)日本経済新聞出版社  第17回 2008年度 『フォトニクス -光エレクトロニクスとその進展』末松安晴(国立情報学研究所)小林功郎(東工大教授) オーム社 

毎日芸術賞

毎日芸術賞(まいにちげいじゅつしょう)は、毎日新聞社が主催する賞で、文学・演劇・音楽・美術・映画などの功績で人に与えられる。 1959年(昭和34年)11月8日、『毎日新聞』東京版の3万号到達(『東京日日新聞』からの通算)を記念して新設が発表された。これに伴い、それまで毎日新聞社が主催していた「毎

毎日スポーツ人賞

第24回から「功労賞」。 ^ 上月財団が主催する上月スポーツ賞が2003年度より設けられたが受賞の対象が同財団から支援を受けている選手や指導者に限られているので対象からはずした。 ^ 日本プロスポーツ大賞は主催の日本プロスポーツ協会の運営に問題があるとして日本野球機構が協会から脱退したことをきっかけに2019年度から2021年度まで表彰が中止されていた。

毎日書評賞

第2回(2004年)鹿島茂『成功する読書日記』文藝春秋 第3回(2005年)富山太佳夫『書物の未来へ』青土社 第4回(2006年)谷沢永一『紙つぶて 自作自注最終版』 文藝春秋 第5回(2007年)池内恵『書物の運命』 文藝春秋 第6回(2008年)『鶴見俊輔書評集成』全3巻 みすず書房 第7回(2009年)『歴史としての現代日本