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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

深智

[しんち]
奥深い知恵。

คำที่เกี่ยวข้อง

魯智深

うほどの怪力の持ち主。得物は62斤の禅杖(もしくは錫杖(しゃくじょう))。 当初は文盲であったが、後に字が読めるようになっている。少々思慮は浅いが義侠心に厚く、困っている者を見ると助けずにはいられない性格。また、同じ猪突猛進タイプの好漢である武松や李逵が無関係な人間や弱者にも容赦のない所があるのに

深水長智

深水 長智(ふかみ ながとも)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。相良氏の家老、歌人。三河守。剃髪して三河入道、宗方(そうほう)または休甫を称した。父は深水頼金、子は深水頼則。養子は深水頼蔵。 深水氏は、第4代当主相良長氏の子蓑毛祐長の子長陸を祖とする。代々、相良氏の奉行職(執政)を務める

深深

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

深深

(多く「と」を伴って)深くゆったりとしたさま。 非常に深いさま。 「いすに~と腰かける」「~と頭を下げる」

雪 深深

「雪 深深」(ゆき しんしん)は、1998年2月25日に発売された藤あや子のシングルである。 「村勢真奈美」名義で発売した「ふたり川」以来11年ぶりに石本美由起が作詞を担当。 第49回NHK紅白歌合戦・第57回紅白歌合戦出場曲。 全曲作詞:石本美由起/編曲:桜庭伸幸 雪 深深 作曲:桧原さとし はまなす

深

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

深

⇒ み(御)(2)

智

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 智 智 智(ち、梵: jñāna) - 仏教用語のジュニャーナ(ニャーナ)。 智(ち) - 儒教における五常(仁、義、礼、智、信)の一つ。 智(とも) - 日本語の個人名。男女共に用いられる。 豊臣秀吉の姉・日秀の諱。 智姫 - 薩摩藩主島津斉興の四女。 智 - 日本の漫画家。 智(あきら、さとし、さとる)

正智深谷高等学校

玉工業大学の附属校で、同校に本部を置く学校法人智香寺学園が運営する。キャッチコピーは「なりたい自分がきっとある。」。 後述の沿革の項目にある通り、当初は女子教育の為の教育機関として学校法人祥苑学園により創設され、後に男女共学の埼玉工

深閑

物音が聞こえずひっそりとしているさま。 「家の中が~としている」

深知

奥深い知恵。

窈深

奥深いさま。 「物と物とは…一つの~なるものに帰する/三太郎の日記(次郎)」

幽深

静かで奥深い・こと(さま)。 「~なる瞑思を束縛され圧殺されたり/欺かざるの記(独歩)」

深林

奥深い林。

深淵

(1)深いふち。 (2)奥深さや限界が底知れないことのたとえ。 「欲望の~」「悲しみの~」 <i>~に臨(ノゾ)むが如(ゴト)し</i> 〔詩経(小雅, 小旻)〕 危険な状況にいることのたとえにいう。 深淵に臨んで薄氷(ハクヒヨウ)を踏むが如し。

深遠

奥深く容易にはかり知れない・こと(さま)。 「~な思想」 ﹛派生﹜~さ(名)

深奥

(1)奥深く, 容易にはかり知れない・こと(さま)。 深遠。 「外形に拘泥して~な自然の味に触れ得ない/文芸上の自然主義(抱月)」 (2)おくそこ。 おく。 「~をきわめる」

深交

深く親しい交際。 「~を結ぶ」

深耕

土を深く耕すこと。