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รายละเอียดคำ

油布郁人

油布 郁人(ゆふ いくと、1991年7月7日 - )は大分県出身の元陸上競技選手。専門は中・長距離種目。大分東明高校、駒澤大学経営学部経営学科卒業。富士通陸上競技部所属。現在は現役を引退。 中学時代は卓球部に所属していた。 高校時代には世代のトップ選手として活躍。1500m・5000m・10000m

คำที่เกี่ยวข้อง

油布賢一

油布賢一が影響を受けたビートルズ 油布賢一が影響を受けたU2 油布賢一が影響を受けたOASIS 油布賢一が影響を受けたSTING 油布賢一が影響を受けたボン・ジョヴィ 油布賢一が尊敬する司馬遼太郎 油布賢一が尊敬する孫正義 油布賢一が勤務していたエクシング 油布賢一が卒業した南山大学 油布賢一が卒業した大分県立大分南高等学校

日高郁人

勝負を奪い、2006年3月5日のプロレスリング・ノア日本武道館大会においても金丸からこの技でレフェリーストップ勝ちを奪った。元々は船木勝一のオリジナル技であったが、船木から使用許可を得て日高の絶対的なフィニッシュとしてこの技の価値を高めた。 ミスティフリップ

河合郁人

Kidsのコンサート観に行く道中、ファンから「かわいい!ジュニアに入ればいいのに」と囲まれたことをきっかけに、小学4年生の時に自ら履歴書を送る。その時は返事は無かったが、小学5年生になってから再び履歴書を送り、小学6年生の時に2年越しで呼ばれたオーディションに野球の試合を休んで参加し、1999年5月9日

兼政郁人

いくと、2月19日 - )は、日本の男性声優。東京都出身。アーツビジョン所属。旧芸名は大兼 郁人。 日本ナレーション演技研究所卒業。 趣味・特技は野球と飯盒炊爨。 2013年 世界でいちばん強くなりたい!(観客) 2014年 オオカミ少女と黒王子(男子メイド) グリザイアの果実(使用人) 人生相談テレビアニメーション「人生」(男子)

人毛醤油

政府の摘発追いつかず いまだに屋台で使われる」2006年6月9日.日経ビジネスオンライン。 ^ 大門一夫著「毛髪大全科」 中国中央電視台《毎周質量報告》:“毛髮水醬油”——令人發毛(2004年1月の報道、中国語) 「アンビリバボー!」醤油の材料に頭髪?食品加工の驚くべき実態(レコードチャイナ) 表示 編集 表示 編集

油川夫人

実名は不明であるため、新田次郎の小説『武田信玄』では恵理、井上靖の小説『風林火山』では於琴姫(おことひめ)と作中名を付けられている。後者に関してはNHK大河ドラマ『風林火山』では「おごとひめ」とされている。 映画 風林火山(1969年 東宝、演:大空眞弓) 影武者(1980年

人口分布

人口分布(じんこうぶんぷ)とは、人口の偏在現象を指す。 地図上に偏在ぶりを示したものを人口分布図と呼ぶ。 過密地域 東アジア平野部。 インドネシア・ジャワ島。 インド・ガンジス川流域。 エジプト・ナイル川流域。 西ヨーロッパ。 アメリカ東海岸。 過疎地域 砂漠地帯。 山岳地帯。 密林地帯。 極地。

ENEOS麻里布製油所

ENEOSホールディングス > ENEOS > ENEOS麻里布製油所 ENEOS麻里布製油所(エネオスまりふせいゆしょ)は、山口県玖珂郡和木町にあるENEOSの製油所である。 中国・四国・九州地方などに製品の燃料油を供給するほか、各種石油化学製品の生産や、一般事業者が電力会社に電力を供給するIP

郁子

植物ムベの別名。 ﹝季﹞秋。

郁子

アケビ科の常緑つる性低木。 本州中部以西の山地に生え, 庭木ともする。 葉は掌状複葉で, 小葉は五~七個。 雌雄同株。 晩春, 葉腋(ヨウエキ)に緑白色の花を数個ずつつける。 果実は長さ約5センチメートルの楕円形で, アケビに似るが裂けない。 食用。 茎や根は強心剤・利尿薬に用いる。 トキワアケビ。 ウベ。 ﹝季﹞秋。 〔「郁子の花」は ﹝季﹞春。 《蔓棚の端にかたまり~の花/山本京童》〕

馥郁

よい香りのただようさま。 「~たる香りが立ちこめる」「~とした香り」

郁姫

近衛家当主で関白・近衛忠熙の正室。別名興子。子は近衛忠房、常磐井堯熙、水谷川忠起。近衛文麿、近衛秀麿は曾孫、細川護熙、近衛忠煇は来孫にあたる。 文化4年(1807年)に薩摩藩主・島津斉宣の娘として江戸高輪島津藩邸にて誕生した。母は側室・お百十の方(宝樹院)。文政8年(1825年)に近衛忠

王郁

景宗の妃である献貞王后皇甫氏(顕宗の母)は、景宗が死ぬとすぐに王輪寺南側にある私邸に出て行って暮らしたが、その近くに住んでいた王郁としばしば往来して共に過ごす時間が多くなり、結局情を通じて献貞王后は王郁の子(顕宗)をもうけることになった。 当時、このことは周囲の人々が皆内密にしていたが、ある日王郁の奴婢が王郁の家に

桓郁

じ、宮中に入って和帝に『尚書』を講義した。しばらくして、侍中・奉車都尉となった。92年(永元4年)、丁鴻に代わって太常となった。93年(永元5年)、病没した。 なお、「四知」で有名な楊震は桓郁の弟子にあたる。 桓普(後嗣) 桓延 桓焉 桓俊 桓酆 桓良 ^ 『東観漢記』 『後漢書』巻37 列伝第27

林郁

2006年3月期 有価証券報告書 (2006年06月28日)カカクコム ^ 2002年6月期 有価証券報告書デジタルガレージ ^ デジタルガレージ カカクコムを連絡子会社化週刊BCN 2002年06月17日vol.945掲載 ^ 2016年6月期四半期報告書 有価証券報告書 本決算 PDF ^ “『デジタルガレージ

油

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)ぬの。 (2)布銭(フセン)。

布

(1)織物の総称。 古くは, 絹に対して, 麻・葛(クズ)・苧(カラムシ)など植物の繊維で織ったものをさし, のち木綿を含めていうようになった。 さらにのちには, 絹をも含めて織物の総称となった。 (2)建築で, 平ら・水平・横などの意を表す。 「~石」「~羽目」「~丸太」「~基礎」