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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

流涎

流涎(りゅうぜん、 sialorrhea)とは、涎(よだれ)を垂れ流すこと。 唾液分泌過多 口腔・咽頭の麻痺、嚥下運動障害 疼痛による嚥下困難 機能障害は無いが、唾液を嚥下せず、垂れ流す。(乳児にみられる) 分泌過多や唾液を嚥下しない場合には、病的意義は薄く、治療を必要としない。 口腔・咽頭の腫瘍による閉塞

คำที่เกี่ยวข้อง

涎

よだれ。 [新撰字鏡]

涎

〔「よだり」の転〕 口の外に流れ出る唾液(ダエキ)。 「~を流す」 <i>~が出る</i> (1)唾液が口の外に出る。 (2)空腹時に飲食物を見て非常に食欲を感じるさまのたとえ。 (3)非常にほしがるさまや, 非常にうらやましがるさまをいう。 <i>~を=垂ら・す(=流・す)</i> 「よだれが出る」に同じ。

垂涎

「すいぜん(垂涎)」の慣用読み。

垂涎

〔「すいせん」「すいえん」とも〕 (1)よだれをたらすこと。 (2)ある物をしきりに欲しがること。 「一同は巨額の賞金に~して/八十日間世界一周(忠之助)」

龍涎香

龍涎香(りゅうぜんこう)あるいはアンバーグリス(英: Ambergris)は、ベゾアールの一種でマッコウクジラの腸内に発生する結石であり、香料の一種である。 生成されたばかりの龍涎香は、海の匂いや糞便臭がする。熟成するにつれて、甘い、土の香りになり、一般的には、蒸気質の化学的渋みのない、消毒用アルコールの香りに例えられる。

竜涎香

⇒ りゅうぜんこう(竜涎香)

竜涎香

動物性香料の一。 マッコウクジラの腸内からとれる松脂(マツヤニ)に似た物質。 アンバーグリス。

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

流

律の五刑の一。 辺地にながし, 他に移ることを禁ずる刑。 死よりは軽く徒(ズ)より重い。 遠流(オンル)(伊豆・安房(アワ)・佐渡・隠岐(オキ)など)・中流(信濃・伊予など)・近流(コンル)(越前・安芸(アキ)など)の三等に分かれる。 流刑。 流罪。

流

(1)水などのながれ。 「面白や, 山水に杯を浮かめては, ~に牽かるる曲水の/謡曲・安宅」 (2)武道・芸道・技芸などで, その人, その家に特有の手法・様式。 また, その系統。 流派。 流儀。 「小笠原~」「観世~」「わが小鼓はあぢもなしいづれの~に打ちも直さん/仮名草子・仁勢物語」 (3)なかま。 連中。 やや軽侮の気持ちを含んで用いる。 「皆あの~が…, ろくな事は出かさず/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」 (4)いろいろの語の下に付いて, それ特有のやり方, 方式を表す。 「自己~」「西洋~」 → 流

流

助数詞。 旗・幟(ノボリ)を数えるのに用いる。 「一~の旗」

流鉄流山線

台枠には雨宮製作所の製造銘版があった --「遠い日の総武流山電鉄。(下)」『編集長敬白』(2008年01月28日 09:08)の写真参照。 ^ 『DETAIL FILE 2/私鉄の車輌たち』(p115)より。 ^ ト1と思われる --「遠い日の総武流山電鉄。(下)」『編集長敬白』(2008年01月28日 09:08)より。 ^ 『レイル・マガジン』1985年12月号

流山 (流山市)

蔵下(流山八丁目と大字流山に跨る) 東谷 新東谷 消滅した小字 四斗蒔(1988年(昭和63年)に南流山七丁目に編入) 馬場下(1988年(昭和63年)に南流山七丁目に編入) 境田(1988年(昭和63年)に南流山五・六・七丁目に編入) 高田(1988年(昭和63年)に南流山三・四・五丁目に編入)

韓流

韓食の世界化)』を宣言し、朝鮮料理でも「韓流」を実現するため、海外に向けての広報活動が開始された。韓食世界化推進団名誉理事長を務める金潤玉・李明博大統領夫人は、外交行事で朝鮮料理(ビビンパ、プルコギ、キムチ、スープ)の「優秀性」を積極的にアピールし、韓食

天流

れているほか、有馬新当流、京流、新陰流、当流、陰流、一羽流などの技が記されている。この伝書は、天流を開いたとされる年の1581年(天正9年)に斎藤伝鬼房(原文では「伝輝房一斎」)より斎藤摂津守定盛に与えられたとされており、これが正しけれ

流転

⇒ るてん(流転)

廻流

めぐって流れること。 また, その流れ。

谿流

山地を刻む小谷の流れ。 渓谷の流れ。 谷川。 急流で滝や早瀬が多い。

流弾

ながれだま。 それだま。