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沈祥福

祥福(ちん しょうふく、Shen Xiangfu、1957年5月27日-)は中華人民共和国北京市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはFW(ウインガー)。 選手時代は北京足球倶楽部(現在の北京国安)や日本サッカーリーグ(JSL)2部の富士通サッカー部(現在の川崎フロンターレ)に在籍、主

คำที่เกี่ยวข้อง

馬福祥

馬 福祥(ば ふくしょう)は清末民初の軍人。馬家軍の有力頭領である。字は雲亭。回族出身。子に馬鴻逵。 農業・商業を兼業していた家庭に生まれる。馬福祥は、幼い頃はモスクで学問を積んだ。14歳の頃から武術の訓練を開始し、1897年(光緒23年)、武挙の郷試に及第する。以後、軍歴を重ね、1906年(光緒3

董福祥

董 福祥(とう ふくしょう、1840年 - 1908年)は、清朝末期の軍人。甘粛省固原(現在は寧夏回族自治区に属する)出身。字は星五。 1862年(同治元年)に甘粛・陝西省発生した回民蜂起に父とともに参加して一軍を率いて安化を占拠したが、劉松山と甥の錦棠に降って董字三営を組織、蜂起を鎮圧する側に回っ

福島祥郎

を表している。 「禅に学ぶ人間学」 木版画と読書。特に木版画は、自己流で始めてから30年以上も続けており、毎年200枚から300枚の年賀状を版画で刷るほどである。社長就任後は刷る枚数は減ったものの、各界には、福嶋からの年賀状を心待ちにしている人物も多い。

沈沈

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

沈沈

物音がなく静かなさま。 特に夜が静かにふけてゆくさま。 「夜は~とふけていく」「夜色~として転(ウタタ)悽愴(モノスゴ)きを覚え/蜃中楼(柳浪)」

沈

沈(しん)は、周公旦の後裔であり、西周から春秋時代に江漢流域にあった諸侯国で、春秋時代には強大な隣国楚に従属することが多く、柏挙の戦いの前に蔡に滅ぼされた。 汾水流域には他に古沈が遠く周王朝成立前に存在し、その地は春秋時代には晋の国内となっており、「春秋左氏伝」の昭公元年に記載が見られる。

祥

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

祥

きざし。 しるし。 特に, めでたいしるし。 「キキンノ~/ヘボン」

祥福寺 (神戸市)

り匡通和尚が法脈を継ぎ、現在地に伽藍を建て、寺門いよいよ栄えて、妙心寺派屈指の道場となった。 寺は景勝地を占め、光村弥兵衛が寄進の宝塔が緑の山腹に景観美を添えている。 大正(1912年~)初めごろまで、寺の東の丘に梅林があり、梅の咲くころには兵神間の風流人でにぎわっていた。

沈金

蒔絵(マキエ)の技法の一。 中国で鎗金(ソウキン)という。 室町時代に伝来。 漆面に毛彫りで文様を彫り付け, そこに金箔・金粉を埋め込む技法, また, そのように作られたもの。 現在, 輪島や川連(カワツラ)などで行われている。 金箔の代わりに銀を用いたものを沈銀(チンギン), 黒漆を用いたものを沈黒(チンコク)という。 沈金彫り。 沈金塗り。 → 鎗金

沈痛

深い悲しみや心配事に胸を痛め, 沈んでいる・こと(さま)。 「~な面持ち」

沈静

落ち着いて静かな・こと(さま)。 また, そうなることをもいう。 「物価が~する」「其性質の~なるは知べきなり/花柳春話(純一郎)」

沈む

〔形容動詞「静か」と同源〕 ※一※ (動マ五[四]) (1)水面よりも上にあった物が水底に向かって移動し, 水面よりも下になる。 また, 水底につく。 ⇔ 浮く ⇔ 浮かぶ 「船が~・む」「ダムの底に~・んだ村落」 (2)物体が下がって, 物の中の方に入ってゆく。 「土台の石が土に~・む」「体がソファーに~・む」 (3)太陽や月が地平線・水平線に入ってゆく。 ⇔ 登る 「日が西に~・む」 (4)空中を飛んでいた物の位置が急に下方に動く。 「機体が~・む」「ボールが~・む」 (5)恵まれない境遇におちいる。 おちぶれる。 「市井(シセイ)に~・む」「さやうに~・みて生ひ出でたらむ人の有様/源氏(玉鬘)」 (6)暗い気持ちに落ち込む。 気持ちの晴れない状態になる。 「悲しみに~・む」「憂いに~・む」「~・んだ顔つき」「~・んだ気持ち」 (7)色や音が落ち着いた地味な感じである。 「~・んだ紫色」「~・んだ声調」 (8)ある物が, 周囲の物との見分けがはっきりつかず, 目立たなくなる。 「闇に~・む」 (9)ボクシングで, ノックアウトされて, 起きられなくなる。 「三回でマットに~・む」 (10)麻雀などで, 最初の持ち点以下になる。 ⇔ 浮く 「二千点~・む」 (11)(「病(ヤマイ)に沈む」の形で)重い病気にかかる。 「病に~・みて返し申し給ひける位を/源氏(澪標)」 ‖可能‖ しずめる ※二※ (動マ下二) ⇒ しずめる 沈む瀬(セ)あれば浮かぶ瀬あり 人の運命の浮き沈みが一定しないことのたとえ。 また, 悪いことばかりは続かないの意。 沈めば浮かぶ。

沈思

深く考えこむこと。 深く思いに沈むこと。 「悪(アア)卿何をかまた~する所ある/世路日記(香水)」

沈積

水中にある物質が水底に沈み積もること。 堆積(タイセキ)。

沈下

しずみさがること。 「地盤~」

沈勇

落ち着いていて勇気のある・こと(さま)。 「堅く結んで容易(タヤス)く開かざる唇は~にして果断にや富める/蜃中楼(柳浪)」

沈降

(1)しずみさがっていくこと。 沈下。 「赤血球~速度」 (2)地殻の一部が相対的に下方へ動くこと。 また, へこむこと。 ⇔ 隆起

沈吟

(1)考えこむこと。 「~して嘆息して, 千思万考/浮雲(四迷)」 (2)静かに低く吟ずること。 「和歌を~する」