Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

油仕法

国でも日常品の範疇での油の製造・販売が認められた。また、播磨国でも絞油業が認められ、一部を除いて江戸への直積も認められ、油江戸直積み禁止令は形骸化された。一旦は再禁止された兵庫・灘での江戸での直積が認められた。播磨での絞油業公認で打撃を受ける大坂及びその周辺にある在方の絞油業者が属する株仲間にはその

คำที่เกี่ยวข้อง

買米仕法

買米と違って、家臣の知行米や農民の余剰米など領内全ての米の強制供出と独占、他領への移出厳禁、前金による買米の徹底などの特徴があった。御廻米方役人や郡方役人が指揮して、村々に割り当てられた買米を地方35ヵ所の買米蔵に納めた。御石改所により脱石・密石は厳重に取り締まられ、買

報徳仕法

報徳仕法(ほうとくしほう)は、日本近世の文政年間以降に二宮尊徳が主導した財政再建策の総称。 藩や旗本知行所など領主財政を対象としたもの、村を単位としたもの、家を単位としたものの3種類に分けることができる。 基本的な考え方は、報徳思想の基本的な概念でもある「分度」と「推譲」である。それぞれが「分」に応

仕

つかえること。 つとめ。 <i>~を致・す</i> 〔公羊伝(宣公元年)〕 官を辞する。 致仕する。

油

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

仕服

茶碗・茶入れなどを入れる袋。 茶入れのものは名物裂(ギレ)で, 茶碗のものは緞子(ドンス)・縮緬(チリメン)などで作る。

仕覆

茶碗・茶入れなどを入れる袋。 茶入れのものは名物裂(ギレ)で, 茶碗のものは緞子(ドンス)・縮緬(チリメン)などで作る。

歴仕

代々の君主に仕えること。 歴事。

仕業

機械の操作をすること。 車両を運行すること。 「~点検」

仕業

したこと。 おこない。 所業。 主によくないことにいう。 「だれの~かわからない」

仕舞

能で, クセ・キリ・段・道行など, 一曲の見せ場である独立した一部分をシテ一人が紋服・袴の姿で地謡だけで舞うこと。

給仕

(1)食事や宴会の席などで, そばにいて世話をすること。 また, その人。 (2)もと, 事務所・役所などで雑用をした人。

仕丁

〔「しちょう」「してい」とも〕 (1)律令制で, 五〇戸につき二人ずつ選ばれ, 三年間中央官庁および親王家・大臣家などの雑役に服した者。 一人は立丁(リツテイ)といって実働に当たり, 直丁(ジキチヨウ)と駆使丁(クシチヨウ)との別があった。 もう一人は廝丁(シチヨウ)といい, 立丁のために煮炊きなどの用をした。 つかえのよぼろ。 (2)平安時代以降, 貴族などに使われ雑役に従事した者。 下僕。 (3)江戸時代, 大臣・大将・将軍家などの奥方の所で輿舁(コシカキ)その他に従事した者。

仕口

〔「しぐち」とも〕 二つの木材を直角あるいは斜めに接合する方法。 また, その部分。 接合するために切り刻んだ枘(ホゾ)などをいうこともある。 → 継ぎ手

仕女

(1)古代の労役の一つで, 女性を裁縫などに従事させたもの。 女丁。 仕女丁。 (2)女の召し使い。

仕覚

(1)才覚。 くふう。 「家でも拵へる~をしてお呉れ/にごりえ(一葉)」 (2)準備。 たくわえ。 「始末~もない時節かの武兵衛が尋ね来て/浄瑠璃・八百屋お七」

庖仕

台所で水くみ・飯炊きなどに使われる者。

仕官

(1)官に仕えること。 役人になること。 「太政官(ダジヨウカン)に~する」 (2)浪人中の武士が召し抱えられて大名などに仕えること。

奉仕

(1)国家・社会・目上の者などに利害を考えずにつくすこと。 「社会に~する」「~の精神」 (2)サービスとして特に安く売ること。 サービス。 「~品」「特別~価格」 (3)神仏・師・主君などにつつしんでつかえること。 奉事。

承仕

〔「しょうじ」とも〕 (1)堂内の仏具の管理などの用に従事する僧。 承仕法師。 (2)剃髪(テイハツ)して, 院の御所・摂関家などに仕え, 雑役に従事する者。 (3)室町幕府で, 儀式の際, 座敷の設備を担当した役。