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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

洋間

[ようま]
西洋風の部屋。 洋室。
⇔ 日本間

คำที่เกี่ยวข้อง

洋洋

(1)水が満ちあふれるさま。 水の限りなく広がるさま。 漾漾。 「~と流れる大河」 (2)希望に満ちているさま。 「前途~」「~たる未来」 (3)物事の盛んなさま。 「瑞気~として満地に瀰(ワタ)り/緑簑談(南翠)」

太平洋夏時間

太平洋夏時間(たいへいようなつじかん、Pacific Daylight Time:略称PDT)は、太平洋標準時の夏時間のことである。 協定世界時(UTC)を7時間遅らせた標準時で、太平洋標準時より1時間進めた時間である。 2006年までは、4月の第1日曜日午前2時から10月の最終日曜日午前2時まで

間間

ときどき。 まれに。 時には。 「忘れることも~ある」

浅間 (装甲巡洋艦)

^ #浅間救難作業(5)p.5『1.坐礁全景(写真)/2.白石燈臺(距離230300m)』 ^ #浅間座礁事件報告pp.3-4『(略)十四日〇〇一五憩潮時ニ來島海峡ヲ通過シ安藝灘ニ出ヅ此航路ハ数日前大阪ニ至ル往路ト仝一ノモノニシテ且海面ハ廣潤トナレルヲ以テ〇一〇〇頃航海長海軍少佐

洋

西洋と東洋。 特に, 西洋。 「和漢~」 <i>~の東西を問わず</i> 西洋とか東洋とかの区別なく。 世界のどこでも。 世界共通に。

洋

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

浅間型装甲巡洋艦

単装速射砲」を単装砲架で12基、47mm単装速射砲を8基、45.7cm魚雷発射管を単装で艦首部水上に1基、舷側部水中に4基を装備した。 ボイラーは石炭専焼円缶を12個。これに直立型三段膨張式四気筒レシプロ機関2基2軸推進とし、出力18,000hp、速力21.5ノットを発揮した。航続距離は石炭1,409トンで速力10ノットで7

間

〔古くは「はさま」〕 (1)物と物との間の狭くなったところ。 あいだ。 「雲の~」「生と死の~」 (2)谷あい。 谷間。 (3)城壁にあけた, 弓・鉄砲などを射つための穴。 銃眼。 (4)事と事の間。 間の時間。 「其の暇の~には天台の止観をぞ学しける/今昔 13」

間

(1)「間狂言(アイキヨウゲン)」の略。 (2)「間駒(アイゴマ)」の略。 「~を打つ」 (3)「あいの手」の略。 (4)物と物との間。 あわい。 「此の鹿の目の~の/宇治拾遺 7」 (5)人と人との間柄。 仲。 「二人ノ~ガ悪ウゴザル/日葡」 (6)杯をやりとりし合っている二人の中に入って, 第三者が杯を受けて返すこと。 (7)「間(アイ)の宿(シユク)」の略。

間

※一※ (名) (1)長さの単位。 近世以降一般化した単位。 1891年(明治24), 度量衡法に基づいて, 一間を六尺(約1.818メートル)とする尺貫法の単位として定めた。 1958年(昭和33)以降法定単位としては廃止。 → ま(間)※二※(2) (2)古く, 建物の正面の柱と柱の間のこと。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)建築で, 柱と柱との間を数えるのに用いる。 「三十三~堂」 → ま(間)※二※(2) (2)碁・将棋で, 目数を数えるのに用いる。 「三~とび」

間

〔「ま(間)」の撥音添加〕 めぐりあわせ。 運。 ま。 「悦べ, ~が直つて来たぞ/歌舞伎・幼稚子敵討」

間

姓氏の一。

間

(1)二つのものにはさまれた, あいている部分。 中間。 「駅から家までの~に停留所が二つある」「本の~にしおりをはさむ」「雲の~から月が見える」「体重は常に五〇キロから五五キロの~だ」 (2)ある範囲によって限られた一続きの時間。 「七時から八時までの~に食事をとる」「夏休みの~にまとまった仕事を片付ける」「勉強している~に夜が明けた」「長い~かかって作品を仕上げる」 (3)ものとものとを隔てる空間, または時間。 間隔。 へだたり。 ま。 「二, 三〇センチの~を置いて苗を植える」「行(ギヨウ)と行との~をあける」「~を置いて雷鳴が聞こえる」 (4)相対する二つの対象の関係。 「日本と西欧の~には, 歴史や文化に大きな相違がある」「横綱と大関の~にはあまり力の差はない」 (5)複数の事物が構成する一つのまとまり。 「政治家の~では常識だ」「生徒の~に流行している遊び」 (6)人と人, ものとものの関係。 間柄。 仲。 「二人の~は親も認めている」 (7)二つのものの平均。 中間。 「双方の主張の~をとって」 (8)大体の範囲。 およその見当。 あたり。 頃。 「やうやう, 朱雀の~に, この車につきて/平中25」「五六歳に成る~, 泥土を以て仏の像を造り/今昔 11」 (9)二つの事物のうちどちらか。 「宮中の大臣共を召されて鹿・馬の~を御尋ね候べし/太平記26」 (10)(形式名詞) 活用語の連体形に付いて, 接続助詞のように用いる。 記録体・和漢混交文に多く用いられた。 (ア)単に前の叙述を後の叙述に続ける。 ところ。 「鹿を射むと思て待ち立てりし~, 俄(ニワカ)に虎来て喰らはんとせし時/今昔 1」(イ)前の叙述が後の叙述の理由・原因であることを表す。 ゆえに。 「後に, さかしき人々書きいれたる~, 物語多くなれり/宇治拾遺(序)」 <i>~に立・つ</i> 対立する両者の間に入って, 交渉や話し合いのとりまとめをする。 仲介する。

間

(1)物と物のあいだ。 また, あいだの距離。 ま。 「下町の雑沓する巷と巷の~に挟まりながら/秘密(潤一郎)」 (2)時間と時間とのあいだ。 時間的隔たり。 「帝相崩之下に四十年ばかり~がありて/史記抄2」 (3)人と人の間柄。 相互の関係。 「珍しげなき~に世の人も思ひ言ふべき事/源氏(乙女)」 (4)色の取り合わせ。 配色。 「山吹・紅梅・薄朽葉, ~よからず/堤中納言(貝あはせ)」 (5)おり。 形勢。 「~悪しかりければ引くは常の習なり/平家 11」

間

※一※ (名) (1)あいだ。 物事や場所, また時間などについていう。 「生死の~をさまよう」「その~, 沈黙が続いた」「指呼の~」 (2)好機。 「~に乗ずる」 (3)気持ちのへだたり。 仲たがい。 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, 「(…と…との)あいだ」の意を表す。 物事・時間・空間・人と人との関係などについていう。 「三日~」「東京・大阪~」「業者~の取引」 <i>~髪(ハツ)を容(イ)れず</i> 〔枚乗「諫呉王書」, 「説苑(正諫)」などより。 一筋の毛髪をいれるすき間さえないの意から〕 間をおくことなく直ちに。 ほとんど同時に。 <i>~を生(シヨウ)・ずる</i> 仲たがいする。 人間関係にひびが入る。

星間空間

星間ガス、固体微粒子からなる星間ダスト、宇宙線や星間磁場、電磁波といった非熱的高エネルギー粒子が存在する(星間ガス・星間ダストを併せて星間物質、さらに非熱的高エネルギー粒子をあわせて広義の星間媒質と呼ばれる)。 宇宙探査機のボイジャー1号は2012年に星間

入間人間

チョコ、友情を育む (Vol.41、2014年12月発売) いもーとらいふ 第1話「0歳~15歳」 (Vol.42、2015年2月発売) いもーとらいふ 第2話「16歳~18歳前半」 (Vol.43、2015年4月発売) いもーとらいふ 第3話「16歳~18歳後半」 (Vol.44、2015年6月発売)

三洋

三洋(さんよう) 太平洋・大西洋・インド洋の総称。 日本の企業名。 三洋電機 - 電機メーカー。 三洋貿易 - ゴム・化学品商社。 三洋信販 - 金融業。 三洋物産 - パチンコメーカー。 三洋証券 - かつて営業していた証券会社。 三洋食品 - 食品メーカー。 三洋化成工業 - 化学メーカー。 三洋ペイント

洋琴

(1)近世, 中国・朝鮮の打弦楽器。 平たい箱状の木製胴の上面に真鍮(シンチユウ)弦を平行に張り竹製の細い棒(琴竹)を左右の手に持ち打ち鳴らす。 弦数は一四~七六本で種々ある。 日本では明清楽の楽器として用いられた。 (2)ピアノのこと。