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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

海魚

[かいぎょ]
海産の魚。 近海魚・遠海魚・深海魚などがある。 海水魚。 鹹水(カンスイ)魚。

海魚

[うみうお]
海産の魚類。 かいぎょ。
⇔ 川魚

คำที่เกี่ยวข้อง

海鷂魚

軟骨魚類のエイ目の総称。 体形は扁平でほぼ菱形に近いものが多い。 胸びれは側方に大きく広がり, 目は背面に, 口と鰓孔(エラアナ)は腹面にある。 尾はきわめて細長く, 基部に毒針をもつものもいる。 アカエイ・イトマキエイ・ガンギエイ・シビレエイなど世界に約三五〇種, 日本近海に約五〇種がいる。 多くは熱帯から温帯の海域に分布。 ﹝季﹞夏。

深海魚

トロール網による底引き網漁では、目当ての高級魚と共に大量の深海魚が水揚げされることも多い。練製品として利用される一部の底生魚(ソコダラ類など)を除き、従来は市場価値がないことから廃棄されていた深海魚も、地産地消の一環として各地で食用化が進められている。

海水魚

海水は体内よりも浸透圧が高いため、海水魚は水分が体外に流出する脱水の危機に常にさらされている。最も原始的な脊椎動物であるヌタウナギ類は、体液の一価イオンを海水と同レベルに順応させ、サメ・エイに代表される軟骨魚類は尿素などの窒素代謝物を体内に蓄積し、浸透圧

細海魚

のメンバーとして活動。1997年頃より、海外にも進出。ソロを含む様々なユニット活動を展開、海外レーベルからリリースを重ねている(詳細後述)。 2023年8月より「細海魚10th ANNIV. TOUR」を10都市10公演行う予定である。 Sherbet Tone - 細見徹名義で参加。坂元俊介、関根光(現:世奇音光

海人魚

 56も「東の海には」この人魚がいると付け加えるが、原文にはなく、あるいは藤澤論文などから引きずったのであろうか。『洽聞記』の「東海」は現代語中国語解釈すれば「東シナ海」だが、考証が必要であろう。『徂異記』は高麗の話なので東シナ海ではありえず、朝鮮・韓国で言う「東海」すなわち「日本海」は可能性の範疇にはいるだろう。

魚

〔「うお」が他の語の下に付いて, 複合語をつくる際に生ずる形〕 うお。 さかな。 「おうお(大魚)」「ひお(氷魚)」など。

魚

〔古くは「いを」とも〕 魚類の総称。 さかな。 「~市場(イチバ)」 <i>~心あれば水心あり</i> ⇒ 「魚心」の句項目 <i>~と水</i> 魚と水のように, 親密な間柄。 水魚の親(シン)。 <i>~の釜中(フチユウ)に遊ぶが若(ゴト)し</i> 〔後漢書(張綱伝)〕 煮られるのも知らず魚が釜(カマ)の中で遊んでいるように, 身に大難が迫っているのを知らずにのんきにしていること。 釜中の魚。 <i>~の水を得(エ)たよう</i> 能力を発揮できる場や環境を得て, 生き生きと活躍するさまのたとえ。 また, 親密な交情のたとえ。 <i>~の水を離れたよう</i> 頼りにしているものを失ってどうしようもないさまのたとえ。 <i>~の目に水見えず</i> ものに交わってなれてしまうと, 善悪美醜の区別ができなくなることのたとえ。 自分の身近に関することは, かえって気がつかないこと。 <i>~は鯛(タイ)</i> 〔魚は鯛に限る, の意〕 その類の中で最も優れたもの。 花は桜木人は武士。 木は檜(ヒノキ)。 <i>~を得て筌(ウケ)((ウエ))を忘る</i> 〔荘子(外物)〕 魚をとってしまえば, 魚とりの道具のことは忘れてしまう。 目的を達してしまうと, その手段となったものの功労を忘れてしまうというたとえ。 ヴォ 外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。 → ヴ

魚

〔「酒菜(サカナ)」で酒のおかずの意〕 (1)酒を飲むときに添えて食べる物。 《肴》「酒の~」 (2)〔本来は「食料とする魚」の意〕 うお。 魚類の総称。 《魚》「~とり」「~売り」「~料理」 (3)酒を飲むときに興を添える歌や踊り, 面白い話題など。 座興。 《肴》「旅の話を~に酒を酌む」

魚

さかな。 うお。 「白き鳥の…水のうへに遊びつつ~をくふ/伊勢 9」

魚

〔「な(肴)」と同源〕 うお。 特に食用とするもの。 さかな。 「足日女(タラシヒメ)神の命(ミコト)の~釣らすと/万葉 869」

魚崎

武庫の水門に500隻が集まったからだともいう。 五百崎(イホザキ)住吉川の東にあり。又魚崎とも書す。諺に云ふ。むかし神功皇后三韓を征し給ふとき、諸国に詔して艟(イクサブネ)五百艘を造らせ給ひ、此浦にて艤(フナヨソホヒ)ありて、武庫水門より出帆し給ふ。五百艘の集へるゆえ五百崎と名によぶ — 摂津名所図会

遊魚

泳いでいる魚。

梭魚

スズキ目カマス科の海魚の総称。 体は細長く, 口先がとがり強い歯をもつ。 食用となるアカカマス・アオカマス・ヤマトカマス・オオカマス, 有毒のオニカマスなどがある。

旗魚

スズキ目マカジキ科・メカジキ科の海魚の総称。 全長3メートル内外の大形魚で, 上顎が槍状に伸びている。 マカジキ科のマカジキ・バショウカジキ・クロカジキなどは海面近くを, メカジキ科のメカジキはやや深いところを泳ぐ。 マカジキが最も美味。 外洋に広く分布。 カジキマグロ。 カジトオシ。

干魚

魚のひもの。 ほしうお。 ひいお。

乾魚

干した魚。 ひもの。

干魚

干した魚。 ひもの。

章魚

(1)頭足綱八腕目の軟体動物の総称。 丸い頭状の胴に吸盤のある八本の腕が付き, その付け根に口がある。 頭状の部分は実際は胴体で, 内臓や鰓(エラ)がはいっており, 本当の頭にあたる部分は腕の付け根, 口の上部に位置し, 脳や目がある。 体色は周囲の環境によって変化する。 イカと同様, 外敵に襲われたりすると口状の漏斗から墨を吐き出す。 すべて海産。 日本や南欧の一部では食用にするが, 西欧では悪魔の魚といって食用にしない。 マダコ・ミズダコ・イイダコなどが含まれる。 (2)「蛸突(タコツ)き」に同じ。 (3)〔頭の様子から〕 坊主をさげすんでいう語。 「水船で~ののたくる御難病/柳多留 68」 <i>~の糞(クソ)で頭に上がる</i> 〔蛸の糞が頭部にあるという想像から〕 自分では偉そうに振る舞うが, 他人からは軽蔑されることをたとえていう。 <i>~の共食い</i> 同類のものが互いに食い合うこと。