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รายละเอียดคำ

沈金鑑

沈 金鑑(しん きんかん)は中華民国の政治家。字は叔詹、叙詹。 光緒年間に武挙に及第し、以後、直隷海運局会弁、天津河防同知、天津保甲総弁、北洋巡警学堂総弁、奉天新民府知府、京師審判庭推事、安徽高等審判庁庁長を歴任した。1909年(宣統元年)、安徽提法使となる。

คำที่เกี่ยวข้อง

沈金

蒔絵(マキエ)の技法の一。 中国で鎗金(ソウキン)という。 室町時代に伝来。 漆面に毛彫りで文様を彫り付け, そこに金箔・金粉を埋め込む技法, また, そのように作られたもの。 現在, 輪島や川連(カワツラ)などで行われている。 金箔の代わりに銀を用いたものを沈銀(チンギン), 黒漆を用いたものを沈黒(チンコク)という。 沈金彫り。 沈金塗り。 → 鎗金

沈黙は金

沈黙は金(ちんもくはきん、原題:Le silence est d'or)は、1946年のフランス映画。 フジテレビ版:初回放送1965年7月8日『テレビ名画座』 TBS版:初回放送1986年5月26日『木曜ロードショー』 演出:松川陸、翻訳:吉田由紀子、制作:ザック・プロモーション 雄弁は銀、沈黙は金

沈沈

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

沈沈

物音がなく静かなさま。 特に夜が静かにふけてゆくさま。 「夜は~とふけていく」「夜色~として転(ウタタ)悽愴(モノスゴ)きを覚え/蜃中楼(柳浪)」

金光鑑太郎

親交のあった、香西洋樹佐治天文台長は、小惑星の番号4526(1982KN1)を「Konko」(こんこう)と、そして番号11254(1977DL2)を、雅号である「金光碧水」と名付けた。 『生きる力の贈りもの』(金光教徒社、2001年) 『土』1-19(槻の木叢書)

鑑

〔「かがみ(鏡)」と同源。 映し見る意から〕 規範とすべきもの。 模範。 手本。 亀鑑(キカン)。 「サラリーマンの~」「手習い~」

沈

沈(しん)は、周公旦の後裔であり、西周から春秋時代に江漢流域にあった諸侯国で、春秋時代には強大な隣国楚に従属することが多く、柏挙の戦いの前に蔡に滅ぼされた。 汾水流域には他に古沈が遠く周王朝成立前に存在し、その地は春秋時代には晋の国内となっており、「春秋左氏伝」の昭公元年に記載が見られる。

沈黙の金曜日

市道真央パーソナリティ時代 沈黙のweeklyエンタメ 酒井健太の新コーナー(仮) 歓喜の1曲 番組オリジナルジングルをつくっちゃおー FRIDAYショートドラマ DJ酒井のcheck it out(チェキラー)!! 沈沈テレフォン 沈金のゲストーク AD久松のROAD toディレクター

門鑑

門の出入りを許す許可証。

印鑑

(1)はんこ。 印。 (2)あらかじめ地方自治団体や銀行その他取引先などに提出しておく特定の印影。 印の真偽を見分ける基礎となるもの。 「~登録」

大鑑

ある部門について, 全体のことがわかるようにすべてを一冊にまとめた書物。 「家庭医学~」

鏡鑑

手本。 かがみ。

亀鑑

〔「亀」は昔, その甲を焼いて吉凶を判断したもの, 「鑑」は鏡の意〕 人のおこないの手本。 模範。 「以て世人の~に供す可し/学問ノススメ(諭吉)」

武鑑

江戸時代, 大名や旗本の姓名・出自・紋所・職務・石高・家臣の氏名などをまとめた名鑑。 「大名武士鑑」「本朝武鑑」「太平武鑑」などの類。 江戸前期より幕末まで民間書肆(シヨシ)により逐次改訂・出版された。

鑑識

(1)物の価値・本質を見分ける見識。 「美か美でないかと~する事が出来る/草枕(漱石)」 (2)美術工芸品の真贋(シンガン)・価値などを判定する眼識。 (3)犯罪科学の一。 筆跡・指紋・血痕などを調べて, 犯人を見分けたり犯罪を立証したりする方法。 またそれを担当する部門。 「~課」

鑑賞

芸術作品を味わい理解すること。 「絵画を~する」「音楽~」

宝鑑

(1)尊い鏡。 宝物の鏡。 (2)手本。 また, それを書いた書物。

年鑑

ある分野の一年間の出来事・統計などを収録・解説した, 年刊の刊行物。 イヤーブック。

鑑査

物の価値をきめるため検査すること。 「出品作品を~する」