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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

永字

[えいじ]
「永」の字。

คำที่เกี่ยวข้อง

宝永永字丁銀

宝永三年七月かさねて、また銀貨を改められしかど、なほ歳用にたらざれば。去年の春、対馬守重富が計ひにて、当十大銭を鋳出さるゝ事をも申行ひ給ひき。(此大銭の事は、近江守もよからぬ事のよし申ししとなり)今に至て此急を救はるべき事、金銀の制を改造らるゝの外、其他あるべからずと申す。

永字八法

字の「永」の字には、書に必要な技法8種が全て含まれているという事を表した言葉。 側(ソク、点)、勒(ロク、横画)、努(ド、縦画)、趯(テキ、はね)、策(サク、右上がりの横画)、掠(リャク、左はらい)、啄(タク、短い左はらい)、磔(タク、右はらい)の八法。 楷書の成立と紀元を同じくすると言われる。そ

大字永犬丸

に北筑、南から西に八枝と接する。 二級河川 金山川 切塞池 かつて遠賀郡永犬丸村と呼ばれていた地域のうち、宅地化されずに残った部分である。南部地域は永犬丸の森公園と太陽光発電施設の他は広葉樹林となっている。北部地域は大部分が竹林と荒地であり、金山川沿いに会社が数軒並んでいる。 1878年(明治11年)11月1日

宝永正字丁銀

銀であり、これを幕府が保管して必要に応じて使用した。また琉球からの使節に対しての賞賜用にも同様に正字丁銀が用いられた。 規定品位は銀80%(一割二分引き)、銅20%である。ただし正銀とは八分入(98%)のより良質な銀品位の灰吹銀であるともいわれる。 京および江戸の銀座で合わせて約40貫の鋳造高である。

永永

(1)永久に。 いつまでも。 「未来~」 (2)長い歳月にわたるさま。 「~三百年の太平」

永永

(1) 時間の非常に長いさま。 「~(と)おじゃまいたしました」 (2) 物が長く伸びているさま。 「~と寝そべる」

字

二兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」 三兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「季(稚)」 劉伯、劉喜(仲)、劉邦(季) 元孟蕤、元仲蒨、元季葱 - 北魏の元懌の娘 四兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「叔」「季(稚)」 孫策(伯符)、孫権(仲謀)、孫翊(叔弼)、孫匡(季佐)

永

(1)「永楽銭」の略。 (2)1608年, 幕府が永楽銭の通用を禁じた時, 主に関東の畑作貢租や物価表示に用いた銭貨の名目的呼称。

永

〔形容詞「長い」の語幹から〕 (1)他の語の上または下に付いて複合語をつくり, ながいことの意を表す。 (ア)相対的に長い形であることを表す。 「~袖」「足~」(イ)時間的に長く続くことを表す。 「~雨」「~わずらい」(ウ)気持ちなどがのどかでのんびりしているさまを表す。 「気~」 (2)「長掛(ナガカケ){(1)}」の略。 「お年寄さま方は長かけと申して~をおかけ遊ばす/滑稽本・浮世風呂 3」

大字 (数字)

る大字の「漆」、「百」に対応する大字の「陌」では水増しを疑われる事はない。 日本では、8世紀初頭に編纂された大宝律令において公式文書の帳簿類に大字を使う事が定められている。「凡そ是れ簿帳…の類の数有らむ者は、大字に為れ」(公式令66条)とされ、東大寺の正倉院に残る天平時代の戸籍や正税帳(国家の倉庫

黒字と赤字

自体が多くの家計の平均であることや個々の家計の多くが赤字が出る可能性のある場合、事前に支出を削減すなわち節約を行うことなどから赤字が出ることは事実上無いようになっている。 また、黒字率と平均消費性向を合計すると100%になる。 経済的主権国家は多くの場合中央銀行を有し、その国の通貨発行権限を独占さ

阿字万字町

奈良市の中央部で市街地の中央部に位置する。西は東城戸町・南中町、東は下御門町・脇戸町に接する。 東西に通るならまち大通り(都市計画道路杉ヶ町高畑線)の両側に住宅や商店、モータープールが並ぶ。 弘法大師がこの「阿字万字」の秘符をこの町に納めたのでついた町名という説と、城戸町と脇戸町とを結ぶ畦道に豆を植えていたので町名となったという説がある。

JIS漢字字典

『JIS漢字字典』(ジスかんじじてん)は、JIS漢字コード規格 (JIS X 0208, JIS X 0213) に収録されている漢字を網羅した字典である。日本規格協会が発行している。編著者は芝野耕司。これまでに初版と増補改訂版とが発行されている。 初版(1997年発行)は、JIS X

町・字

プロジェクト 日本の町・字 町・字(ちょう/まち・あざ)は、日本の市区町村の下に置かれる区画である、「町」(ちょう/まち)と「字」(あざ)を合わせた語である。「町または字」「町もしくは字」「町字」などとも記される。 町・字は、いずれも固有の名称を持ち境界を有する土地区画であり、土地の登記簿などにお

字林

824字を収め、『説文解字』と同じ540部首を設ける。親字も『説文解字』と同じく小篆であったとされる。佚書であるため、現在は他書に引用された佚文のみが残る。 作者の呂忱は任城国任城県の人で、弟の呂静(りょせい)は韻書『韻集』(現存しない)の作者として知られる。

角字

(1)(草書に対して)楷書。 (2)(仮名に対して)漢字。 (3)紋所・模様などに用いる四角な字体。

真字

(1)楷書(カイシヨ)。 真書。 (2)漢字。 まな。 「~本」

字号

和文活字の大きさを示す番号。 → 号数活字

類字

形の似かよった字。 同類の字。 「瓜(ウリ)」と「爪」, 「己」と「巳」などの類。