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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

沖鷹丸

#M10禀裁録/西南征討事件ニ付航海ノ諸費請求画像16 ^ a b #M11申奏録上/船長外四名行方不知画像1 ^ #M11公文類纂後編24/譲渡兵器開拓使より返償の件画像1-2,5 ^ #M15申奏録/諸船舶引継済之件画像2-4、諸船舶引継済ノ様上申 ^ #公文類聚7-58/沖鷹丸無償下付画像1 アジア歴史資料センター(公式)(防衛省防衛研究所)

คำที่เกี่ยวข้อง

雲鷹丸

船および漁業調査船として使用された、3本マストの帆船である。 1909年(明治42年)5月から1929年(昭和4年)8月まで20年間にわたり36回の航海を行うとともに、捕鯨実習をはじめ、漁業調査、学生実習、漁撈技術・漁具開発等に貢献をし、漁獲物処理では船上でのカニ缶詰製造に成功し、後の大型蟹工船の先駆けとなった。

青鷹丸

漁業実習船、練習船。同校の実習に使用されている。本項目では、1987年10月に竣工し就航中の船を取り扱う。 210.86トンの先代の代船として三保造船所で建造され、1987年10月に竣工した。 本船はマグロはえ縄漁、イカ釣り漁、トロール等の漁業実習、海技士になる為の実習、海洋観測実習や気象観測実習

海鷹丸

21世紀に対応した教育設備 太平洋、インド洋、南氷洋等々で乗船実習教育及び調査研究を実施するとともに、水産専攻科学生には遠洋航海を通して高度な海技教育を行っている。 マグロ延縄装置、トロール漁装置、ARGOブイ、他各種計測装置を有している。 南極海観測航海を行なっており、日本の南極観測隊との共同観測も行なっている。

沖縄丸

船齢40年を越えた「沖縄丸」の船体は老朽化が進み、機関も劣化して整備費用がかさむようになってきた。搭載している敷設装置も旧式化し、新型で重い搬送式鉛被紙ケーブルの運用が困難だった。そこで、代替船として「東洋丸」の新造が決まり、1938年(昭和13年)7月、竣工した「東洋丸」と交代する形で「沖縄丸」

天鷹丸 (3代)

ため、代船となる4代目が2017年3月3日に進水した。 トロール設備 観測用ウインチ ラインホーラー CTD水温塩分計 超音波式多層流速計(ADCP) 潮流計 波高計 小型水深水温計 部屋割りは、8人部屋x4、4人部屋x4、2人部屋x7、1人部屋x21 1993年に北方領土墓参航海に協力した。

神鷹丸 (4代)

各種観測設備の運用のため、船尾作業甲板にCTD用ウィンチ、多目的アーマードウィンチ、一般観測ウィンチ、船首甲板上にBTウィンチを装備する。観測の安全性・信頼性の向上のため、一般観測ウィンチ以外はトラクション機能を備えている。船尾には二段階起倒式のAフレームクレーンを装

神鷹丸 (3代)

航海・運用学等の乗船実習、海技教科の実習、海洋観測実習及び トロール漁業、イカ釣、マグロ延縄漁業等の実習を行っていた。共同利用・調査航海も時折り行っていた。 [脚注の使い方] ^ “海洋移動業務において使用されるアルファベット順の曲の呼び出し符号表 有効期限:平成26年12月31日”. 総務省

丸大 (沖縄県)

勢理客店(浦添市勢理客) 読谷伊良皆店(中頭郡読谷村字伊良皆、「ファミリーマート丸大」とつけられている) 読谷波平店(中頭郡読谷村字波平) 旧「ファミリーマート丸大」与那原店 - 島尻郡与那原町字与那原 旧与那原 惣菜部門 - 島尻郡与那原町字与那原、旧与那原店とは別に4軒ほど隣にあった。 嘉手納店 - 中頭郡嘉手納町字水釜、2013年9月閉店。

鷹

(1)タカ目タカ科に属する鳥のうち中・小形のものの総称。 大形のものは一般にワシの名がつけられている。 曲がった鋭い嘴(クチバシ)をもち, 脚には強い爪があり, 小形の動物を捕らえる。 オオタカ・ハヤブサ・ハイタカ・ノスリ・トビなど。 オオタカ・ハヤブサは古く鷹狩りに用いられた。 ﹝季﹞冬。 《~一つ見つけてうれし伊良古崎/芭蕉》 (2)〔目が鷹の目に似るところから〕 能面の一。 怪士(アヤカシ)の一種。 「船弁慶」や「項羽」などの後ジテに使う。 (3)近世の下級の街娼。 夜鷹。 <i>~は死すとも穂はつまず</i> 高潔な人は, どんなに困窮しても道理に合わない金品を得ようとはしない。 鷹は飢えても穂をつまず。

沖

〔「辺(ヘ)」に対して, 遠く隔たった所の意〕 (1)海・湖などの岸から遠く離れた所。 「~に出る」 (2)開けた田畑・原野の, 人里から遠い所。 「かい田の~にこそ鹿や臥(フ)しそろよ/田植草紙」 <i>~を越・える</i> 〔「辺」を「へた」と読むところから「じょうず」を「沖」といったもの〕 技芸などが抜きんでてすぐれている。 沖を越す。 沖を漕(コ)ぐ。 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> (1)「沖を越える」に同じ。 (2)他とは比べものにならないほど, 程度がはなはだしい。 「大夫のみふねに逢ひそめ, ~・いだる大騒ぎ/浮世草子・好色盛衰記 4」 <i>~を深(フカ)めて</i> 心底から。 「海(ワタ)の底~我(ア)が思へる君には逢はむ/万葉 676」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

鷹場

鷹狩りを行う場所。

鷹見

姓氏の一。

雀鷹

タカ目タカ科の鳥。 雄はエッサイ(悦哉)とよぶ。 全長は雌が約30センチメートルで, 雄はやや小さい。 日本で最小の鷹(タカ)。 上部は灰黒色, 胸と腹は雌では白に暗色の縞があり, 雄では淡褐色。 山林にすみ, 小鳥を捕食する。 シベリアから中国・日本に分布し, 冬には南方に渡る。 日本では主に夏鳥として渡来。

大鷹

(1)タカ目タカ科の猛鳥。 全長55センチメートル内外。 背面は灰黒色, 腹面は白地に細い黒色の横帯がある。 低山帯の森林にすみ, ウサギ・キジなどを捕食。 古くから鷹狩りに用いられた。 ユーラシア・北アメリカと日本各地に分布。 (2)「大鷹狩り」の略。

兄鷹

〔「小」の字音か〕 おすのタカ。 ⇔ 弟鷹 「物おぢしたる鳥の~やうの物のやうなるは/源氏(夕霧)」

鷹野

「鷹狩り」に同じ。 「~ヲスル/日葡」

放鷹

鷹狩りをすること。

鷹揚

⇒ おうよう(鷹揚)