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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

流路

[りゅうろ]
川の水や潮流などの, 流れる道。

คำที่เกี่ยวข้อง

直流回路

重ね合わせの理(principle of superposition) キルヒホッフの法則(電流則・電圧則)(Kirchhoff's laws) 等価電源の定理 テブナンの定理(等価電圧源の定理)(Thevenin's theorem) ノートンの定理(等価電流源の定理)(Norton's theorem) : テブナンの定理の双対。

網状流路

の中央に安定な島が存在していて、それが原因で流路が分け隔てられているような場合は網状流路とは呼ばず、吻合流路や吻合河道(ふんごうりゅうろ、ふんごうかどう、anastomosing channel)と呼ばれて区別される。網状流路の場合は、流路を分け隔てている川の中の島が不安定で、水流などの影響により川

流路形状

南米にはカシキアレ川(Casiquiare)というオリノコ川上流で分岐する派川があるが、世界最大の「天然運河」として知られている。オリノコ川から分かれたカシキアレ川はアマゾンの熱帯雨林を流れアマゾン川支川のネグロ川に注ぎ込むが、これによってオリノコ川

小路龍流

LOVE 慾(2010年、著:妃川螢) 甘えてください(2010年、著:火崎勇) STEAL YOUR LOVE 絆(2011年、著:妃川螢) 愛、絆されて(2011年、著:橘かおる) この世界のどこかにいる運命の君へ(2012年、著:洸) 秘して花咲く(2013年、著:なかむら悠香) 獣欲

流作水路

流作水路(りゅうさくすいろ)は、埼玉県久喜市の太田地区を流れる水路である。 埼玉県久喜市の太田地区のうち、主として青毛の北部を葛西用水路の南側に並行し、西から東へ流下していた。名称の由来はその流路の多くが青毛字流作を流下することによる。流作とは青毛の小字の一つであるが、青毛字中村・青毛字川原(南側

流れの旅路

を脱した吉川静夫を作詞に起用し、「流れの旅路」をリリースしたところこれがヒットしたのである。この曲のヒットにより津村謙と吉川静夫は、歌謡界において確乎たる地歩を占めることとなった。のち「流れの旅路」のイメージを汲むものとして、「流れの船唄」「流れのジプシー」「赤いマフラー」などが作られている。また同

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

心室流出路狭窄

心室流出路狭窄(英: Ventricular outflow tract obstruction)とは、循環器疾患、特に先天性心疾患の一形態であり、心臓の右室または左室の流出路のいずれかが閉塞ないし狭窄している病態を指す。流出路の閉塞が関わる種々の疾患を含む幅広い概念である。右室流出路狭窄と左室流出路狭窄に大別される。

流

律の五刑の一。 辺地にながし, 他に移ることを禁ずる刑。 死よりは軽く徒(ズ)より重い。 遠流(オンル)(伊豆・安房(アワ)・佐渡・隠岐(オキ)など)・中流(信濃・伊予など)・近流(コンル)(越前・安芸(アキ)など)の三等に分かれる。 流刑。 流罪。

流

(1)水などのながれ。 「面白や, 山水に杯を浮かめては, ~に牽かるる曲水の/謡曲・安宅」 (2)武道・芸道・技芸などで, その人, その家に特有の手法・様式。 また, その系統。 流派。 流儀。 「小笠原~」「観世~」「わが小鼓はあぢもなしいづれの~に打ちも直さん/仮名草子・仁勢物語」 (3)なかま。 連中。 やや軽侮の気持ちを含んで用いる。 「皆あの~が…, ろくな事は出かさず/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」 (4)いろいろの語の下に付いて, それ特有のやり方, 方式を表す。 「自己~」「西洋~」 → 流

流

助数詞。 旗・幟(ノボリ)を数えるのに用いる。 「一~の旗」

路

〔「みち」の意の「ち」の連濁音化〕 (1)名詞の下に付いて, そこを通る道, そこへ至る道などの意を表す。 また, その地方の意を表す。 「山~」「大和~」「家~」 (2)日数を表す語の下に付いて, その日数だけかかる道のりであることを表す。 「三日~」

路

みち。 地名の下に付くときには, そこへ行く道, その地域内を通じている道の意を表す。 「しなだゆふ楽浪(ササナミ)~をすくすくと我が行ませばや/古事記(中)」

路

(1)人や動物, 車などが行き来する通路。 ある地点と地点をつないで長く連なった帯状のもの。 「都へ通ずる~」「~を横切る」「~を通す」 (2)目的とする所へ至る経路。 道すじ。 「学校へ行く~で忘れ物に気づいた」「~をまちがえる」「~を聞く」 (3)道のり。 距離。 道程。 「~を急ぐ」「~がはかどる」「日暮れて~遠し」 (4)ある状態に至る道すじ。 「勝利への~は遠かった」「栄光の~を歩む」 (5)人のふみ行うべき道すじ。 人としてのあり方や生き方。 「~にそむく」「~をあやまる」 (6)ある関係を成り立たせている理(コトワリ)。 また, 世間のならい。 「親子の~」「誰踏み初めて恋の~, 巷に人の迷ふらん/謡曲・恋重荷」 (7)(仏教・儒教などの)教え。 教義。 「仏の~」「朝(アシタ)に~を聞かば, 夕べに死すとも可なり」 (8)ある専門的分野。 方面。 「医学の~を究める」「この~にはいって三〇年」 (9)方法。 手段。 手順。 「解決の~を見いだす」「生活の~を断たれる」 <i>~が開・ける</i> 進路をさまたげるものがなくなる。 解決の方法などがわかる。 <i>~無き道</i> 道が全くない所。 「~を行く」 <i>~の傍(カタワラ)の碑(ヒ)の文(ブン)</i> 〔後漢の邯鄲淳が孝女曹娥の事跡を記した碑文が名文であったという故事から〕 すばらしい文章。 → 有知無知三十里 <i>~は近きにあり</i> 〔孟子(離婁上)「道在邇而求諸遠」から〕 学問の道は自分の身に基づくものであるから, 手近なところにあり, 遠い外に求める必要はない。 <i>~も狭(セ)に</i> 道もせまくなるほどに。 「~散る山桜かな/千載(春下)」 <i>~を切・る</i> 中途でさえぎる。 また, 人との関係を断つ。 「咄の~・るめへ/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を決・する</i> 進むべき方向を決める。 <i>~を付・ける</i> (1)目的の所へ通じる道をつくる。 (2)糸口をつくる。 「新しい分野の研究に~・ける」 <i>~を譲・る</i> (1)狭い道で自分はわきへ寄って相手が先に通れるようにする。 (2)他の人に地位を譲って引退する。 「後進に~・る」

九広鉄路メトロキャメル電車 (交流)

気化汽車」(電氣化火車)、「汽車」(火車)、更新後は「中期更新電車」(中期翻新電動列車)略して「更新列車」(翻新列車)、「MLR」、または「蝿」(烏蠅頭)等と呼ばれている。 1978年に開始された東鉄線電化工事(1983年に電化工事完成)に合わせて、九鉄がイギリスのメトロキャメルより2回合計で3両ユ

流鉄流山線

台枠には雨宮製作所の製造銘版があった --「遠い日の総武流山電鉄。(下)」『編集長敬白』(2008年01月28日 09:08)の写真参照。 ^ 『DETAIL FILE 2/私鉄の車輌たち』(p115)より。 ^ ト1と思われる --「遠い日の総武流山電鉄。(下)」『編集長敬白』(2008年01月28日 09:08)より。 ^ 『レイル・マガジン』1985年12月号

流山 (流山市)

蔵下(流山八丁目と大字流山に跨る) 東谷 新東谷 消滅した小字 四斗蒔(1988年(昭和63年)に南流山七丁目に編入) 馬場下(1988年(昭和63年)に南流山七丁目に編入) 境田(1988年(昭和63年)に南流山五・六・七丁目に編入) 高田(1988年(昭和63年)に南流山三・四・五丁目に編入)

韓流

韓食の世界化)』を宣言し、朝鮮料理でも「韓流」を実現するため、海外に向けての広報活動が開始された。韓食世界化推進団名誉理事長を務める金潤玉・李明博大統領夫人は、外交行事で朝鮮料理(ビビンパ、プルコギ、キムチ、スープ)の「優秀性」を積極的にアピールし、韓食

天流

れているほか、有馬新当流、京流、新陰流、当流、陰流、一羽流などの技が記されている。この伝書は、天流を開いたとされる年の1581年(天正9年)に斎藤伝鬼房(原文では「伝輝房一斎」)より斎藤摂津守定盛に与えられたとされており、これが正しけれ