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泉芳朗

る[新装版・泉芳朗詩集]。1928年上京し、東京市内の千駄ヶ谷小学校で訓導として勤務するが、間もなくこれを辞し第二詩集「赭土にうたふ」、第三詩集「お天道様は逃げてゆく」を刊行する。詩誌「詩律」を創刊・主宰し、後にこれを「モラル」、「詩生活」へと改題し、詩論・評論の分野へもその活動範囲を広げる[泉芳朗

คำที่เกี่ยวข้อง

伊藤芳朗

1990年に伊藤法律事務所を開設。1996年、クレスト法律事務所に改称。現在はクレスト法律事務所所長弁護士。 2004年1月30日、テレビ番組制作者の依頼で弁護士の立場を利用して戸籍謄本等を不正取得し(取材対象の計12人)、金銭を受け取ったとして、東京弁護士会から業務停止4カ月の懲戒処分を受けた。この件について伊藤は「番組制作に誤

高橋芳朗

生活は踊る(TBSラジオ、2016年4月11日 - ) - 「選曲監修」担当、『高橋芳朗のミュージックプレゼント』パーソナリティ。 高橋みなみの「これから、何する?」(TOKYO FM、2017年1月25日他) - 音楽特集企画に不定期出演。 都市型生活情報ラジオ 興味R(TBSラジオ、2017年4月3日他)

岡田芳朗

『日本の暦』木耳社、1972 『切手の歴史』講談社、1976 『陰暦と日本人 歴史がはぐくんだ生活の知恵』実業之日本社、1978 実日新書 『南部絵暦』法政大学出版局、1980 ものと人間の文化史 『暦ものがたり』1982 角川選書 『「伝承の知恵」暦を読む』三修社、1987 『古都・古寺・古仏

田村芳朗

『日本仏教のこころ 入門日本仏教思想史』 田村圓澄と共編 『日本における生と死の思想  日本人の精神史入門』 源了圓と共編 『生き死にの道をさぐる 日本仏教の生死観』(各・有斐閣、1977年~1980年) 『法華経を生きる』 渡辺宝陽と共編(講談社、1984年) 『日蓮と法華経信仰』(読売新聞社「よみうりカラームックシリーズ」、1985年)

泉福朗

エリ(おか エリ)。 別名でハートフルなホラー漫画家として連載するも、掲載雑誌の廃刊により活動は一時中断[要出典]。 2008年、皆川亮二の『イブニング』(講談社)連載作品『ADAMAS』2巻より、脚本に参加。同年、樹崎聖との共同制作で『月刊アフタヌーン』(講談社)2009年1月号か

泉芳璟

『力と命』仏教学会 布教叢書 1917 『仏教地獄極楽論』法蔵館 1918 『印度愛経文献考』文芸資料研究会 変態文献叢書 1928 『印度旅日記』発藻堂書院 (発売) 1928 『印度漫談』人文書院 1931 『佛教文学史 (上)』 佛教年鑑社 1933 『佛教文学史 (下)』 佛教年鑑社 1934

和泉芳怜

可憐な芳怜』を発売。また、同年9月から2023年3月まで、初の冠インターネットラジオ番組『和泉芳怜の超ラジR』でパーソナリティを務めた。 大のアニメ好きであり、好きな作品は『進撃の巨人』・『東京リベンジャーズ』・『五等分の花嫁』など。特に『五等分の花嫁』がお気に入りで、好きな

小泉陽一朗

- イラスト:きぬてん 夜跳ぶジャンクガール (星海社FICTIONS、2011年11月、ISBN 978-4-06-138819-2) - イラスト:きぬてん ワニ (星海社FICTIONS、2012年9月、ISBN 978-4-06-138835-2) - イラスト:きぬてん 短編 ならないリプライ

朗朗

声などの澄んで, はっきりと聞こえるさま。 「音吐~」「長詩を…美しい声で~と吟じたりした/或る女(武郎)」

朗誦

詩句などを声高に読むこと。 朗読。 「ホラチウスが句を~し/即興詩人(鴎外)」

朗吟

詩歌を節をつけて声高らかに唱えること。 朗詠。 「李白の詩を~する」

朗笑

ほがらかに笑うこと。 また, その笑い。

朗唱

声高に歌うこと。 「校歌を~する」

朗詠

(1)詩歌を声高らかにうたうこと。 朗吟。 「漢詩を~する」 (2)雅楽の一。 漢詩に曲節をつけてうたう自由なリズムの謡物。 平安以降, 管弦の遊びの折などに行われた。 その詞章となる詩歌を集めたものに「和漢朗詠集」「新撰朗詠集」などがある。

晴朗

空が晴れて, うらうらとしているさま。 「或~なる夏日(ナツノヒ)に/思出の記(蘆花)」 ﹛派生﹜~さ(名)

朗弁

(689-773) 奈良時代の僧。 日本華厳宗第二祖。 義淵に法相宗を学び, 奈良東山で苦行。 金鐘寺(のち, 羂索院)に住し, 審祥(シンジヨウ)を講師としてはじめて華厳の講席を開く。 東大寺初代別当, ついで僧正。 二歳のとき鷲(ワシ)にさらわれて春日社前の杉(良弁杉)の枝に置かれ, 義淵に養育されたという伝説がある。 金鐘行者。 金鷲菩薩。 りょうべん。

朗話

ほがらかな, 聞いて気持ちのよい話。

麗朗

うるわしく明るいさま。 うららかなさま。 「春日~たり/日乗(荷風)」

荀朗

後軍を撃破した。王僧弁が東征すると、荀朗は部将の范宝勝と弟の荀曉に2000の兵を率いさせて王僧弁を助けさせた。侯景の乱が平定されると、北斉の郭元建を踟蹰山で撃破した。 承聖2年(553年)、部曲1万家あまりを率いて長江を南に渡り、宣城郡に入植した。元帝により持節・通直散騎常侍・安南将軍・都督南兗州諸