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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

沈祖倫

(中国語). 澎湃新聞. https://www.thepaper.cn/newsDetail_forward_1570355 2020年7月10日閲覧。  ^ “浙江省原省长沈祖伦逝世,曾多次调研指点义乌“兴商建县”” (中国語). news.ifeng.com. 2023年2月27日閲覧。

คำที่เกี่ยวข้อง

沈沈

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

沈沈

物音がなく静かなさま。 特に夜が静かにふけてゆくさま。 「夜は~とふけていく」「夜色~として転(ウタタ)悽愴(モノスゴ)きを覚え/蜃中楼(柳浪)」

沈

沈(しん)は、周公旦の後裔であり、西周から春秋時代に江漢流域にあった諸侯国で、春秋時代には強大な隣国楚に従属することが多く、柏挙の戦いの前に蔡に滅ぼされた。 汾水流域には他に古沈が遠く周王朝成立前に存在し、その地は春秋時代には晋の国内となっており、「春秋左氏伝」の昭公元年に記載が見られる。

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

王倫

物腰柔らかで、人当たりの良い人物だが、実は狭量な性格で何の実力も理想もなくただ官憲の追及から逃れ、自身の梁山泊の首領としての地位を守ることしか頭にない。そのため自身より優れた人物が入山するのを極端に嫌った。柴進の推薦で武勇に優れた林冲が入山を請うたときも、様々な

倫理

(1)人として守るべき道。 道徳。 モラル。 (2)「倫理学」の略。

五倫

〔孟子(滕文公上)「教以人倫, 父子有親, 君臣有義, 夫婦有別, 長幼有序, 朋友有信」から〕 儒教における五つの基本的な人間関係を規律する五つの徳目。 すなわち父子の親, 君臣の義, 夫婦の別, 長幼の序, 朋友の信をいう。 五常。

庫倫

⇒ ウラン-バートル

映倫

〔「映画倫理規程」「映倫管理委員会」の略〕 日本で製作・上映する映画を自主的に検閲規制する機関。 1949年(昭和24)日本映画連合会が組織。 57年全面改組して映画連合会から独立。 社会的・倫理的に好ましくない部分について削除や表現の変更を勧告する。

比倫

なかま。 たぐい。 比類。 「恐らくは全世界に~なからん/真善美日本人(雪嶺)」

絶倫

ウィキペディアには「絶倫」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「絶倫」を含むページの一覧/「絶倫」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「絶倫」が役に立つかもしれません。wikt:絶倫

蔡倫

“千年にわたり受け継がれる製紙法 中国・西安市”. AFPBB News (2019年12月17日). 2020年11月3日閲覧。 ^ 『説文解字』糸部「紙、絮一苫也。」 ^ “紙のはなし第2回「紙の発明」(後編)”. 小宮英俊(紙の博物館学芸部長)、日本印刷産業連合会. 2008年5月14日閲覧。 ^

18倫

『18倫』(じゅうはちりん)は、松本タカによる日本の漫画作品。『ヤングチャンピオン』(秋田書店)にて2008年NO.1から2010年NO.1まで連載していた。2009年に実写映画化、2010年にオリジナルビデオとして実写化されDVD発売している。 女医を目指す才色兼備な名家のお嬢様・池内倫子が突然

沈金

蒔絵(マキエ)の技法の一。 中国で鎗金(ソウキン)という。 室町時代に伝来。 漆面に毛彫りで文様を彫り付け, そこに金箔・金粉を埋め込む技法, また, そのように作られたもの。 現在, 輪島や川連(カワツラ)などで行われている。 金箔の代わりに銀を用いたものを沈銀(チンギン), 黒漆を用いたものを沈黒(チンコク)という。 沈金彫り。 沈金塗り。 → 鎗金

沈痛

深い悲しみや心配事に胸を痛め, 沈んでいる・こと(さま)。 「~な面持ち」

沈静

落ち着いて静かな・こと(さま)。 また, そうなることをもいう。 「物価が~する」「其性質の~なるは知べきなり/花柳春話(純一郎)」

沈む

〔形容動詞「静か」と同源〕 ※一※ (動マ五[四]) (1)水面よりも上にあった物が水底に向かって移動し, 水面よりも下になる。 また, 水底につく。 ⇔ 浮く ⇔ 浮かぶ 「船が~・む」「ダムの底に~・んだ村落」 (2)物体が下がって, 物の中の方に入ってゆく。 「土台の石が土に~・む」「体がソファーに~・む」 (3)太陽や月が地平線・水平線に入ってゆく。 ⇔ 登る 「日が西に~・む」 (4)空中を飛んでいた物の位置が急に下方に動く。 「機体が~・む」「ボールが~・む」 (5)恵まれない境遇におちいる。 おちぶれる。 「市井(シセイ)に~・む」「さやうに~・みて生ひ出でたらむ人の有様/源氏(玉鬘)」 (6)暗い気持ちに落ち込む。 気持ちの晴れない状態になる。 「悲しみに~・む」「憂いに~・む」「~・んだ顔つき」「~・んだ気持ち」 (7)色や音が落ち着いた地味な感じである。 「~・んだ紫色」「~・んだ声調」 (8)ある物が, 周囲の物との見分けがはっきりつかず, 目立たなくなる。 「闇に~・む」 (9)ボクシングで, ノックアウトされて, 起きられなくなる。 「三回でマットに~・む」 (10)麻雀などで, 最初の持ち点以下になる。 ⇔ 浮く 「二千点~・む」 (11)(「病(ヤマイ)に沈む」の形で)重い病気にかかる。 「病に~・みて返し申し給ひける位を/源氏(澪標)」 ‖可能‖ しずめる ※二※ (動マ下二) ⇒ しずめる 沈む瀬(セ)あれば浮かぶ瀬あり 人の運命の浮き沈みが一定しないことのたとえ。 また, 悪いことばかりは続かないの意。 沈めば浮かぶ。

沈思

深く考えこむこと。 深く思いに沈むこと。 「悪(アア)卿何をかまた~する所ある/世路日記(香水)」