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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

沙州衛

水道漑田我食其利恩徳如此。我不能報而従爾為逆耶。今伺爾出城、必邀殺爾以報国家。至是、塔力尼与百戸薛失加及沙州衛指揮困即来所遣千戸可台等率衆千餘至城北、獲潰散餘賊六人送城中斬之、按兵而帰事聞。皇太子嘉之、遣使賜困即来・塔力尼等綵幣・綿布有差」 ^ 『明太宗実録』永楽八年八月壬戌「遣使齎勅陞沙州衛指揮使

คำที่เกี่ยวข้อง

沙州

沙州刺史に任じた。吐谷渾の阿豺や慕璝は南朝宋の冊封を受けて、沙州刺史に任じられた。 619年(武徳2年)、唐により隋の敦煌郡に瓜州が置かれた。622年(武徳5年)、瓜州は西沙州と改称された。633年(貞観7年)、西沙州は沙州と改称された。742年(天宝元年)、沙州

衛州

汲郡と改称され、下部に8県を管轄した。隋代の行政区分に関しては下表を参照。 618年(武徳元年)、唐により汲郡は衛州と改められた。742年(天宝元年)、衛州は汲郡と改称された。758年(乾元元年)、汲郡は衛州と改称された。衛州は河北道に属し、汲・新郷・衛・共城・黎陽の5県を管轄した。

沙州路

『元史』巻60志12地理志3,「沙州路、下。唐為沙州、又為敦煌郡。宋仍為沙州、景祐初、西夏陥瓜・沙・粛三州、尽得河西故地。金因之。元太祖二十二年、破其城以隷八都大王。至元十四年、復立州。十七年、升為沙州路総管府、瓜州隷焉。沙州去粛州千五百里、内附貧民欲乞糧沙州、必須白之粛州、然後給与、朝廷以其不便、故升沙州為路」 ^ 杉山2004

建州衛

一家がその南岸に移住した。李満住らの移動時期は判然としないが、宣徳9年 (1434) 旧暦2月頃までには完了していたとされる。一回目の移動が数年来の蒙古からの侵掠に端を発した計画的移動であったのに対し、二回目の移動は朝鮮軍による急襲を受けて退避するための急遽の移動であったとされる。 フラン・ハダ (hūlan

州防衛軍

conditions for activating; limitation on organization; list of former officers, warrant officers, and enlisted personnel; funding; reference to Michigan defense

沙

すな。 細かい石。 すなご。 まさご。 <i>~長じて巌(イワオ)となる</i> 〔石が成長すると考えていた古代人が, 繁栄の長く久しいことを祝った語〕 天子・貴人の寿命・治世が末長く続く。

沙

細かい岩片や各種鉱物粒で, 直径2ミリメートル未満, 一六分の1ミリメートル以上のもの。 または, それらの集合体。 まさご。 いさご。 すなご。 <i>~にする</i> むだにする。 無用にする。 「徳兵衛めに預つた二貫目をとうとう~しおほせたに/浄瑠璃・曾根崎心中」 <i>~を噛(カ)ま・す</i> 相撲で, 相手を土俵の上に投げ倒す。 <i>~を噛(カ)むよう</i> 物事に味わいや情趣がなく, 無味乾燥に感じることのたとえ。

沙

⇒ しゃ(沙)

沙

数の単位。 繊の一〇分の一。 すなわち一の一億分の一。 [塵劫記]

南沙区 (広州市)

1993年7月8日に広州南沙経済技術開発区(国家級)が設立され、2005年4月28日に広州市南沙区が新設され現在に至る。 3街道、6鎮を管轄する: 街道 南沙街道、珠江街道、竜穴街道 鎮 万頃沙鎮、横瀝鎮、黄閣鎮、東涌鎮、大崗鎮、欖核鎮 中国鉄路総公司 広深港高速鉄道 (広州方面)- 慶盛駅 -(深圳方面) 広州地下鉄 ■4号線

九州防衛局

九州防衛局(きゅうしゅうぼうえいきょく、Kyushu Defense Bureau)は、防衛省の地方防衛局のひとつ。2007年9月1日に福岡防衛施設局(防衛施設局)及び装備本部長崎支部を統合し発足した。 下部組織に、長崎防衛支局、熊本防衛支局、佐世保防衛事務所、別府防衛事務所、宮崎防衛事務所、鹿児島防衛事務所がある。

沙沙貴山君

わりに身分を落とし陵戸(みささぎのへ)とし、全ての官籍と狭々城山君の姓を剥奪の上で山部連の下に置いた。 同族の置目老嫗(おきめのおみな)が押磐皇子の遺骨の所在を知らせた功により、置目老嫗の兄である「倭帒宿禰」に韓帒宿禰から剥奪した狭々城山君の姓を与えたとの記述がある。

沙沙貴神社

沙沙貴神社(ささきじんじゃ)は、滋賀県近江八幡市安土町常楽寺にある神社。式内社で、旧社格は県社。 少彦名命を含めて計四座五柱の神々を祀り、「佐佐木大明神」と総称する。近江源氏の氏神であり、佐々木姓発祥地に鎮座する。 神代に少彦名神が小豆に似た豆のサヤである「ササゲ」の船に乗って海を渡り、当地に降り立

沙上

砂の上。 <i>~の楼閣(ロウカク)</i> (1)基礎がしっかりしていないために崩れやすい物事のたとえ。 (2)実現または永続不可能な物事のたとえ。 空中楼閣。

沙漠

熱帯・温帯の大陸で, 年降雨量200ミリメートル以下の乾燥地帯にできる荒原。 土壌が発達せず耐乾性の強いキク科植物や, サボテンなどが疎生する。 乾荒原。 サハラ砂漠・ゴビ砂漠・カラハリ砂漠など。

流沙

(1)水に流されてきた砂。 (2)水で飽和し, 流動しやすくなっている砂。 (3)「りゅうさ(流砂){(2)}」に同じ。

落沙

〔梵 lakṣa〕 〔仏〕 インドの数量の単位。 十万。 また, 一億とも。

沙汰

〔「沙」は砂, 「汰」は選び分ける意。 水中でゆすって, 砂を捨て米や砂金を選び分ける意〕 ※一※ (1)事の是非・善悪などを論じ, 定めること, またそれに従って処理すること。 しかるべく処置すること。 また, 訴訟。 「地獄の~も金次第」「雨降りて後いまだ庭のかわかざりければいかがせんと~ありけるに/徒然 177」「先づ~の成否は知らず/平家 1」 (2)(主君・官府などの)裁定。 指図。 指示。 また, それを伝える知らせ。 「追って~する」「~のあるまで待て」「いづれも大宮院の御~なり/増鏡(老のなみ)」 (3)あれこれ言うこと。 評判。 うわさ。 「此れも不運の至りと身にも思ひ, よそにも~しける/沙石 9」「是はいかさまにも天狗の所為といふ~にて/平家 5」 (4)便り。 消息。 「音~ない」 ※二※(他の語に付いて, あるいは接尾語のように用いて)…にかかわる事柄, …の問題, などの意を表す。 「狂気の~」「裁判~」「刃傷(ニンジヨウ)~」「祐経ほどの者が理運の~にまくべきにあらず/曾我 1」 <i>~の限り</i> (1)とやかく言えないほどのひどさ。 もってのほか。 常識外。 論外。 「命令にそむくなどは~だ」「~の僭越(センエツ)」 (2)理か非か判定を下すことのできる限度内。 「縦ひ白状に載ると雖も財物無き者は更に~に非ず/貞永式目」 <i>~の外(ホカ)</i> もってのほか。 道理のほか。 論外。

沙蚕

多毛類ゴカイ科の環形動物の総称。 体長4~13センチメートルで細長く, 多数の体節からなる。 体の両側に剛毛が生える。 背面・腹面の中央にそれぞれ一本の太い血管が走り, 体壁を透かして赤い血流が見える。 魚釣りの餌(エサ)にする。 各地の河口付近に多い。