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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

濛昧

[もうまい]
霧などがたちこめて, 薄暗いこと。

คำที่เกี่ยวข้อง

濛濛

※一※ (ト|タル) (1)霧・煙・砂ぼこり・湯気などが一面に立ちこめるさま。 「~と砂塵が舞い上がる」「~たる霧に閉(トザ)され/あめりか物語(荷風)」 (2)意識のぼんやりしているさま。 「椋(ムク)の木の本に~としてぞ立たりける/太平記27」 ※二※ (名) 病気。 「若宮の御方御~よきめでたさとて/御湯殿上(永禄五)」

濛気

(1)もうもうとたちこめる気。 (2)気がふさぐこと。 心が晴れないこと。 「常に死人の首を目に見ねば, 心地の~するとて/太平記 20」

王濛

王 濛(おう もう) 王濛 (東晋) - 東晋の官員、外戚。 王濛 (スピードスケート選手) - 中国のスピードスケート選手。 王蒙(同音異字) このページは人名(人物)の曖昧さ回避のためのページです。同名の人物に関する複数の記事の水先案内のために、同じ人名を持つ人物を一覧にしてあります。お探しの

凌濛初

戯曲作家でもあり、自作の雑劇『虬髯翁』『北紅払(莽択配)』が現存している。南曲を編纂した『南音三籟』を刊行している。 ^ a b c d e 『中国古典文学大系25 三言二拍抄』(平凡社、1970年)の松枝茂夫による解説による ^ a b 笠見弥生「『初・二刻拍案驚奇』の語りにつ

王濛 (東晋)

王 濛(おう もう、309年 - 347年)は、中国の東晋の外戚。哀帝の皇后王穆之の父にあたる。字は仲祖。本貫は太原郡晋陽県。 新淦県令の王訥(字は文開)の子として生まれた。若いときは勝手気ままで束縛を受けず、郷里のはみだし者であった。後に克己勉励し、風流で名声を博し、敬愛を受けるようになった。姿

王濛 (スピードスケート選手)

王 濛(中国語: 王 濛、おう もう、1985年4月10日 - )は、中華人民共和国、黒竜江省七台河市出身の女子ショートトラックスピードスケート選手。2度の冬季オリンピックで4個の金メダルを獲得している。 1994年、9歳の時ショートトラックスピードスケートを始めた。1998年黒龍江省体育学校に入学

三昧

⇒ さんまい(三昧)※二※

曖昧

〔「曖」も「昧」も暗い意〕 (1)はっきりしないこと。 確かでないこと。 ぼやけていること。 また, そのさま。 あやふや。 「態度が~だ」「~なことを言う」 (2)いかがわしいさま。 「~屋」 ﹛派生﹜~さ(名)

昏昧

(1)暗いこと。 暗くて見えないこと。 (2)おろかなこと。 愚かで, 道理がわからないこと。

三昧

〔梵 samādhi〕 ※一※ (名) (1)〔仏〕 心を一つのものに集中させて, 安定した精神状態に入る宗教的な瞑想。 また, その境地。 三摩地。 三摩提。 定。 正受。 等持。 (2)「三昧場(サンマイバ)」の略。 「都の外, 七所の~をめぐりぬ/鉢扣辞」 ※二※ (接尾) 連濁により「ざんまい」となることが多い。 名詞または形容動詞の語幹に付く。 (1)ともするとその傾向になるという意を表す。 「刃物~に及ぶ」 (2)その事に熱中するという意を表す。 「読書~に明け暮れる」 (3)心のままにするという意を表す。 「ぜいたく~な生活」

愚昧

愚かで道理にくらい・こと(さま)。 「~な人」「~卑屈の町人輩(バラ)/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 ﹛派生﹜~さ(名)

蒙昧

暗いこと。 転じて, 物事の道理に暗いこと。 また, そのさま。 「無知~のやから」 ﹛派生﹜~さ(名)

余昧

余昧(よまい)は、春秋時代の呉の第4代の王。姓は姫。名は夷末、あるいは夷眜と表記される。寿夢の子。諸樊・余祭の弟。季札の兄。 余祭4年(紀元前544年)5月、兄の余祭が越の捕虜に惨殺されると、その跡を継いで王となった。余昧4年(紀元前527年)正月に亡くなると、僚が後を継いだ。 一説では、闔閭(光)の父と伝わる。

三昧耶

〔仏〕 〔梵 samaya〕 (1)時。 時間。 また, 集会・平等・教理などを意味する語。 さまや。 さんまいや。 (2)密教で, 平等・本誓(ホンゼイ)・除障・驚覚の意。 仏と衆生(シユジヨウ)が本来は等しく同一であることを根本とする。 さまや。 さんまいや。 (3)「三摩耶形(ギヨウ)」の略。

三昧耶

⇒ 三摩耶

不昧流

不昧流(ふまいりゅう)は、松平不昧に始まり、松江藩で伝わった武家茶道の一派。不昧とは松江藩主の松平治郷の号。 松平不昧の茶道の系図を考慮すると石州流不昧派と称すべきであるが、不昧が雲州 (出雲国)候であることから雲州流と称されていた。また、出雲藩においては、単に「御流儀」「御國流」とも称していた。

曖・昧・Me

『曖・昧・Me』(あい・まい・みー)は1990年製作の日本映画。 漠然と将来に対する不安を抱く17歳の少女を描いた青春映画。佐藤闘介が監督。裕木奈江の本格映画デビュー作品であり初主演作。 新人映画シナリオコンクールに入選したオリジナル脚本の映画化。撮影は『十九歳の地図』の榊原勝己。

バビロン三昧

雪光 葡萄(ゆきみつ ぶどう) 50歳。薄茶色の目。髪は薄茶色でうねった白髪が何本も目立つ。部屋では髪を後ろでまとめてコンドルクリップで前髪も上げていた。 職業は作家。大量の物が散乱する乱雑な部屋に住んでいる。奏芽曰く「葡萄さんの料理すごく美味しい」。 樹郎いわく「頼まれて気が向けばなんでも書

白昧淳

白昧淳(はく まいじゅん、朝鮮語: 백 매순(ペンメスン)、生没年未詳)は、百済後期に倭国に派遣された露盤技術者である。官等は将徳。イラン(ペルシア)系西域から中国南朝を経て百済に寄留していたイラン系(ペルシア)胡人かその子孫とみられる。伊藤義教は、「白昧淳」をパフラヴィー語で「露つきのもの」を意味する「pay