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รายละเอียดคำ

泉布観

泉布観(せんぷかん)は、大阪市北区にある歴史的建造物。大川沿いに位置する、大阪府に現存する最古の洋風建築である。国の重要文化財に指定されている。 1871年(明治4年)に造幣寮(現在の造幣局)の応接所として建設された。設計者はトーマス・ウォートルス。完成の翌年に明治天皇が行幸し、貨幣を意味する「泉布

คำที่เกี่ยวข้อง

白布温泉

白布温泉(しらぶおんせん)は山形県米沢市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。白布高湯温泉とも呼ばれる。 米沢八湯の一つで複数の温泉旅館が「温泉米沢八湯会」に加盟している。湯治場として400年を越える歴史を有しており、江戸時代には福島の高湯温泉、山形の蔵王温泉とともに奥羽三高湯に数えられた。 塩化物泉

由布院温泉

584m)の麓に広がる温泉地である。 温泉湧出量、源泉数ともに全国2位の豊富な湯量を誇る。1959年5月5日に湯平温泉とともに「湯布院温泉」として国民保養温泉地に指定され、2019年10月4日には、由布市内の塚原温泉・庄内温泉・挾間温泉を含めた「湯布院温泉郷」として拡充指定された。

丸瀬布温泉

丸瀬布温泉(まるせっぷおんせん)は、北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利にある温泉。 アルカリ性単純温泉 源泉温度45.2度 湧出量毎分260リットル (動力揚湯) pH 8.6(アルカリ性) 無色透明、無味、無臭 宿泊施設は「マウレ山荘」のみで日帰り入浴も可能。「森林公園いこいの森」向かいに日帰り入浴施設「丸瀬布温泉

昆布川温泉

昆布川温泉(こんぶがわおんせん)は、北海道磯谷郡蘭越町にある温泉。 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉 源泉温度54℃ 湧出量毎分270リットル 一軒宿で蘭越町営の「交流促進センター幽泉閣」が存在する。 1958年(昭和33年) - 一軒宿が開業。 函館本線昆布駅から徒歩3分。 日本の温泉地一覧 ニセコ温泉郷

麻布十番温泉

麻布十番温泉(あざぶじゅうばんおんせん)は、かつて東京都港区麻布十番にあった温泉である。2008年(平成20年)3月をもって廃業した。 麻布十番温泉は麻布十番商店街の西のはずれにあった温泉浴場で、実際には日帰り入浴施設「麻布十番温泉」と、温泉銭湯「越の湯」という二つの施設が同一のビルで営業されてい

浅草観音温泉

浅草観音温泉(あさくさかんのんおんせん)は、東京都台東区にあった温泉銭湯。浅草寺の西隣、浅草花やしきの前にあり、早朝から入浴できたが、ボイラー故障のため2016年6月に閉店した。2018年2月に解体工事になった。 浴槽は半円形で、通常の温度のものと高温のものとに区切られていた。また、男性用・女性用の

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)ぬの。 (2)布銭(フセン)。

布

(1)織物の総称。 古くは, 絹に対して, 麻・葛(クズ)・苧(カラムシ)など植物の繊維で織ったものをさし, のち木綿を含めていうようになった。 さらにのちには, 絹をも含めて織物の総称となった。 (2)建築で, 平ら・水平・横などの意を表す。 「~石」「~羽目」「~丸太」「~基礎」

観

(1)目に映った印象。 物事の様子・状態。 「別人の~がある」「侵すべからざる如き~ある処の外科室/外科室(鏡花)」 (2)〔仏〕 特定の想念や心の本性などを心の中で観察し, 仏教の真理に達する方法。 → 止観 (3)接尾語的に用いて, …に対する考え方・見方などの意を表す。 「人生~」「歴史~」

泉観光バス (新潟県)

新潟県・千葉県ではグリーン経営に次ぎ県内初事業所となり、安全性評価認定では最高ランクの「三ツ星」を獲得した。 1980年9月、有限会社関塚運送(せきづかうんそう)として設立。軽トラック3台で起業し、市内周辺の物資輸送を主たる事業とした。事業拡大により1992年、株式会社丸五急送(まるごきゅうそう)を設立した。

毛布

アクリル繊維を用いた毛布。機能性付与が容易であるとされる。軽い、耐久性に富む、染色性が良いなどの特徴がある。なお、アクリル製のアクリル毛布には編毛布のものもある。 綿毛布 綿(超長綿)を用いた毛布。軽くて吸湿性がある。洗濯が容易。 シルク毛布 絹を用いた毛布。他の繊維に比べて軽くて保温性が高く、静電気も起きにくい。 マイヤー毛布

分布

(1)分かれてあちこちにあること。 また, 分けてあちこちに置くこと。 (2)その事象が空間的・時間的なある範囲内に存在すること。 また, その存在する状態。 「方言の~を調べる」「人口の~」「本州中部以南の海浜に~する植物」 (3)〔数〕 確率分布のこと。

波布

ヘビの一種。 猛毒をもつ。 全長約2メートル。 頭は三角形で大きく, 上顎に二本の長い毒牙をもつ。 普通, 背面は黄褐色で, 暗褐色の輪状紋が並ぶ。 奄美諸島と沖縄諸島の特産。 夜間, カエル・ネズミ・小鳥などを食う。 草むらや樹上などにいて, 人畜をも攻撃するため恐れられている。 南西諸島には他にヒメハブなど三種の近縁種がいるが害は少ない。 ﹝季﹞夏。

貲布

〔「狭読(サヨミ)」の意〕 カラムシの繊維で細かく織った布。 奈良時代に調(チヨウ)として上納された。 のちには粗く織った麻布をいう。 さいみ。 さゆみ。 さよみのぬの。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

貲布

「さよみ(貲布)」に同じ。 「いかなれば恋にむさるるたくぬののなほ~なる人の心ぞ/夫木 33」

調布

東京都中部の市。 近世, 甲州街道の宿場町。 多摩川の北岸に位置し住宅地として発展。 深大(ジンダイ)寺がある。 地名は, 古く多摩川の水にさらして織った布を租税の調(チヨウ)としたことに由来。

粗布

織り目のあらい粗末な布。