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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

烏当区

烏当区(うとう-く)は中華人民共和国貴州省貴陽市に位置する市轄区。 下部に5街道、6鎮、2民族郷を管轄する。 街道 観渓路街道、新光路街道、新創路街道、竜広路街道、高新路街道 鎮 東風鎮、水田鎮、羊昌鎮、下壩鎮、新場鎮、百宜鎮 民族郷 新堡プイ族郷、偏坡プイ族郷 中国国家鉄路集団

คำที่เกี่ยวข้อง

烏日区

私立明道中学 台中市立烏日国民中学 台中市立光徳国民中学 台中市立渓南国民中学 私立明道中学国民中学部 台中市烏日区烏日国民小学 台中市烏日区渓尾国民小学 台中市烏日区九徳国民小学 台中市烏日区僑仁国民小学 台中市烏日区五光国民小学 台中市烏日区旭光国民小学 台中市烏日区東園国民小学 台中市烏日区喀哩国民小学

烏翠区

2019年7月に翠巒区および烏馬河区の一部が合併し、烏翠区が発足。 以下の区域を管轄する。 鎮:翠巒鎮、烏馬河鎮 林場:崑崙気林場、開源林場 経営所:解放経営所、麼河経営所、衝鋒経営所、翠巒河経営所、撫育河経営所、尖山河経営所 伊春林都空港(旧 烏馬河区) 高速道路 鶴哈高速道路 国道 G222国道

烏来区

849系統 台北駅(青島路)-新店-烏来 烏来観光トロッコ 烏来ロープウェイ 烏来温泉 タイヤル民族博物館 烏来瀑布 雲仙楽園 烏来林業生活館 烏来鳳蝶蝶道 内洞国家森林遊楽区 紅河谷(越嶺古道) 哈盆キャンプ場 南勢渓に架かる攬勝大橋 烏来吊橋から望む南勢渓と桶後渓の合流点 烏来観光トロッコ・烏来駅構内

烏伊嶺区

烏伊嶺区(ういれい-く)は中華人民共和国黒竜江省伊春市にかつて存在した市轄区。 1街道を管轄: 街道弁事処:烏伊嶺街道 中国鉄路総公司 南烏線 (伊春方面)- 烏伊嶺駅

烏馬河区

烏馬河区(うばが-く)は中華人民共和国黒竜江省伊春市にかつて存在した市轄区。 1街道を管轄: 街道弁事処:烏馬河街道 伊春林都空港 高速道路 鶴哈高速道路 国道 G222国道

烏

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

烏桓

漢代, 中国北辺にいたモンゴル系の遊牧民族。 東胡の一派で, 匈奴(キヨウド)に服属。 のち後漢に帰し, 後漢末に強盛となった。 207年, 魏(ギ)の曹操(ソウソウ)に大敗。

烏丸

京都市を南北にはしる道路。 JR 京都駅から北大路通りまでをいい, 昔の烏丸(カラスマル)小路に相当する。 烏丸通り。

烏丸

姓氏の一。 藤原北家の一流, 日野家の一門。 日野権大納言資康の子豊光を祖とする。

烏丸

「烏丸小路」の略。 東洞院(トウイン)大路と西洞院大路の間にあり, 現在の烏丸(カラスマ)通りとほぼ同じ。

烏賊

頭足綱十腕目の軟体動物の総称。 体は円筒状で一〇本の細長い腕をもつ。 二本の触腕は長くて, 先端だけに吸盤を備え, えさを捕らえたりする。 他の八本は短く, 内側に吸盤が並ぶ。 胴の左右にひれ, 外套(ガイトウ)膜背部に甲がある。 口にはキチン質のあごがあり, 俗に「からすとんび」という。 敵にあうと腹部の墨ぶくろから墨を出して逃げる。 体長25ミリメートルのヒメイカから, 触腕を含めて15メートルを超えるダイオウイカまで種類が多い。 食用。 干したものは「するめ」と呼ぶ。 日本近海には百数十種がすむ。 ﹝季﹞夏。

烏金

(1)「赤銅(シヤクドウ){(1)}」に同じ。 (2)墨の異称。 (3)鉄の異称。

烏鷺

(1)カラスとサギ。 (2)〔「烏」を黒石に, 「鷺」を白石に見立てて〕 囲碁の異名。 <i>~の争い</i> 囲碁の異名。

烏丸

漢代, 中国北辺にいたモンゴル系の遊牧民族。 東胡の一派で, 匈奴(キヨウド)に服属。 のち後漢に帰し, 後漢末に強盛となった。 207年, 魏(ギ)の曹操(ソウソウ)に大敗。

烏金

〔翌日の暁に烏が鳴くとともに返済すべき金の意〕 日賦で借りる高利の金。

烏滸

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

烏兎

(1)カラスとウサギ。 (2)〔太陽に烏(カラス)が, 月に兎(ウサギ)がすむという中国の伝説から〕 太陽と月。 日月(ジツゲツ)。 (3)年月。 歳月。 → 烏兎匆匆

烏帯

烏帶妻唐括氏淫泆,舊與海陵通,又私其家奴閻乞兒,秉德嘗對熙宗斥其事,烏帶銜之未發也。時海陵多忌,會有疾,少間,烏帶遂誣奏「秉德有指斥語,曰:主上數日不視朝,若有不諱,誰當繼者。臣曰:主上有皇子。秉德曰:嬰兒豈能勝天下大任,必也葛王乎。」海陵以為實然,故出秉德,已而殺之,以秉德世襲

金烏

金烏(きんう)は、「日に鳥がいる」という伝承に見られる想像上のカラス。中国や日本においてこのように呼ばれるほか、陽烏(ようう)、黒烏(こくう)、赤烏(せきう)とも称される。太陽の異名としても古くから用いられており、対となる存在(月にいるとされる)には蟾蜍(せんじょ)、玉兎(ぎょくと)などがある。