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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

氾濫

[はんらん]
(1)河川の水が堤防からあふれ出ること。
(2)(好ましくない物が)ひろがりはびこること。
「街角にポスターが~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

氾濫原

まれる泥は、流路から遠方にまで運搬されうるため、流路から離れたところでは泥が堆積してできる後背低地とよばれる微低地を形成する。泥で構成される地盤は水はけが極めて悪いため、後背低地は部分的には湿地や泥炭地となる(後背湿地)。 大規模な出水によって自然堤防が破堤すると、クレバススプレーとよばれる微地形

ライセンスの氾濫

ライセンスの氾濫(ライセンスのはんらん、License proliferation)とは、ソフトウェアパッケージ毎にライセンスを改めて作成することによる弊害を指す。ライセンスの拡散、ライセンスの増殖とも訳される。この問題はフリーソフトウェアコミュニティに対し多大なる影響を与えている。

氾濫 (伊藤整の小説)

22:30(JST)の枠「フジサワドラマシリーズ」で放映。全17話。 真田佐平:佐分利信 真田文子:丹阿弥谷津子 真田たか子:岩崎加根子 西山幸子:加藤治子 種村恭助:南原宏治 山本イサ子 武内亨 大坪日出代 長内美那子 他 原作:伊藤整 脚本:矢代静一 他 演出:中川晴之助 他

氾瑗

氾 瑗(はん えん、生没年不詳)は、五胡十六国時代前涼の人物。字は伯玉。敦煌郡の出身。祖父は西晋の永平県令氾宗。敦煌文献の一つである『敦煌氾氏家伝并序』に詳細な記述がある(但し途中から散逸している)。 敦煌氾氏は、前漢の御史中丞氾雄が紀元前28年に済北郡盧県から敦煌郡に移り住んだのが始まりとされ、

濫製

「乱造」に同じ。

濫獲

魚・鳥・獣などをやたらにとること。 「野鳥を~する」

濫觴

〔大河もその源は觴(サカズキ)を濫(ウカ)べるほどの小さな流れであるという「孔子家語」の言葉から〕 物事の始まり。 起源。 「試験制度の~」「~をなす」

濫行

⇒ らんぎょう(乱行)

濫吹

〔竽(ウ)が吹けないのに合奏団に紛れこんでいた楽人が, 独奏させられることになり, それを恐れて逃亡したという「韓非子」の故事から〕 (1)無能の者が才能のあるように装うこと。 また, 過分な地位にあること。 濫竽。 (2)秩序を乱すこと。 狼藉。

濫伐

山林の木を無計画に伐り倒すこと。 「森林を~し/日本風景論(重昂)」

濫発

紙幣や証券をむやみに多く発行すること。 「手形を~する」

濫行

乱暴な振る舞い。 また, ふしだらなおこない。 らんこう。 「~に及ぶ」

濫賞

むやみに賞を与えること。 ⇔ 濫罰

濫用

用する」としたことが影響していると考えられる。(参考:「新聞協会報」1954年3月22日) 日本国憲法12条は、「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。又、国民はこれを濫用してはならないのであって、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。」と規定する。

氾勝之書

声漢は『氾勝之書今釈』を編集した(日本語訳書の底本でもある)。 氾勝之書は、耕作、種まきなど栽培全体に通じる方法、個々の作物ごとの栽培法、陰陽五行にもとづく占いの方法を含んでいた。特に稲・キビ・麦・ヒエ・大豆・小豆・麻・クワ・瓜・ユウガオ・イモなどに関しては深く記述されていた。土の硬さ・湿り

濫りに

〔形容動詞「みだり」の連用形から〕 (1)分別なく行うさま。 「~口出しをするな」 (2)正当な理由や資格もなく行うさま。 「~立ち入ることを禁ず」

首都圏氾濫区域堤防強化対策

首都圏氾濫区域堤防強化対策(しゅとけんはんらんくいき ていぼうきょうかたいさく)とは、日本国政府主導で行われている大規模な治水整備事業。首都圏、特に埼玉県と東京都への水害を予防するために始められた事業である。移転家屋は1,226戸に上る。『首都圏氾濫区域堤防強化対策事業』とも表記する場合がある。

記号の濫用

数学において、記号の濫用(きごうのらんよう、英: abuse of notation, 仏: abus de notation)とは、形式的には正しくないが表記を簡単にしたり正しい直観を示唆するような表記を(間違いのもととなったり混乱を引き起こすようなことがなさそうなときに)用いることである。記号の濫用

仁科濫觴記

等々力氏の起源は、飛鳥時代の田村守宮(たむらのいもり)に遡る。斉明天皇2年(656年)に、大海人皇子(天武天皇)に比定されうる「皇極ノ太子」の密命で、その三歳になる子が仁科の城主として派遣された。その際、補佐として田村守宮をつけて、都(岡本宮)から王町(現・大町市)に降った。この田村守宮