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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

毎月抄

事実、『毎月抄』には複数の伝本系統がある。 十体と有心体・心と詞の関係・秀逸体・本歌取りや題詠の方法・歌病と詞の用捨などの論が展開され、前後に修行稽古の心得が述べられており、定家歌論書の中で最も充実した内容を持つとされる。『毎月抄』の中心を成すのは有心体論と秀逸礼論であり、その他の部分は『近代秀歌』

คำที่เกี่ยวข้อง

毎月

月ごと。 まいつき。 月々。

毎月

どの月も。 まいげつ。 「~一回集まる」

蜜月抄

『蜜月抄』(みつげつしょう)は、2013年11月13日にユニバーサルミュージックより発売された日本のシンガーソングライター椎名林檎のライブ・アルバム。 初回限定仕様盤(規格品番:TYCT-69006)と、通常盤(規格品番:TYCT-60008)の2形態での発売。初回限定仕様盤はケース付きハードカバー

雪月抄

される逸文によってその存在が知られている。『長珊聞書』は現在では失われた幾つかの書物からの引用を残しており、本書もその一つである。『長珊聞書』に引用されているのは桐壺、帚木、空蝉、夕顔という『源氏物語』の冒頭の4帖に限られているため、『長珊聞書』が著さ

湖月抄

おこり』にある、紫式部が石山寺に参詣し、琵琶湖に浮かぶ月を見て「須磨」の巻から『源氏物語』を書き始めたという伝承に由来する。 『源氏物語』の本文を全文掲載し、その脇に傍注、その上に頭注を書き込み解説を加えるという形式を採っている。加えて自説を主張するだけでなく、それと対立する先行の説についても収載

ギャラクシーエンジェル 毎月CD

「ギャラクシーエンジェル 毎月CD」(-まいつきシィーディー)は、2005年3月25日からブロッコリーより発売、バンダイビジュアルより販売されている一連のシングルシリーズである。 『ギャラクシーエンジェル』のキャラクターソングシリーズ。全6タイトル。2005年3月25日から2005年8月26日まで、

毎毎

そのたびごと。 いつも。 「~御噂を致して居ります/吾輩は猫である(漱石)」

東方儚月抄

『東方儚月抄』(とうほうぼうげつしょう)は、一迅社刊の雑誌『月刊ComicREX』・『キャラ☆メル』・『まんが4コマKINGSぱれっとの3誌にて連載された、東方Projectを題材にしたメディアミックスの総称である。 本作は、ゲーム『東方永夜抄 〜 Imperishable Night

忍者月影抄

- 将軍家兵法指南。柳生6代当主。 藪田助八 - 公儀御庭番の頭領 忍法肌文字(はだもじ) - 相手の皮膚に血で書いた文字が決して消えない。 忍法浮寝鳥(うきねどり) - 水面の水草や蓮の上を渡り、沈まず池や沼を横断する。 忍法赤不動(あかふどう/せきふどう) - 一瞬に触れたものを炎と焼き尽くす。

抄

(1)書物などの一部分を抜き出して書くこと。 抜き書き。 (2)難しい語句などを抜き出して注釈をつけること, またその書。 「史記の~」 (3)尺貫法で, 容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 《抄》

毎

名詞に付いて, それぞれの, そのたびごとの, の意を表す。 「~日曜日」「~春(ハル)」

毎

名詞や動詞の連体形に付いて, …のたびに, どの…もみな, などの意を表す。 「月~の支払い」「日~に」「人~に」「一雨降る~に暖かくなる」 〔「ごとに」の形で用いられることが多い〕

毎

〔「ごと」の転〕 名詞に付いて, そのそれぞれについて, の意を表す。 ごと。 「家~に穴をあけておいて通用する/滑稽本・浮世風呂 4」

用心棒日月抄

ポータル 文学 『用心棒日月抄』(ようじんぼうじつげつしょう)は、藤沢周平著の時代小説。続編『孤剣』、『刺客』、『凶刃』を含めたシリーズ名にもなっている。 東北の小藩を諸般の事情で脱藩し、江戸で浪人暮らしをする青江又八郎と、その周辺の人物を描いた時代小説である。藤沢周平の作風に変化が現れた1970年

抄物

主として室町時代に作られた漢籍・仏典・漢文体国書の注釈書の総称(一部は江戸時代に入っても作られた)。 多く, 原典の書名に「抄」を付して「論語抄」「史記抄」のように呼ばれる。 講述のための手控え, 講述の聞き書き, それらを類纂(ルイサン)したものなどがある。 漢文で書かれた漢文抄と漢字片仮名交じり文で書かれた仮名抄とがあり, 後者は文語体と口語体とがある。 口語体仮名抄は室町時代の口語を反映する。

抄物

書物の抜き書き。 また, 和歌・漢詩の作り方を書き抜いて集めた本。 参考書。 「古歌を多く覚え, 家々の~をみるばかりによりて/為兼和歌抄」 → しょうもの(抄物)

詩抄

詩を抜き書きした書物。

抄訳

原文の一部分を抜き出して翻訳すること。 また, その翻訳。 ⇔ 全訳 ⇔ 完訳

抄本

(1)一部を抜き書きした書物。 (2)書類の一部を書き抜いたもの。 戸籍抄本・登記簿抄本など。