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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

湊楊一郎

1946年(昭和21年)、栗林一石路、石橋辰之助、東京三(秋元不死男)、富澤赤黄男らとともに、民主主義日本文化の確立発展をめざし、新俳句人連盟を設立。 句集に『裸木』(現代俳句協会〈現代俳句の一〇〇冊〉、1990年)、評論に『俳句文学原論』などがある。 没後、「現代俳句」2002年6月号で追悼特集が組まれ、村井

คำที่เกี่ยวข้อง

湊俊一

第7話「からっ風作戦」(1964年、TBS)- 庄屋嘉兵衛 新隠密剣士 第14話「黒い集団」(1965年、TBS) ライオン奥様劇場 男の償い(1965年、CX) - 安倍昌平 泣いてたまるか 第7話「あすは死ぬぞと」(1966年、TBS) ザ・ガードマン 第162話「一億円交響楽」(1968年、TBS / 大映テレビ室)

湊

みなと、湊 湊(みなと)は「水の門」を意味し、『古事記』や『日本書紀』では「水門」と書かれる。 港湾 - 古くは、港湾施設のうち水上部分を「港」、陸上部分を「湊」と呼んだ。 中世から近世における土崎港(秋田県秋田市)の称。出羽湊、土崎湊とも。 湊家 - 土崎湊に拠った安東氏(安藤氏)上国家の称。湊安東氏とも呼ぶ。

楊斎延一

「国会議事堂会議之図」 大判3枚続 明治22年 「第三回内国勧業博覧会開館之図」 大判3枚続 明治23年 「東風俗 美人の月見」 大判3枚続 明治23年 「女礼式之図」 大判3枚続 明治23年 「広島大本営会議之図」 大判3枚続 明治27年 「我兵鴨緑江を渡る図」 大判3枚続 明治27年 「鴨緑江附近露軍撃退之図」 大判3枚続 明治27年

楊

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 楊 楊(よう) 楊 (姓) - 漢姓のひとつ。中華圏、朝鮮人、ベトナム人の姓として存在する。 中国山西省臨汾市洪洞県の古称。 楊(やなぎ) ヤナギ科の植物。ヤナギ属のカワヤナギ、ヤマナラシ属(ポプラ)のヤマナラシ(ハコヤナギ)など。なお、柳はヤナギ属のシダレヤナギ。

一郎

一郎(いちろう)は、日本の男性名である。長男に付けられることがある。 多くの日本人の名と同様に、漢字違いの名前がある。 一郎 一朗 市郎 など。 片仮名でイチローと書かれた時は、日本人野球選手鈴木一朗を特に意味する。 藤山一郎(1911-1993) - 日本の歌手。 古山一郎(1907-?) - 日本の円盤投げ選手。

唐湊

唐渚 中村にあり、此所古へ海灣にして、唐土の來舶泊繋せるゆゑに、唐渚の名ありといひ傳ふ、則ち側に船繋の松とてありし、近きに枯たり、此地今海濱を距ること遠く、變して田野となれり、こゝに辯財天社あり、唐人の建立といへり、これを雀が宮と名づく、鳥居の傍に碇捨池あり、唐人碇を捨しと

大湊

大湊(おおみなと) 大湊 (むつ市) - 青森県むつ市の陸奥湾(大湊湾)にある港町。海軍・海上自衛隊の基地所在地としても知られている。 大湊 (伊勢市) - 三重県伊勢市の伊勢湾にある港町。中世には交易、海上交通の要所として栄えた。北畠親房がここから東国に向けて船出したという故事で知られている。 大湊直太郎

湊城

れに反発した湊安東家配下の国人の一部が反乱を起こした。この反乱は愛季が鎮圧し、湊城に入ることによって両家を統合したが、このときはまだ安東氏の拠点は檜山城であった。愛季が亡くなり、子の実季が家督を継ぐと、茂季の子通季が反乱を起こしたが、実季はこれに勝利し、秋田郡の支配権を確固たるものにした。(一連の戦いの詳細は湊合戦を参照)

楊玲楊晶

楊玲 楊晶(ヤンリン&ヤンジン、3月30日 - )は、楊玲、楊晶の双子姉妹からなる中華人民共和国出身の歌手。 その後桜組を経て、BENYLAN(ベニラン)のグループ名で活動した。 身長は164cm、血液型はB型。出生地は湖南省。2008年に中国伝媒大学を首席で卒業。[誰?] 特技:声楽、舞踊、ピアノ、バイオリン、日本語。[誰

楊朱

しゅ、生没年未詳、紀元前370年頃? - 紀元前319年頃?)は、中国戦国時代の思想家。個人主義的な思想である為我説(自愛説)を主張した。字は子居。 人間の欲望を肯定し、自己満足が自然に従うものであるとした。儒家、墨家に対抗し、異端として孟子などから排撃される。著書は伝わらず、「列子(楊朱篇)」、「荘子」などに学説が断片的であるが記載される。

楊瑄

1464年(天順8年)、成化帝が即位すると、楊瑄は監察御史の官にもどされた。ほどなく浙江按察副使に転じた。海道を巡按し、将校が私的に兵士を頤使するのを禁止した。防潮堤を修復し、2300丈の堤防を海岸に築いた。副使をつとめること十数年、成績が優れていたため、浙江按察使に進んだ。古くは西湖の水

楊柳

(1)〔「楊」はカワヤナギ, 「柳」はシダレヤナギ〕 ヤナギ。 (2)縦方向に細長いしぼを表した織物。 また, そのしぼ。 縦しぼを刻んだローラーで圧してしぼ出しを調整する加工を施す。

楊子

(1)物を食べたあと歯の間にはさまったものを取るためなどに用いる, 先をとがらせた短い木の棒。 爪楊枝(ツマヨウジ)。 小楊枝。 (2)歯の洗浄のために用いた道具。 楊柳(ヨウリユウ)の材の先端を打ちくだいて総(フサ)状にしたもの。 総楊枝。 (3)楊(ヤナギ)の枝。 古く, 呪物としてまじないに用いた。 <i>~一本削ったことも無し</i> 細工仕事に慣れていない。 不器用なことのたとえ。 <i>~で重箱の隅(スミ)を=ほじくる(=つつく)</i> 「重箱の隅(スミ)を楊枝でほじくる」に同じ。 <i>~に目鼻を付けたよう</i> 非常にやせた人のたとえ。

楊枝

(1)物を食べたあと歯の間にはさまったものを取るためなどに用いる, 先をとがらせた短い木の棒。 爪楊枝(ツマヨウジ)。 小楊枝。 (2)歯の洗浄のために用いた道具。 楊柳(ヨウリユウ)の材の先端を打ちくだいて総(フサ)状にしたもの。 総楊枝。 (3)楊(ヤナギ)の枝。 古く, 呪物としてまじないに用いた。 <i>~一本削ったことも無し</i> 細工仕事に慣れていない。 不器用なことのたとえ。 <i>~で重箱の隅(スミ)を=ほじくる(=つつく)</i> 「重箱の隅(スミ)を楊枝でほじくる」に同じ。 <i>~に目鼻を付けたよう</i> 非常にやせた人のたとえ。

楊子

楊朱の尊称。

垂楊

「垂柳(スイリユウ)」に同じ。

黄楊

ツゲ科の常緑小高木。 暖地の山地に自生し, また庭木とされる。 枝はよく分枝する。 葉は対生し, 楕円形で革質。 雌雄同株。 春, 葉腋に淡黄色の小花を束生。 果実は楕円形の蒴果。 材は黄色で堅く, 櫛・印材・版木・将棋の駒などにする。 ホンツゲ。 朝熊黄楊(アサマツゲ)。 〔「黄楊の花」は ﹝季﹞春〕

楊柳

(1)ヤナギ科ヤナギ属の低木, または高木の総称。 シダレヤナギ・カワヤナギ・フリソデヤナギなど。 ﹝季﹞春。 (2)シダレヤナギの通称。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は青の張り裏。 (4)織り色の名。 経(タテ)萌葱(モエギ)色, 緯(ヨコ)白のもの。 (5)柳色。 (6)中世, 京都にあった造り酒屋。 また, そこで造った酒。 美酒で知られた。 柳の酒。 <i>~散る</i> 秋も深まって柳の葉が散りはじめる。 ﹝季﹞秋。 <i>~に受・ける</i> 逆らわないで, なすままになる。 柳に風と受け流す。 やなぎにやる。 <i>~に風</i> 逆らわず, おだやかにあしらう。 風に柳。 「~と受け流す」 <i>~に雪折れ無し</i> 〔柳の枝はしなうので, 雪が積もっても折れないことから〕 柔軟なものは弱々しくみえるが, 剛堅なものよりもかえって強いたとえ。 <i>~の下にいつも泥鰌(ドジヨウ)は居ない</i> 柳の下で一度泥鰌を捕らえたことがあったといっても, いつでもそこに泥鰌がいるとは限らない。 偶然の好運は何度もあるものではないたとえ。 <i>~の葉を百度(モモタビ)中(ア)つ</i> 〔「史記(周本紀)」による。 楚(ソ)の養由基は射術が上手で, 百歩離れた所から柳の葉に百発百中したという故事から〕 射術にすぐれていることにいう。 <i>~は緑(ミドリ)花は紅(クレナイ)</i> (1)人工の加わっていないさま。 (2)世はさまざまであるということ。 また, 物事はさまざまに異なった姿を見せるが, それぞれ自然の理にのっとっているということ。 (3)春の景色の美しさの形容。 <i>~を折る</i> 〔漢代, 長安から旅立つ人を送って覇橋(ハキヨウ)で, 柳の枝を折って別れた故事から〕 旅立つ人を見送る。

楊器

儀式用の食器の総称。 「小さく割りて蓮の葉に包みて~に据ゑて/宇津保(国譲中)」