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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

漫語

[まんご]
「漫言(マンゲン)」に同じ。

คำที่เกี่ยวข้อง

恋物語 (漫画)

』など小学館発行の雑誌に掲載される。 チェックイン!(1985年4月) くちびるに刃(1988年1月) 薄薔薇色にふりつもる(1989年1月) 薔薇の実を食べた?(1991年6月) 隣のケンタウロス(1991年9月) 今宵かぎりのイエスタディ(1992年1月) 綺羅星わたる(1992年4月)

冬物語 (漫画)

然出会ったしおりに一目惚れ以来、東大専科コースを選択していたが、私大文系コースに移る。一浪の末、八千代商科大学に合格し、不本意ながらも入学する。しかし日東駒専に対する未練があり、八千代商科大学を休学、実質的に二浪の末、専修大学に補欠合格して入学する。 雨宮 しおり(あまみや しおり) 演 - 水野真紀

漫漫

果てしなく広がるさま。 「見渡せば波~として空と連なり/いさなとり(露伴)」

語語

ひとことひとこと。 一語一語。 「~情を含んで心胆を感ぜしめり/花柳春話(純一郎)」

漫才

二人で滑稽な問答を中心に演じる寄席演芸。 万歳{(2)}の寄席演芸化したもの。 関西に興る。 〔昭和八年正月より大阪で「万才」に替えて用いられ, 九年4月より東京で使用〕

漫録

思いつくままにとりとめもなく書き記すこと。 また, その文章。 漫筆。 「語源~」

漫評

思いつくままにとりとめもなく批評すること。

漫言

深く考えずにいう言葉。 とりとめのない言葉。 そぞろごと。 漫語。

冗漫

無駄が多く, しまりのない・こと(さま)。 「~な文章」 ﹛派生﹜~さ(名)

漫罵

やたらにののしること。 「衆人環視の中で~される」

漫ろ

※一※ (形動) ※一※ (1)そわそわして落ち着かないさま。 何かに気を取られて目前のことに集中できないさま。 「夏休みが近いから, 学生は気も~で勉強に身が入らない」 (2)これという理由もなく, 自然にそうなるさま。 知らず知らず。 「~に昔がしのばれる」「他の一銭よりも吝(オシ)まざりし此美人の胆は, 拾人の乗合をして~に寒心せしめたりき/義血侠血(鏡花)」 ※二※ (1)何の考えもなくある行動をするさま。 軽率。 やたら。 「(帝釈天ハ)~に長者が財を失はんとは何しに思しめさん/宇治拾遺 6」 (2)偶然であるさま。 突然。 「実に盗人も無ければ, 障紙の~に倒れ懸りたりけるなりけりと思ひ得て/今昔28」 (3)無関係なさま。 「山門の大衆, 六波羅へは寄せずして, ~なる清水寺に押し寄せて/平家 1」 (4)つまらないさま。 取るに足りないさま。 「暑気などにや。 さては~なる事を思すにこそあらめ/宇津保(国譲中)」 ※二※ (副) これという理由もなく, ある感情や心理がわき起こるさま。 何となく。 「故郷が~恋しい」「昔のことが~思い出される」

漫ろ

(1)心のおもむくままに物事をするさま。 これといったあてもないさま。 「をとこ, みちの国に~に行きいたりけり/伊勢 14」 (2)これといった根拠や理由のないさま。 「木立などのはるかにものふり, 屋のさまも高う, けどほけれど, ~にをかしうおぼゆ/枕草子 78」 (3)本意に反しているさま。 心外であるさま。 「うたてある主のみもとに仕うまつりて~なる死にをすべかめるかな/竹取」 (4)風情がないさま。 つまらないさま。 「これをただに奉らば~なるべし/伊勢 78」 (5)予想外であるさま。 突然。 「宝倉の戸~にきと鳴りて開けば/今昔26」 (6)程度を超えているさま。 むやみ。 やたら。 「~に衣のあまた着たりける主の/今昔25」

散漫

(1)ちらばってまとまりのないさま。 焦点が定まらないさま。 また, 気が散るさま。 「~な論旨」「注意力が~だ」 (2)「散満」に同じ。 「~して古馗を塞ぐ/本朝続文粋」 ﹛派生﹜~さ(名)

漫画

(1)大胆に省略・誇張して描き, 笑いを誘いながら風刺や批評をこめた絵。 戯画。 → カリカチュア (2)絵または絵と台詞(セリフ)によって表現される物語。 「四コマ~」「少女~」 (3)気の向くままに描いた絵。

漫然

特別の目的もなく事をなすさま。 はっきりした意識をもたず, いい加減に行うさま。 「~と話を聞く」

漫言

いいかげんな言葉。 冗談。 ざれごと。 「~もうち出でさせ給はで/源氏(真木柱)」

放漫

気ままでだらしないこと。 細かく気をくばらずいい加減に事を行うこと。 また, そのさま。 「~経営」「~な生活」 ﹛派生﹜~さ(名)

漫談

漫談(まんだん)とは、初代大辻司郎が命名したとされる、大正ごろに創設された演芸である。元来は音声付き映画(トーキー)が主流となったため失業した無声映画(活動写真)の活動弁士が、巧みな話術を生かして寄席の高座等に出演したのを発端とする。 基本的には漫談家と呼ばれる演者が立ちながらトークを行うもので、世間話から始まり、世相批判等を

漫湖

る。南西湖岸に漫湖水鳥湿地センターがあり、湿地の生物を間近に観察するための回廊が伸びている。 1990年代、ボランティア市民団体により湿地帯に大量のマングローブが植樹された[要出典]。その後、そのマングローブの固い根が湿地を覆い尽くして陸地化となり、湿地帯域が大幅に減少した。そのため元の自然に戻す