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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

法鼓山

どである。台湾の台北市北投区光明路の「中華仏教文化館」は、法鼓山の発祥地である。 当初、東初和尚は光明路の公有地を租借し、1955年に文化館建設の鍬入れをし、1年後正式に完成した。文化館の創立当初は、人力と物資の不足する情況の下で、依然として仏教の文化事業の伝承と推進に力を尽くした。その中には《大

คำที่เกี่ยวข้อง

法鼓

〔「ほうく」とも〕 〔仏〕 (1)仏法を説くこと。 太鼓が兵を鼓舞するように説法が人々を仏道に進ませることからいう。 (2)禅寺の法堂(ハツトウ)の東北隅にある太鼓。 儀式などの時刻を人々に知らせるのに用いる。

太鼓山

与謝郡伊根町田坪と京丹後市弥栄町野間にまたがっている。標高は683メートルであり、丹後半島有数の高峰である。宝暦13年(1763年)から天保12年(1841年)に編纂された『丹哥府志』による表記は「太鼓ケ山」。 京都府北部にある丹後半島のほぼ中央に位置する。与謝郡伊根町

鼓山駅

"昭和四年十月一日ヨリ舊城、高雄間ニ左ノ停車場ヲ設置シ一般貨物ノ取扱ヲ開始ス"  国立国会図書館 ^ “案名:本路各機關組織(田町站改名為鼓山站案)”. 臺灣省政府交通處鐵路管理局. 國家發展委員會檔案管理局 (1950年4月15日). 2021年12月5日閲覧。 ^ "大事紀要". 臺灣鐵路統計年報. 交通部臺灣鐵路管理局

鼓山区

馬卡道路 翠華路 明誠三路、明誠四路 裕誠路 大順一路 河西一路 高雄市輪船(鼓山輪渡站(中国語版) - 旗津輪渡站) 西子湾 霊興殿 開台福徳宮 雄鎮北門 旧打狗英国領事館 寿山(柴山) 高雄市忠烈祠 高雄市寿山動物園 哈瑪星 旧打狗駅故事館(旧高雄港駅) 旧三和銀行(高雄支店) 高雄市武徳殿 高雄代天宮

鼓

鼓(つづみ)は、漢字文化圏特有の伝統的な楽器のひとつで、もっとも狭義には小鼓を指す。砂時計型、または木製、ドラム缶型の胴の両面に革を張ってこれを緒で強く張る。緒は、能楽の世界では調緒(しらべお)または「調べ」という。この緒を締めたり緩めたりすることで音色を調節しながら、一方もしくは両方の革を手また

壱鼓

(1)雅楽の打楽器の一。 小形の細腰鼓(サイヨウコ)。 古くは胡楽(現在は唐楽に包括)に用いたが, のち羯鼓(カツコ)に代わり, 今は常用されない。 (2)舞楽の一。 左方の二人舞。 舞人は壱鼓と二鼓をおのおの首に掛け, 打ち鳴らしつつ舞う。 伴奏曲は裹頭楽(カトウラク)。

一鼓

(1)雅楽の打楽器の一。 小形の細腰鼓(サイヨウコ)。 古くは胡楽(現在は唐楽に包括)に用いたが, のち羯鼓(カツコ)に代わり, 今は常用されない。 (2)舞楽の一。 左方の二人舞。 舞人は壱鼓と二鼓をおのおの首に掛け, 打ち鳴らしつつ舞う。 伴奏曲は裹頭楽(カトウラク)。

鼓弓

日本の擦弦楽器。 三味線を小さくした形で, 馬尾の弓で擦奏する。 三弦と四弦の二種があり, 独奏のほか三味線や箏(コト)との合奏に用いる。 中国や朝鮮の同類の楽器をさしていうこともある。

軍鼓

いくさの時に打つ太鼓。 陣太鼓など。

舌鼓

〔「したづつみ」とも〕 おいしい物を味わったときに鳴らす舌の音。 <i>~を打・つ</i> (1)おいしい物を味わった満足感を舌を鳴らして表す。 (2)不愉快な気持ちを, 舌を鳴らして表す。 「さりとは憎い奴と~・つ所へ帰りぬ/浮世草子・新色五巻書」

鼓騒

戦場で太鼓を打ち鳴らし, ときの声をあげること。 転じて, 騒ぎ立てること。 「五十万の生霊は硝煙~の中に贖罪の血を注ぎ/求安録(鑑三)」

鼓譟

戦場で太鼓を打ち鳴らし, ときの声をあげること。 転じて, 騒ぎ立てること。 「五十万の生霊は硝煙~の中に贖罪の血を注ぎ/求安録(鑑三)」

杖鼓

〔朝鮮語〕 ⇒ 杖鼓

手鼓

撥(バチ)を使わず手で打ち鳴らす鼓。 のちには, 能楽などの小鼓をさす。

手鼓

柄(エ)がついていて, 手に持って打ち鳴らす太鼓。 特に, 朝鮮の民族音楽で使うものが有名。

鉦鼓

〔「しょうご」とも〕 (1)雅楽器の一。 大鉦鼓・釣り鉦鼓・荷(ニナイ)鉦鼓の三種がある。 多く青銅の丸いかねを下げ, 二本の桴(バチ)で打って奏する。 (2)仏教で, 念仏をするときにたたく, 青銅製の丸いかね。 鉦(カネ)。 (3)昔の戦場で, 進退の合図に用いた, かねとたいこ。

羯鼓

〔五胡の一つ羯族の用いた鼓〕 (1)雅楽で用いる太鼓の一種。 左方楽の主要打楽器。 台の上に横にして据えた鼓を両手に持った桴(バチ)で両面からたたく。 両杖鼓(リヨウジヨウコ)。 (2)能の舞事(マイゴト)の一。 羯鼓の作り物を胸下に付けて打ちつつ軽快なリズムで舞うもの。 「自然居士」「花月」などにある。 (3)狂言の囃子(ハヤシ)事の一。 羯鼓を打ちつつ舞うもので, 笛だけで囃(ハヤ)す。 (4)歌舞伎の下座で用いる, {(1)}同様の楽器。 王朝物の宮殿の場などで使う。 (5)能・歌舞伎で用いる, {(1)}を模した小道具。

鼓笛

太鼓と笛。

鼓腹

はらつづみを打つこと。 世がよく治まり, 食が足りて安楽なさま。 「~す太平の日/懐風藻」