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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

浮嶋敏

s清水エスパルス)、0-6(vs川崎フロンターレ)と大敗が続いた。その中で火中の栗を拾うかたちで10月に湘南ベルマーレの監督に就任した。さらに10月の就任直後には台風の接近で練習場が冠水。毎日のように近隣のグラウンドを転々としなければならないなど、外的要因に大きく負担がかかる中、首位FC東京と引き分

คำที่เกี่ยวข้อง

浮島敏男

好きな女優は大原麗子と吉永小百合。 読売ジャイアンツのファン。巨人・大鵬・卵焼き時代からの古参ファンで、特に好きな選手は長嶋茂雄。 義理人情に厚く、思いやりのある人間との評判。 83会『UBUDAS』メディアファクトリー、2006年4月。ISBN 978-4840115230。 NCID BA78469266。  妻子あり。 中山賢二

北嶋廣敏

『使っているけどわからない日本語の雑学』グラフ社 2007 『日本人の「縁起」と「ジンクス」 なぜ大晦日に蕎麦を食べるのか』PHP文庫 2007 『江戸の敵をなぜ長崎で討つのか 江戸人107の謎』幻冬舎 2008 『日本人として知っておきたい地名の話』毎日新聞社 2008 『思わず人に話したくなる日本全国・地名の秘密』宝島SUGOI文庫

嶋田信敏

同県「出身」…名鑑(1985年、1991年、1995年) 福井県…名鑑(1997年)、ウェブ(2004年、2005年) 同武生市…名鑑(1998年、1999年、2000年、2003年)、ウェブ(時事通信) ^ 名鑑(1991年、2000年) ^ 参考:日本ハム外野手時代のプロ野球名鑑… ^ 2016年9月2日にTBSテレビで放送された番組『爆報

浮浮

漂い流れるさま。 「白雲…~として西に向うて飛ぶ/自然と人生(蘆花)」

浮浮

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

道嶋嶋足

亀9年(778年)下総守、宝亀11年(780年)播磨守といった地方官や、内厩頭を兼務した。 桓武朝の延暦2年(783年)1月8日卒去。 体軀や容貌が雄壮で士気に溢れ、生来より騎射に優れていたという。 『続日本紀』による。 時期不詳:大初位下 天平勝宝5年(753年) 8月25日:丸子(無姓)から牡鹿連に改姓

浮固

明治期には講道館柔道にも存在した技名である。右技で説明すると、受の右側に立ちながら身を屈め、右手で受の左上袖を取り左手で受の右上袖を取って、右足は受の直ぐ右脇のそばに置き、両手右脚を用いて、受を起こさないようにする。 川石メソッドでの浮固は右手で受の左襟を取り左手で受の右上袖を取って、右膝を受の胸、右脇

浮子

〔下二段動詞「浮く」の連用形から〕 「浮き{(1)}」に同じ。 「伊勢の海につりするあまの~なれや心ひとつをさだめかねつる/古今(恋一)」

浮子

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

浮子

漁具に用いるうき。

浮木

水に浮かび漂う木。 うき木。

浮気

(1)一つのことに集中できなくて, 興味の対象が次々に変わる・こと(さま)。 「~な性分で長続きしない」 (2)異性から異性へと心を移す・こと(さま)。 多情。 「~な男」 (3)妻や夫など定まった人がいながら他の異性と情を通ずること。 「~していたのが見つかってしまう」 (4)陽気で華やかな・こと(さま)。 「女郎は~らしく見えて心のかしこきが上物/浮世草子・一代男 6」

浮標

船舶の安全航行のために設ける航路標識の一。 暗礁や浅瀬あるいは沈船などの存在を示すために, 海面に浮かしておく構造物。 ブイ。

浮揚

浮かびあがること。 「景気を~させる」

浮く

※一※ (動カ五[四]) (1)液体の中に沈んでいた物が上昇して, 液面に達する。 また, 物が沈まないで液面に留まっている。 「魚が~・いた」「木は水に~・く」 (2)物が地面などから離れて上昇し, 空中にある。 「体が宙に~・く」「空に~・く雲」 (3)内部にあった物が表面に現れる。 「脂が顔に~・く」 (4)しっかり固定せず, ぐらぐらする。 「釘(クギ)が~・く」「歯が~・く」 (5)基盤を失って, 遊離した存在となる。 「大衆から~・いた存在」 (6)心が晴れ晴れとする。 「~・かない顔」「気ガ~・ク/ヘボン」 (7)軽薄である。 ふまじめである。 「~・いた気持ちでは合格できない」 (8)予定より少ない費用・時間ですみ, 余りが出る。 「旅費が~・いた」 (9)根拠がなく, 事実から離れている。 「口にまかせて言ひちらすは, やがて~・きたることと聞こゆ/徒然 73」 ‖可能‖ うける ※二※ (動カ下二) (1)水面・空中などに浮かばせる。 浮かせる。 「泊瀬の川に船~・けて/万葉 79」「(燕ガ)尾~・けてめぐるに/竹取」 (2)表面にあらわす。 浮かべる。 「女君, 涙を一目~・けて/源氏(須磨)」 ︱慣用︱ 宙に~・歯が~/熱に浮かされる 浮きつ沈みつ ⇒ 浮(ウ)きぬ沈みぬ 浮きぬ沈みぬ 〔「ぬ」は完了の助動詞〕 浮いたり沈んだりして。 「みな紅の扇の日いだしたるが, 白波の上にただよひ, ~ゆられければ/平家 11」

浮子

〔動詞「浮く」の連用形から〕 (1)釣り糸の途中につけて浮かせ, 針の深さを一定に保ったり, その動きで魚信を見たりする釣り用具。 (2)魚網につけて水面に浮かせ, 水中の網のありかを知るためのもの。 木片, 中空のガラス球やプラスチック球などを用いる。 あば。 (3)(「浮標」とも書く)水流の方向・速度を測定するために水面に浮かべるもの。 (4)タンクなどの中にある液体の残量を知るため液体の表面に浮かせておくもの。 (5)「浮き袋」「浮き輪」などの略。

浮説

根拠のないうわさ。 流言。 風評。

浮浪

(1)さすらうこと。 定まった職業・住所などをもたず, うろつき歩き暮らすこと。 また, その人。 「町から町へ~する」「~者(シヤ)」「~児(ジ)」 (2)律令制で, 本貫地を離れて他所へ行く人。 浮宕(フトウ)。

浮き

〔動詞「浮く」の連用形から〕 (1)釣り糸の途中につけて浮かせ, 針の深さを一定に保ったり, その動きで魚信を見たりする釣り用具。 (2)魚網につけて水面に浮かせ, 水中の網のありかを知るためのもの。 木片, 中空のガラス球やプラスチック球などを用いる。 あば。 (3)(「浮標」とも書く)水流の方向・速度を測定するために水面に浮かべるもの。 (4)タンクなどの中にある液体の残量を知るため液体の表面に浮かせておくもの。 (5)「浮き袋」「浮き輪」などの略。